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ヤマト モビリティ & Mfg.(7886)・施策前進

物流機器事業の拡販と積極的営業活動

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-08-13。

33記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3前進FY2023-Q3 – 2026-08-132016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 020252026: 42026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「積極的な営業活動を継続展開し、受注の拡大を図ったことにより、売上高は、17億85百万円(前年同期13億18百万円)と増収となり」

    物流機器関連事業で積極的な営業活動と受注拡大を継続し、売上高が前年同期比で増加した。一方、営業利益は80百万円から62百万円へ減少している。
  2. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「積極的な営業活動を継続し受注の拡大を図り、更に大口顧客向け受注も増加したことにより、売上高は、19億12百万円(前年同四半期16億72百万円)と増収になりました。利益面では、営業利益1億26百万円(前年同四半期利益27百万円)と増益となりました。」

    積極的な営業活動と大口顧客向け受注の増加により、物流機器関連事業の売上高が増加し、営業利益も27百万円から126百万円へ増加した。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「積極的な営業活動を継続し受注の拡大を図り、更に大口顧客向け受注も増加したことにより、売上高は、13億18百万円(前年同四半期7億58百万円)と大幅な増収となり、利益面では、営業利益80百万円(前年同四半期損失36百万円)と増益となりました。」

    積極的営業活動と大口顧客向け受注の増加により、物流機器関連事業の売上高が前年同四半期比で大幅に増加し、営業損失から80百万円の営業利益へ転じた。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「積極的な営業活動を展開して受注の拡大を図り、更に大口顧客向け受注が増加したことにより、売上高は、8億7百万円(前年同四半期3億51百万円)と大幅な増収となり、利益面では、営業利益87百万円(前年同四半期損失3百万円)と増益となりました。」

    積極的な営業活動と大口顧客向け受注の増加により、物流機器関連事業の売上高が前年同四半期比で大幅に増加し、営業損失から87百万円の営業利益へ転じた。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「受注拡大に努め積極的な営業活動を展開し大口顧客向けを受注したことにより、売上高は、16億72百万円(前年同四半期15億53百万円)と増収になりました。利益面では、営業利益27百万円(前年同四半期損失36百万円)と改善となりました。」

    物流機器関連事業で大口顧客向け受注を獲得し、売上高が増加するとともに、営業損失から27百万円の営業利益へ転じた。
  6. FY2023-Q2減収ながら営業損失縮小有価証券報告書

    「受注拡大に努め積極的な営業活動を展開してまいりましたが、売上高は、7億58百万円(前年同四半期8億10百万円)と減収になり、利益面では、諸材料価格の高騰や円安等がありましたが、営業損失36百万円(前年同四半期損失49百万円)と改善となりました。」

    受注拡大・積極的営業活動を継続したが、物流機器関連事業は減収となった。一方、営業損失は49百万円から36百万円へ縮小した。
  7. FY2023-Q1積極的営業活動を継続するも減収・営業損失縮小有価証券報告書

    「受注拡大に努め積極的な営業活動を展開してまいりましたが、売上高は、3億51百万円(前年同四半期3億93百万円)と減収になり、利益面では、営業損失3百万円(前年同四半期損失22百万円)と改善となりました。」

    物流機器関連事業で受注拡大・積極的営業活動を継続したが、売上高は減少した。一方、営業損失は22百万円から3百万円へ縮小した。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「積極的な営業活動による受注拡大に努めた結果、売上高は、21億60百万円(前連結会計年度19億46百万円)となりました。利益面では円安や原材料価格及び物流コストの高騰等により、営業損失17百万円(前連結会計年度利益43百万円)となりました。」

    積極的な営業活動により物流機器関連事業の売上高は増加した。一方、円安・原材料価格・物流コストの高騰により、営業利益から営業損失へ転じた。
  9. FY2022-Q3増収も円安・諸資材価格高騰で営業赤字有価証券報告書

    「受注拡大に努め積極的な営業活動を展開し、売上高は、15億53百万円(前年同四半期12億55百万円)と増収になりました。利益面では、円安及び諸資材の高騰により、営業損失36百万円(前年同四半期利益17百万円)と減益となりました。」

    受注拡大・積極的営業活動により物流機器関連事業は増収となった一方、円安および諸資材価格の高騰により営業利益から営業損失へ転じた。
  10. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「受注拡大に努め積極的な営業活動を展開してまいりましたが、売上高は、8億10百万円(前年同四半期8億24百万円)と減収になり、利益面でも、諸材料価格の高騰により営業損失49百万円(前年同四半期利益22百万円)の減益になりました。」

    受注拡大・積極的営業活動を継続したものの、物流機器関連事業は減収となり、諸材料価格の高騰により前年同四半期の営業利益から営業損失へ転じた。
  11. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「受注拡大に努め積極的な営業活動を展開してまいりましたが、売上高は、3億93百万円(前年同四半期4億31百万円)と減収になり、利益面でも、営業損失22百万円(前年同四半期利益6百万円)の減益になりました。」

    受注拡大・積極的営業活動を継続したものの、物流機器関連事業は前年同四半期比で減収となり、営業利益から営業損失へ転じた。
  12. FY2021悪化有価証券報告書

    「受注拡大に努め積極的な営業活動を展開してまいりましたが、売上高は、19億46百万円(前連結会計年度22億76百万円)となりました。利益面では営業利益43百万円(前連結会計年度利益1億4百万円)の減益になりました。」

    積極的営業活動は継続したが、物流機器関連事業は前期比で減収・減益となった。
  13. FY2021-Q3減収・減益下でも積極的営業活動を継続有価証券報告書

    「受注拡大に努め積極的な営業活動を展開してまいりましたが、売上高は、12億55百万円(前年同四半期17億25百万円)と減収になりました。利益面では、営業利益17百万円(前年同四半期利益74百万円)と減益となりました。」

    受注拡大・積極的営業活動は継続しているが、物流機器関連事業は前年同期比で減収・減益となった。
  14. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「自粛が続く中、受注拡大に努め積極的な営業活動を展開し、売上高は、4億31百万円(前年同四半期4億19百万円)と増収になり、利益面でも、営業利益6百万円(前年同四半期利益5百万円)の増益になりました。」

    自粛が続く環境下でも受注拡大と積極的営業活動を継続し、物流機器関連事業は前年同期比で増収・営業利益増となった。
  15. FY2020減収ながら利益率改善・営業利益増加有価証券報告書

    「物流機器関連事業で競合他社との価格競争が続く中、受注拡大に努め積極的な営業活動を展開してまいりましたが大口顧客の大幅売上減収により、前期比1億84百万円減少の158億59百万円となりました。」

    積極的営業活動は継続したが、大口顧客の大幅な売上減少により全社売上高は減少した。一方、利益率改善等により収益改善が進んでいる。
  16. FY2020-Q3利益率改善を達成手段として追加有価証券報告書

    「競合他社との価格競争が続く中、受注拡大に努め積極的な営業活動を展開してまいりましたが、売上高は、大口顧客の売上減少により17億25百万円(前年同四半期27億7百万円)と減収になりました。利益面では、利益率改善等により営業利益74百万円(前年同四半期利益59百万円)と増益となりました。」

    受注拡大・積極的営業活動に加え、利益率改善を通じて収益性を高める施策が明示された。大口顧客の売上減少により減収となった一方、営業利益は59百万円から74百万円へ増加した。
  17. FY2020-Q2減収ながら営業利益増益有価証券報告書

    「競合他社との価格競争が続く中、受注拡大に努め積極的な営業活動を展開してまいりましたが、売上高は、10億30百万円(前年同四半期14億24百万円)と減収になりました。利益面では、営業利益36百万円(前年同四半期利益29百万円)の増益になりました。」

    価格競争下での受注拡大・積極的営業活動は継続しているが、物流機器関連事業の売上高は前年同期比で減少し、営業利益は増加した。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「競合他社との価格競争が続く中、受注拡大に努め積極的な営業活動を展開してまいりましたが、売上高は、4億19百万円(前年同四半期4億43百万円)と減収になりました。利益面では、営業利益5百万円(前年同四半期利益1百万円)の増益になりました。」

    価格競争下での受注拡大および積極的営業活動が継続して記載されている。売上高は減少した一方、営業利益は1百万円から5百万円へ増加した。
  19. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「競合他社との価格競争が続く中、受注拡大に努め積極的な営業活動を展開してまいりました。その結果大口顧客向け受注が増加したことにより売上高は、27億7百万円(前年同四半期15億78百万円)、営業利益59百万円(前年同四半期利益34百万円)と増収、増益になりました。」

    積極的営業活動の結果、大口顧客向け受注が増加し、物流機器関連事業の売上高は15億78百万円から27億7百万円、営業利益は34百万円から59百万円へ増加した。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「競合他社との価格競争が続く中、受注拡大に努め積極的な営業活動を展開してまいりました。その結果大口顧客向け受注が増加したことにより売上高は、14億24百万円(前年同四半期8億8百万円)、営業利益29百万円(前年同四半期利益6百万円)と増収、増益になりました。」

    積極的な営業活動の結果、大口顧客向け受注が増加し、物流機器関連事業の売上高は8億8百万円から14億24百万円、営業利益は6百万円から29百万円へ増加した。
  21. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「競合他社との価格競争が続く中、受注拡大に努め積極的な営業活動を展開してまいりました、その結果売上高は、4億43百万円(前年同四半期3億48百万円)、営業利益1百万円(前年同四半期損失1百万円)と増収、増益になりました。」

    積極的営業活動の結果、物流機器関連事業で売上高が3億48百万円から4億43百万円へ増加し、営業損失から1百万円の営業利益へ転じた。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「競合他社との価格競争が続く中、受注拡大に努め積極的な営業活動を展開し、大口顧客向けを受注したことにより売上高は、21億81百万円(前連結会計年度17億20百万円)、営業利益66百万円(前連結会計年度利益19百万円)と増収、増益になりました。」

    積極的営業活動の結果、大口顧客向け受注を獲得し、物流機器関連事業の売上高と営業利益が前年同期比で増加した。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「競合他社との価格競争が続く中、受注拡大に努め積極的な営業活動を展開してまいりました。その結果」

    価格競争下での物流機器関連事業の受注拡大および積極的営業活動が継続して記載されている。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「競合他社との価格競争が続く中、受注拡大に努め積極的な営業活動を展開してまいりましたが」

    価格競争下での受注拡大および積極的営業活動が継続して記載されている。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「競合他社との価格競争が続く中、受注拡大に努め積極的な営業活動を展開してまいりましたが」

    価格競争下での受注拡大および積極的営業活動が継続して記載されている。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「競合他社との価格競争が続く中、拡販に努め積極的な営業活動を展開してまいりましたが」

    価格競争下での物流機器関連事業の拡販および積極的営業活動が継続している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「競合他社との価格競争が続く中、拡販に努め積極的な営業活動を展開してまいりました。」

    価格競争下での物流機器関連事業の拡販および積極的営業活動が継続している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「競合他社との価格競争が続く中、拡販に努め積極的な営業活動を展開し」

    価格競争下での物流機器関連事業の拡販および積極的営業活動が継続している。
  29. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「拡販に努め積極的な営業活動を展開し」

    価格競争下で、物流機器関連事業の拡販と積極的営業活動を施策として記載している。
一緒に動いた変遷

「物流機器関連事業の増収・黒字化」は、この変遷が動いた33回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1396655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1物流機器関連事業の増収・黒字化13回
  3. 2物流機器関連事業の大口顧客向け売上減少9回
  4. 3自社製品開発と顧客共同開発による新事業の確立6回
  5. 4有利子負債の削減と自己資本比率の向上6回
  6. 5国内事業の再構築と海外事業拡大、もの造りネットワークの確立5回
  7. 6売上拡大と利益率の向上5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤマト モビリティ & Mfg.の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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