Komori
プロネクサス(7893)・方針前進

大規模買付行為への対応策の継続と独立委員会による運用

FY2017-Q1に初出。21回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

21記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – 2026-05-312016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 220212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
大規模買付けに対する買収防衛策320社が書いているテーマ・逆風24社・追い風225社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。このテーマの352件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社は、2026年5月14日開催の取締役会決議に基づき、「当社株式の大規模買付行為に関する対応策(買収への対応方針)」を継続することを決定いたしました。また、2026年6月24日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として上程いたします。」

    買収への対応方針の継続を取締役会で決定し、定時株主総会に付議する段階へ進んだ。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社株式に対する大規模買付等がなされた際に、当該大規模買付等に応じるべきか否かを株主の皆様がご判断し、あるいは当社取締役会が代替案を提示するために必要な情報や期間を確保し、株主の皆様のために買付者等と交渉を行うこと等を可能とすることにより、当社の企業価値・株主共同の利益を確保し、向上させるという目的をもって継続されるものであります。」

    一部変更後に継続された買収防衛策の目的と、株主判断に必要な情報・期間の確保を再掲している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社株式に対する大規模買付等がなされた際に、当該大規模買付等に応じるべきか否かを株主の皆様がご判断し、あるいは当社取締役会が代替案を提示するために必要な情報や期間を確保し、株主の皆様のために買付者等と交渉を行うこと等を可能とすることにより、当社の企業価値・株主共同の利益を確保し、向上させるという目的をもって継続されるものであります。」

    一部変更後に継続された買収防衛策の目的と、株主判断に必要な情報・期間の確保を再掲している。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社株式に対する大規模買付等がなされた際に、当該大規模買付等に応じるべきか否かを株主の皆様がご判断し、あるいは当社取締役会が代替案を提示するために必要な情報や期間を確保し、株主の皆様のために買付者等と交渉を行うこと等を可能とすることにより、当社の企業価値・株主共同の利益を確保し、向上させるという目的をもって継続されるものであります。」

    一部変更後に継続された買収防衛策の目的と、株主判断に必要な情報・期間の確保を再掲している。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社株式に対する大規模買付等がなされた際に、当該大規模買付等に応じるべきか否かを株主の皆様がご判断し、あるいは当社取締役会が代替案を提示するために必要な情報や期間を確保し、株主の皆様のために買付者等と交渉を行うこと等を可能とすることにより、当社の企業価値・株主共同の利益を確保し、向上させるという目的をもって継続されるものであります。」

    一部変更後に継続された買収防衛策の目的と運用方針を再掲している。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社株式に対する大規模買付等がなされた際に、当該大規模買付等に応じるべきか否かを株主の皆様がご判断し、あるいは当社取締役会が代替案を提示するために必要な情報や期間を確保し、株主の皆様のために買付者等と交渉を行うこと等を可能とすることにより、当社の企業価値・株主共同の利益を確保し、向上させるという目的をもって継続されるものであります。」

    2020年5月の一部変更・継続決定と6月の株主総会承認後、買収防衛策の目的を再掲している。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「当社は、2020年5月14日開催の取締役会決議に基づき、現プランの一部を変更し、「当社株式の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)」を継続することを決定いたしました。また、2020年6月24日開催の当社定時株主総会に付議し、承認をいただいております。」

    買収防衛策について現プランの一部変更と継続を決定し、定時株主総会の承認を得た。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社株式に対する大規模買付等がなされた際に、当該大規模買付等に応じるべきか否かを株主の皆様がご判断し、あるいは当社取締役会が代替案を提示するために必要な情報や期間を確保し、株主の皆様のために買付者等と交渉を行うこと等を可能とすることにより、当社の企業価値・株主共同の利益を確保し、向上させるという目的をもって継続されるものであります。」

    買収防衛策の継続目的と、株主判断に必要な情報・期間の確保を再掲している。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社株式に対する大規模買付等がなされた際に、当該大規模買付等に応じるべきか否かを株主の皆様がご判断し、あるいは当社取締役会が代替案を提示するために必要な情報や期間を確保し、株主の皆様のために買付者等と交渉を行うこと等を可能とすることにより、当社の企業価値・株主共同の利益を確保し、向上させるという目的をもって継続されるものであります。」

    買収防衛策の継続目的と、株主判断に必要な情報・期間の確保を再掲している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社株式に対する大規模買付等がなされた際に、当該大規模買付等に応じるべきか否かを株主の皆様がご判断し、あるいは当社取締役会が代替案を提示するために必要な情報や期間を確保し、株主の皆様のために買付者等と交渉を行うこと等を可能とすることにより、当社の企業価値・株主共同の利益を確保し、向上させるという目的をもって継続されるものであります。」

    買収防衛策の継続目的と、株主判断に必要な情報・期間の確保を再掲している。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社株式に対する大規模買付等がなされた際に、当該大規模買付等に応じるべきか否かを株主の皆様がご判断し、あるいは当社取締役会が代替案を提示するために必要な情報や期間を確保し、株主の皆様のために買付者等と交渉を行うこと等を可能とすることにより、当社の企業価値・株主共同の利益を確保し、向上させるという目的をもって継続されるものであります。」

    買収防衛策の目的、株主判断に必要な情報・期間の確保、買付者との交渉を再掲している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社株式に対する大規模買付等がなされた際に、当該大規模買付等に応じるべきか否かを株主の皆様がご判断し、あるいは当社取締役会が代替案を提示するために必要な情報や期間を確保し、株主の皆様のために買付者等と交渉を行うこと等を可能とすることにより、当社の企業価値・株主共同の利益を確保し、向上させるという目的をもって継続されるものであります。」

    買収防衛策の目的と、株主判断に必要な情報・期間の確保、買付者との交渉を再掲している。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社株式に対する大規模買付等がなされた際に、当該大規模買付等に応じるべきか否かを株主の皆様がご判断し、あるいは当社取締役会が代替案を提示するために必要な情報や期間を確保し、株主の皆様のために買付者等と交渉を行うこと等を可能とすることにより、当社の企業価値・株主共同の利益を確保し、向上させるという目的をもって継続されるものであります。」

    買収防衛策の目的と、株主判断に必要な情報・期間の確保、買付者との交渉を再掲している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社株式に対する大規模買付等がなされた際に、当該大規模買付等に応じるべきか否かを株主の皆様がご判断し、あるいは当社取締役会が代替案を提示するために必要な情報や期間を確保し、株主の皆様のために買付者等と交渉を行うこと等を可能とすることにより、当社の企業価値・株主共同の利益を確保し、向上させるという目的をもって継続されるものであります。」

    買収防衛策の目的と、株主判断に必要な情報・期間の確保、買付者との交渉を再掲している。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社株式に対する大規模買付等がなされた際に、当該大規模買付等に応じるべきか否かを株主の皆様がご判断し、あるいは当社取締役会が代替案を提示するために必要な情報や期間を確保し、株主の皆様のために買付者等と交渉を行うこと等を可能とすることにより、当社の企業価値・株主共同の利益を確保し、向上させるという目的をもって継続されるものであります。」

    買収防衛策の目的と、株主判断に必要な情報・期間の確保、買付者との交渉を再掲している。
  16. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、平成29年4月28日開催の取締役会決議に基づき、「当社株式の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)」を継続することを決定いたしました。また、平成29年6月28日開催の当社定時株主総会に付議し、承認をいただいております。」

    買収防衛策の継続を取締役会で決定し、定時株主総会で承認されたという具体的な進展を記載している。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社株券等に対する大規模買付等がなされた際に、当該大規模買付等に応じるべきか否かを株主の皆様がご判断し、あるいは当社取締役会が代替案を提示するために必要な情報や期間を確保し、株主の皆様のために買付者等と交渉を行うこと等を可能とすることにより、当社の企業価値・株主共同の利益を確保し、向上させるという目的をもって導入されるものであります。」

    大規模買付行為への対応策の目的、株主の判断に必要な情報・期間の確保、買付者との交渉を再掲している。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社株券等に対する大規模買付等がなされた際に、当該大規模買付等に応じるべきか否かを株主の皆様がご判断し、あるいは当社取締役会が代替案を提示するために必要な情報や期間を確保し、株主の皆様のために買付者等と交渉を行うこと等を可能とすることにより、当社の企業価値・株主共同の利益を確保し、向上させるという目的をもって導入されるものであります。」

    大規模買付行為への対応策の目的、株主の判断に必要な情報・期間の確保、買付者との交渉を再掲している。
  19. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「本プランは、当社株券等に対する大規模買付等がなされた際に、当該大規模買付等に応じるべきか否かを株主の皆様がご判断し、あるいは当社取締役会が代替案を提示するために必要な情報や期間を確保し、株主の皆様のために買付者等と交渉を行うこと等を可能とすることにより、当社の企業価値・株主共同の利益を確保し、向上させるという目的をもって導入されるものであります。」

    大規模買付提案に際して株主の判断に必要な情報・期間を確保し、買付者との交渉等を可能にする対応策を継続している。運用については、経営陣から独立した者で構成される独立委員会を設置している。
一緒に動いた変遷

「中核ディスクロージャー・ビジネスの売上・収益維持及び拡大」は、この変遷が動いた21回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中核ディスクロージャー・ビジネスの売上・収益維持及び拡大3回
  3. 2システムサポート・BPOによる実務支援領域の拡大3回
  4. 3印刷設備の安定稼働と内製率・収益力の向上3回
  5. 4生産性向上と競争力強化による収益力の拡大3回
  6. 5コーポレートガバナンス・コード対応のIR支援サービス強化2回
  7. 6M&A・資本業務提携による事業領域の拡張2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プロネクサスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-31の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
大規模買付行為への対応策の継続と独立委員会による運用|プロネクサス(7893)の変遷 | Komori