Komori
プロネクサス(7893)・方針前進

コンプライアンス徹底と情報セキュリティ体制の整備

FY2016に初出。24回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-06-26。

24記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022再掲FY2024-Q22016: 320162017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 220222023: 220232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
グループ横断のERM・リスク管理体制260社が書いているテーマ・逆風4社・追い風200社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに95社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの262件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-26前進ガバナンス

    「リスク・コンプライアンス委員会 インサイダー・情報セキュリティ委員会」

    コーポレート・ガバナンス体制図に、リスク・コンプライアンス委員会およびインサイダー・情報セキュリティ委員会を位置付け、コンプライアンス・情報セキュリティに関する報告・指示系統を示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「加えて、M&Aによるグループ会社の増加に伴い、グループ全域をカバーするためのリスク管理体制を拡充するとともに、セキュリティ教育を実施してまいりました。」

    M&Aによるグループ拡大を受け、グループ全域を対象とするリスク管理体制の拡充とセキュリティ教育の実施を記載している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「事業領域拡大に伴い、新たな事業における腐敗防止に向けた規程改訂や運用面の整備を推進。」

    事業領域拡大に伴う腐敗防止規程の改訂・運用整備を、前四半期から継続している。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「事業領域拡大に伴い、新たな事業における腐敗防止に向けた規程改訂や運用面の整備を推進。」

    事業領域の拡大に伴う腐敗防止について、規程改訂と運用面の整備を具体的な施策として記載している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、タイムリーかつ正確な経営情報の開示に努め、経営活動に対する監視・チェック機能の強化、透明性の向上、コンプライアンス及びリスク管理の徹底を図り、コーポレート・ガバナンスを充実させていくことを経営上の最重要課題のひとつと位置付けております。」

    情報開示、監視・チェック、透明性、コンプライアンス、リスク管理を最重要課題の一つとする方針を再掲している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    コンプライアンス・情報セキュリティを含む既存の管理課題について、重要な変更がないとの扱いである。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    コンプライアンス・情報セキュリティを含む既存の管理課題について、重要な変更がないとの扱いである。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、タイムリーかつ正確な経営情報の開示に努め、経営活動に対する監視・チェック機能の強化、透明性の向上、コンプライアンス及びリスク管理の徹底を図り、コーポレート・ガバナンスを充実させていくことを経営上の最重要課題のひとつと位置付けております。」

    コンプライアンス、情報開示、情報セキュリティを含む管理課題への継続的な取り組みを再確認している。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    コンプライアンス・情報セキュリティを含む既存リスクについて、重要な変更がないとの扱いである。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    コンプライアンス・情報セキュリティを含む既存リスクについて、重要な変更がないとの扱いである。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    コンプライアンス・情報セキュリティを含む既存課題について、重要な変更がないとの扱いである。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    コンプライアンス・情報セキュリティを含む既存課題について、重要な変更がないとの扱いである。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    コンプライアンス・情報セキュリティを含む既存課題について、重要な変更がないとの扱いである。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    コンプライアンス・情報セキュリティを含む既存課題について、重要な変更がないとの扱いである。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「① コンプライアンスの徹底と情報セキュリティ体制のさらなる整備」

    コンプライアンスと情報セキュリティを継続的な経営課題として再掲している。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    コンプライアンス・情報セキュリティを含む既存課題について、重要な変更がないとの扱いである。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    コンプライアンス・情報セキュリティを含む既存課題について、重要な変更がないとの扱いである。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    コンプライアンス・情報セキュリティを含む既存課題について、重要な変更がないとの扱いである。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    コンプライアンス・情報セキュリティを含む既存課題について、重要な変更がないとの扱いである。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    コンプライアンス・情報セキュリティを含む既存の課題について、重要な変更がないとの扱いである。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「コンプライアンスの徹底と情報セキュリティ体制のさらなる整備」

    中長期戦略の項目として同じ継続方針を再掲している。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「コンプライアンスの徹底と情報セキュリティ体制のさらなる整備」

    中長期戦略の項目として同じ方針を再掲している。
  23. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「コンプライアンスの徹底と情報セキュリティ体制のさらなる整備」

    中長期の戦略項目として同じ方針を再掲している。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「コンプライアンスの徹底と情報セキュリティ体制のさらなる整備」

    中長期戦略および企業統治の基本方針において継続的な管理課題として示されている。
一緒に動いた変遷

「コーポレートガバナンス・コード対応のIR支援サービス強化」は、この変遷が動いた24回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コーポレートガバナンス・コード対応のIR支援サービス強化2回
  3. 2英文開示体制の構築と強化2回
  4. 3会場開催型セミナーからWeb視聴サービスへの移行2回
  5. 4ESG・サステナビリティに関するコンサルティング・開示IR支援体制の強化2回
  6. 5中核ディスクロージャー・ビジネスの売上・収益維持及び拡大2回
  7. 6システムサポート・BPOによる実務支援領域の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プロネクサスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-26のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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