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ノダ(7879)・事実中間配当減額と自己株式取得直近の決算(2026-10-14)では「後退」

配当支払いと自己株式取得の資本配分

FY2016-Q2に初出。39回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。

39記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2021-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
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自己株式取得と配当による総合的な株主還元149社が書いているテーマ・逆風0社・追い風152社

直近の記載が「後退」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている149社のうち14社を表示しています。上の文は149社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14後退決算

    「2026年11月期(予想) 15.00 30.00」

    年間配当予想は30円となり、前期実績33円から減少する見通しを維持している。
  2. FY2026-H1中間配当減額と自己株式取得有価証券報告書

    「①配当金の総額 219,670千円 ②1株当たりの金額 15円00銭」

    第89期中間配当は1株当たり15円となり、前期中間配当18円から減額された。また、自己株式の取得による684百万円の支出を計上している。
  3. FY2025後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、配当の基本方針並びに当期の業績等を総合的に勘案し、1株につき33円00銭(うち中間配当額18円00銭)としております。」

    通期配当は1株33円となり、前期の42円50銭から減額された。中間配当18円に対し、期末配当は15円の予定である。
  4. FY2025-H1後退有価証券報告書

    「2025年7月14日開催の取締役会 普通株式 281,801 18.00 2025年5月31日 2025年8月18日 利益剰余金」

    第88期中間配当は1株当たり18円となり、前期中間配当の22円50銭から減額された。
  5. FY2024配当減額と自己株式取得の通期確定有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、配当の基本方針並びに当期の業績等を総合的に勘案し、1株につき42円50銭(うち中間配当額22円50銭)としております。」

    通期配当は1株42円50銭(中間22円50銭、期末20円)となり、前期の55円から減額された。一方、400,000株を468百万円で取得した自己株式取得も通期実績として確定した。
  6. FY2024-Q2中間配当減額と自己株式取得有価証券報告書

    「2024年7月12日開催の取締役会において、2024年5月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    第87期中間配当は1株当たり22円50銭、総額352,251千円となり、前期中間配当の1株当たり30円から減額された。一方、財務活動では自己株式の取得による支出468,000千円を計上している。
  7. FY2024-Q1後退有価証券報告書

    「2024年2月27日 定時株主総会 普通株式 401,390 25.00 2023年11月30日 2024年2月28日 利益剰余金」

    第86期の期末配当として1株当たり25円、総額401,390千円を支払った。前第1四半期に開示された前期期末配当の1株当たり30円から減少している。
  8. FY2023後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、配当の基本方針並びに当期の業績等を総合的に勘案し、1株につき55円(うち中間配当額30円)としております。」

    通期配当は1株55円となり、前期の1株60円から5円減額された。中間配当30円に対し、期末配当は25円としている。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第86期(2022年12月1日から2023年11月30日)中間配当については、2023年7月14 日開催の取締役会において、2023年5月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    第86期中間配当について、1株当たり30円、総額481,668千円の決議・支払いを確認しており、前期中間配当と同水準の株主還元を継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「①配当金の総額 481,668千円 ②1株当たりの金額 30円00銭」

    第86期中間配当を総額481,668千円、1株当たり30円として決議しており、前期中間配当と同水準の株主還元を継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年2月27日 定時株主総会 普通株式 481,668 30.00 2022年11月30日 2023年2月28日 利益剰余金」

    第85期の期末配当として、総額481,668千円、1株当たり30円を支払った実績を開示している。前期に決定された通期配当の実施確認であり、新たな還元方針の変更は示されていない。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第85期(2021年12月1日から2022年11月30日)中間配当については、2022年7月13日開催の取締役会において、2022年5月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり30円、総額488,553千円の第85期中間配当の決議・支払いを再掲しており、前四半期からの追加変更はない。
  13. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年7月13日開催の取締役会において、2022年5月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 488,553千円 ②1株当たりの金額 30円00銭」

    第85期中間配当を1株当たり30円、総額488,553千円と決議し、前期中間配当の1株当たり12円50銭から増額している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年2月25日 定時株主総会 普通株式 317,560 19.50 2021年11月30日 2022年2月28日 利益剰余金」

    第84期の期末配当として、総額317,560千円、1株当たり19円50銭を支払った実績を開示しており、前期の通期配当1株32円の実施を確認できる。
  15. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、配当の基本方針並びに当期の業績等を総合的に勘案し、1株につき32円(うち中間配当額12円50銭)としております。」

    通期配当を1株32円へ引き上げ、期末配当は19円50銭となった。前期の1株25円から増額している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年7月15日 取締役会 普通株式 203,564 12.50 2020年5月31日 2021年8月17日 利益剰余金」

    第84期中間配当を総額203,564千円、1株当たり12円50銭で実施しており、前期中間配当と同水準の株主還元を継続している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「第84期(2020年12月1日から2021年11月30日)中間配当については、2021年7月15日開催の取締役会において、2021年5月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 203,564千円 ②1株当たりの金額 12円50銭」

    第84期中間配当を総額203,564千円、1株当たり12円50銭と決議しており、前期中間配当と同水準の株主還元を継続している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年2月25日 定時株主総会 普通株式 203.564 12.50 2020年11月30日 2021年2月26日 利益剰余金」

    第83期の期末配当として、総額203,564千円、1株当たり12円50銭を支払った実績を開示しており、前期と同水準の株主還元を確認できる。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、配当の基本方針並びに当期の業績等を総合的に勘案し、1株につき25円(うち中間配当額12円50銭)としております。」

    通期配当は1株25円で前期と同水準であり、配当方針からの変更は示されていない。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年7月15日 取締役会 普通株式 203,565千円 1株当たり配当額 12.50円 基準日 2020年5月31日 効力発生日 2020年8月17日 配当の原資 利益剰余金」

    第83期中間配当として総額203,565千円、1株当たり12円50銭を支払っており、前期中間配当と同水準である。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年7月15日 取締役会 普通株式 203,565千円 1株当たり配当額 12.50円 基準日 2020年5月31日 効力発生日 2020年8月17日 配当の原資 利益剰余金」

    第83期中間配当として、総額203,565千円、1株当たり12円50銭を決議しており、前期中間配当と同水準である。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年2月27日 定時株主総会 普通株式 203,565 12.50 2019年11月30日 2020年2月28日 利益剰余金」

    第82期の期末配当として、総額203,565千円、1株当たり12円50銭を支払った実績を開示している。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、配当の基本方針並びに当期の業績等を総合的に勘案し、1株につき25円(うち中間配当額12円50銭)としております。」

    通期配当は1株25円で、前期と同水準。中間・期末とも1株12円50銭としている。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第82期(2018年12月1日から2019年11月30日)中間配当については、2019年7月12日開催の取締役会において、2019年5月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    第82期中間配当として1株当たり12円50銭、総額203,565千円を決議・支払いしており、前期中間配当と同水準である。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年7月12日開催の取締役会において、2019年5月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    第82期中間配当として、総額203,565千円、1株当たり12円50銭を決議している。前期中間配当と同水準であり、追加の還元方針変更は示されていない。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年2月27日 定時株主総会 普通株式 203,565 12.50 2018年11月30日 2019年2月28日 利益剰余金」

    第81期の期末配当として1株当たり12円50銭、総額203,565千円を支払った実績を開示している。
  27. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、配当の基本方針並びに当期の業績等を総合的に勘案し、1株につき25円(うち中間配当額12円50銭)としております。」

    通期配当を1株25円(中間12円50銭、期末12円50銭)とし、前期の22円50銭から引き上げている。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第81期(平成29年12月1日から平成30年11月30日)中間配当については、平成30年7月13日開催の取締役会において、平成30年5月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり12円50銭、総額203,565千円の中間配当の決議・支払いを再掲しており、新たな還元方針の変更は示されていない。
  29. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成30年7月13日 取締役会 普通株式 203,565千円 1株当たり配当額 12.50円 基準日 平成30年5月31日 効力発生日 平成30年8月16日 配当の原資 利益剰余金」

    第81期中間配当を1株当たり12円50銭、総額203,565千円と決議し、前年同期の1株当たり10円から引き上げている。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年2月27日 定時株主総会 普通株式 203,566 12.50 平成29年11月30日 平成30年2月28日 利益剰余金」

    第80期の期末配当1株当たり12円50銭、総額203,566千円の支払いを開示している。前 filing で示された通期配当22円50銭の実施であり、追加の還元方針変更は示されていない。
  31. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、配当の基本方針並びに当期の業績等を総合的に勘案し、1株につき22円50銭(うち中間配当額10円)としております。」

    通期配当を1株22円50銭(中間10円、期末12円50銭)とし、前期の1株16円から引き上げている。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第80期(平成28年12月1日から平成29年11月30日)中間配当については、平成29年7月13日開催の取締役会において、平成29年5月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり10円、総額162,853千円の中間配当の決議・支払いを再掲しており、前四半期に示された株主還元からの追加変更はない。
  33. FY2017-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成29年7月13日 取締役会 普通株式 162,853千円 1株当たり配当額 10.00円 基準日 平成29年5月31日 効力発生日 平成29年8月17日 配当の原資 利益剰余金」

    第80期中間配当を1株当たり10円、総額162,853千円と決議し、前年同期の1株当たり7円50銭および直前期末配当8円50銭から金額を引き上げている。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年2月27日 定時株主総会 普通株式 138,425千円 1株当たり配当額8.50円 基準日平成28年11月30日 効力発生日平成29年2月28日 配当の原資利益剰余金」

    第1四半期に期末配当8円50銭、総額138,425千円を支払った実績を開示している。前年度に決定した通期配当方針からの変更は示されていない。
  35. FY2016前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、配当の基本方針並びに当期の業績等を総合的に勘案し、1株につき16円(うち中間配当額7円50銭)としております。」

    中間配当に加えて期末配当8円50銭を実施し、通期配当を1株16円とした。また、自己株式510,800株を182百万円で取得した実績も通期で確定している。
  36. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「第79期(平成27年12月1日から平成28年11月30日)中間配当については、平成28年7月13日開催の取締役会において、平成28年5月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当の決議・支払いを再掲している。第3四半期累計期間の配当金支払額は総額122,140千円、1株当たり7円50銭であり、既存の株主還元方針からの変更は示されていない。
  37. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年7月13日開催の取締役会において、平成28年5月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」「自己株式の取得による182百万円の減少」

    中間配当は1株当たり7円50銭、総額122,140千円と開示され、当四半期累計期間には自己株式取得による182百万円の財務キャッシュ・フロー減少も記載されている。
一緒に動いた変遷

「連結業績の大幅改善」は、この変遷が動いた39回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結業績の大幅改善8回
  3. 2建材製品の拡販による住宅建材事業の成長7回
  4. 3合板事業の業績改善7回
  5. 4住宅需要の本格回復の遅れ6回
  6. 5生産性と収益力の向上5回
  7. 6新合板工場の稼働と国産針葉樹合板の生産・販売拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ノダの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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