Web化に対応する企画制作体制の構築と強化
FY2016に初出。31回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-06-24。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-06-24再定義ガバナンス
「(3) ウェブサイト、映像、デジタルコンテンツ、出版物および各種プラットフォームの企画、制作、デザイン、開発、運用、保守、賃貸、販売ならびにコンサルティング業務」
Webサイトに加え、映像、デジタルコンテンツ、出版物、各種プラットフォームについて、企画から開発・運用・販売・コンサルティングまでを定款の目的として列挙している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、株主・投資家との対話促進ニーズの高まりや、本年4月からのプライム上場会社における決算情報・適時開示情報の日英同時開示義務化を背景に、Webサービスや英文翻訳サービスの受注が拡大しました。」
Webサービスについて、日英同時開示義務化等を背景とした受注拡大を記載している。 - FY2025-H1ミツエーリンクス関係終了有価証券報告書
「また、主要な関係会社の異動については、持分法適用関連会社であった株式会社ミツエーリンクスは、当社が保有する全株式を譲渡したことにより、持分法の範囲から除外しております。」
Web制作で連携していた持分法適用関連会社ミツエーリンクスの全株式譲渡により、従来の関係会社を含むWeb制作体制に構造変化が生じた。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「なお、当社グループにおけるWebサービス提供体制をさらに強化するため、2023年10月1日付で当社は連結子会社であったWeb制作会社株式会社レインボー・ジャパンを吸収合併いたしました。」
Webサービス提供体制の強化を目的として、2023年10月1日付でWeb制作会社レインボー・ジャパンを吸収合併した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループにおけるWebサイトの企画・制作・運用・品質管理・収益管理体制を継続的に強化。」
グループのWebサイトに関する企画・制作・運用・品質・収益管理体制の継続強化を再掲している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループにおけるWebサイトの企画・制作・運用・品質管理・収益管理体制を継続的に強化。」
関係会社を含むWebサイトの企画・制作・運用・品質・収益管理体制の強化を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社及び関係会社におけるWebサイトの企画・制作・運用・品質管理・収益管理体制を継続的に強化。」
関係会社を含むWebサイトの企画・制作・運用・品質・収益管理体制の強化を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社及び関係会社におけるWebサイトの企画・制作・運用・品質管理・収益管理体制を継続的に強化。」
関係会社を含むWebサイトの企画・制作・運用・品質・収益管理体制の強化を継続しているが、新たな到達点は示していない。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「また、非財務情報開示の充実及び株主との対話促進のため、Webサイトの受注や、株主総会のビジュアル化サービス・バーチャル株主総会支援サービスの受注が増加しました。これらの結果、上場会社IR関連等の売上収益は、前年同期比290百万円増(同10.4%増)の3,078百万円となりました。」
Webサイト受注の増加を含め、Web関連サービスの需要拡大が上場会社IR関連等の増収に寄与した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「これに対応して、当社及び連結子会社である株式会社アスプコミュニケーションズ、株式会社レインボー・ジャパン並びに持分法適用関連会社の株式会社ミツエーリンクスの関係会社3社にて、Webサイトの企画・制作・運用体制を強化してまいりました。」
関係会社3社によるWebサイトの企画・制作・運用体制強化を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社及び関係会社におけるWebサイトの企画・制作・運用・品質管理・収益管理体制を強化。」
Webサイトの企画・制作・運用・品質管理・収益管理体制の強化を再掲している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社及び関係会社におけるWebサイトの企画・制作・運用・品質管理体制を強化。」
Webサイトの企画・制作・運用・品質管理体制の強化を再掲しており、新たな到達点は示していない。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社及び関係会社におけるWebサイトの企画・制作・運用・品質管理体制を強化。」
Webサイトの企画・制作・運用・品質管理体制の強化を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「これに対応して、当社及び連結子会社である株式会社アスプコミュニケーションズ、株式会社レインボー・ジャパン並びに持分法適用関連会社の株式会社ミツエーリンクスの関係会社3社にて、Webサイトの企画・制作・運用体制を強化してまいりました。」
Webサイトの企画・制作・運用体制を関係会社と連携して強化する方針を再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「・IRサイト自動更新サービス「E-IR」の受注社数が安定的に増加。 ・連結子会社の株式会社レインボー・ジャパン、持分法適用関連会社の株式会社ミツエーリンクスとの連携によるWeb制作サービス体制強化を推進。」
E-IRの受注増加と、レインボー・ジャパン及びミツエーリンクスとのWeb制作体制強化を再掲している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「・IRサイト自動更新サービス「E-IR」の受注社数が安定的に増加。・連結子会社の株式会社レインボー・ジャパン、持分法適用関連会社の株式会社ミツエーリンクスとの連携によるWeb制作サービス体制強化を推進。」
E-IRの受注増加と、レインボー・ジャパン及びミツエーリンクスとのWeb制作体制強化を再掲している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「・IRサイト自動更新サービス「E-IR」の受注社数が安定的に増加。 ・連結子会社の株式会社レインボー・ジャパン、持分法適用関連会社の株式会社ミツエーリンクスとの連携によるWeb制作サービス体制強化を推進。」
E-IRの受注増加と、レインボー・ジャパン及びミツエーリンクスとの連携によるWeb制作体制強化を再掲している。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、2019年10月1日付で連結子会社化した、Web制作会社の株式会社レインボー・ジャパンの売上も加わりました。これらの結果、上場会社IR関連等の売上収益は、前年同期比590百万円増(同10.6%増)の6,137百万円となりました。」
レインボー・ジャパンの連結子会社化後の売上が加わり、上場会社IR関連等の売上収益が10.6%増加した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「また、2019年10月1日付で連結子会社化した、Web制作会社の株式会社レインボー・ジャパンの売上も加わりました。これらの結果、上場会社IR関連等の売上高は、前年同期比409百万円増(同8.9%増)の5,020百万円となりました。」
レインボー・ジャパンの連結子会社化後の売上が加わり、上場会社IR関連等の売上高が8.9%増加した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「持分法適用関連会社である株式会社ミツエーリンクスとの連携により、Web制作の受注件数増加とサービス領域拡張を推進。加えてさらなる体制強化に向けてWeb制作会社のM&Aを決定。なお、当社は2019年10月1日付で、Web制作会社である株式会社レインボー・ジャパンの全株式を取得し、連結子会社としております。」
Web制作会社のM&A決定に加え、2019年10月1日付で株式会社レインボー・ジャパンを完全子会社化した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「・IRサイト自動更新サービス「E-IR」の受注社数が安定的に増加。・持分法適用関連会社である株式会社ミツエーリンクスとの連携により、Web制作の受注件数増加とサービス領域拡張を推進。」
E-IRの受注社数増加とミツエーリンクスとの連携によるWeb制作拡張を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「⑥ Web化の進展に対応した企画制作体制の強化」
Web化に対応する企画制作体制の強化を課題として再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「・IRサイト自動更新サービス「E-IR」の受注社数が安定的に増加。 ・持分法適用関連会社である株式会社ミツエーリンクスとの連携により、Web制作の受注件数増加とサービス領域拡張を推進。」
E-IRの受注社数増加とミツエーリンクスとの連携によるWeb制作拡張を再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「・IRサイト自動更新サービス「E-IR」の受注社数が安定的に増加。・持分法適用関連会社である株式会社ミツエーリンクスとの連携により、Web制作の受注件数増加とサービス領域拡張を推進。」
E-IRの受注社数増加とミツエーリンクスとの連携によるWeb制作拡張を再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「・IRサイト自動更新サービス「E-IR」の受注社数が安定的に増加。 ・持分法適用関連会社である株式会社ミツエーリンクスとの連携により、Web制作の受注件数増加とサービス領域拡張を推進。」
E-IRの受注増加とミツエーリンクスとの連携によるWeb制作拡張を再掲している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「英文IR(翻訳)サービスやIRサイト構築等のWebサービス、株主総会ビジュアル化サービス等の受注が増加いたしました。」
IRサイト構築等のWebサービスについて、受注増加を実績として記載している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「・IRサイト自動更新サービス「E-IR」の受注社数が安定的に増加。連結子会社の株式会社アスプコミュニケーションズにおける運用体制を強化。 ・持分法適用関連会社である株式会社ミツエーリンクスとの連携により、Web制作の受注件数増加とサービス領域拡張を推進。」
E-IRの受注社数増加に加え、アスプコミュニケーションズの運用体制強化を新たに記載している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「・IRサイト自動更新サービス「E-IR」の受注社数が安定的に増加。 ・持分法適用関連会社である株式会社ミツエーリンクスとの連携により、Web制作の受注件数増加とサービス領域拡張を推進。」
E-IRの受注社数増加を新たに明記し、Web制作でも受注件数増加とサービス領域拡張を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「持分法適用関連会社である株式会社ミツエーリンクスとの連携により、Web制作の受注件数の増加とサービス領域の拡張を推進。」
ミツエーリンクスとの連携によるWeb制作の受注・サービス領域拡張を継続している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「持分法適用関連会社である株式会社ミツエーリンクスとのWeb制作の連携を強化し、受注件数の増加とサービス領域の拡張を推進。」
Web制作について、持分法適用関連会社との連携強化という具体的な施策を進めた。 - FY2016初出有価証券報告書
「Web化の進展に対応した企画制作体制の構築と強化」
IRサイト等のWebサービスを含む企画・制作機能を強化する施策。