Komori
ノダ(7879)・事実営業損失・経常損失の拡大と最終黒字

連結業績の大幅改善

FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち30回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

37記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY2023-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1営業損失・経常損失の拡大と最終黒字有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間における経営成績は、売上高31,916百万円(前年同期比0.2%減)、営業損失341百万円(前年同期は営業利益32百万円)、経常損失613百万円(前年同期は経常損失100百万円)となりました。また、投資有価証券売却益の計上等により親会社株主に帰属する中間純利益231百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失367百万円)となりました。」

    売上高はほぼ横ばいだったが、営業損失341百万円、経常損失613百万円となった。一方、投資有価証券売却益等により親会社株主帰属中間純利益は231百万円となった。
  2. 2026-04-10悪化決算

    「営業損失267百万円(前年同期は営業損失83百万円)、経常損失451百万円(前年同期は経常損失139百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失314百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失201百万円)となりました。」

    売上高が減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  3. FY2025減収・営業損失・経常損失有価証券報告書

    「売上高64,686百万円(前期比△2,352百万円 3.5%減)営業損失47百万円(前期比△492百万円 110.7%減)経常損失29百万円(前期比△704百万円 104.3%減)親会社株主に帰属する当期純損失829百万円(前期比3,782百万円  82.0%増)」

    連結業績は減収となり、営業損失47百万円、経常損失29百万円を計上した。親会社株主に帰属する当期純損失は829百万円となった。
  4. FY2025-H1減収・営業利益急減・経常赤字有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間における経営成績は、売上高31,995百万円(前年同期比2.9%減)、営業利益32百万円(前年同期比95.1%減)、経常損失100百万円(前年同期は経常利益692百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する中間純損失367百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失1,645百万円)となりました。」

    当中間連結会計期間は減収となり、営業利益が前年同期比95.1%減、経常損失100百万円へ転じた。一方、親会社株主に帰属する中間純損失は前年同期から縮小した。
  5. FY2024大幅減益・最終赤字有価証券報告書

    「売上高67,039百万円(前期比△6,188百万円 8.5%減)、営業利益444百万円(前期比△4,257百万円 90.5%減)、経常利益675百万円(前期比△4,344百万円 86.5%減)、親会社株主に帰属する当期純損失4,612百万円(前期比△7,446百万円 262.7%減)」

    連結業績は減収となり、営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主に帰属する当期純損失4,612百万円を計上した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高32,962百万円(前年同期比6.7%減)、営業利益660百万円(前年同期比74.4%減)、経常利益692百万円(前年同期比74.3%減)となりました。また、繰延税金資産の取り崩しを行ったことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失1,645百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,565百万円)となりました。」

    第87期第2四半期累計期間の連結業績として、売上高6.7%減、営業利益74.4%減、経常利益74.3%減、親会社株主帰属四半期純損失1,645百万円という新たな実績値を示している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高16,368百万円(前年同期比7.3%減)、営業利益523百万円(前年同期比67.9%減)、経常利益547百万円(前年同期比67.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益245百万円(前年同期比76.3%減)となりました。」

    第87期第1四半期の連結業績として、売上高7.3%減、営業利益67.9%減、経常利益67.4%減、親会社株主帰属四半期純利益76.3%減という新たな実績値を開示している。
  8. FY2023連結業績の大幅減益有価証券報告書

    「売上高73,227百万円(前期比 △7,784百万円  9.6 %減)営業利益4,701百万円(前期比 △5,095百万円  52.0 %減)経常利益5,019百万円(前期比 △5,313百万円  51.4 %減)親会社株主に帰属する当期純利益2,834百万円(前期比 △3,222百万円  53.2 %減)」

    通期連結業績は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益のすべてが前期を下回り、特に営業利益は52.0%減、純利益は53.2%減となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高53,482百万円(前年同期比10.0%減)、営業利益3,511百万円(前年同期比53.8%減)、経常利益3,684百万円(前年同期比54.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,062百万円(前年同期比57.5%減)となりました。」

    第86期第3四半期累計期間の連結業績として、売上高10.0%減、営業利益53.8%減、経常利益54.6%減、親会社株主帰属四半期純利益57.5%減という新たな実績値を示している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高35,314百万円(前年同期比8.6%減)、営業利益2,578百万円(前年同期比45.1%減)、経常利益2,691百万円(前年同期比46.0%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益1,565百万円(前年同期比47.5%減)となりました。」

    第86期第2四半期累計期間の連結業績として、売上高8.6%減、営業利益45.1%減、経常利益46.0%減、親会社株主帰属四半期純利益47.5%減という新たな実績値を示している。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高17,652百万円(前年同期比4.7%減)、営業利益1,630百万円(前年同期比19.0%減)、経常利益1,679百万円(前年同期比22.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,036百万円(前年同期比22.6%減)となりました。」

    第86期第1四半期の連結業績として、売上高4.7%減、営業利益19.0%減、経常利益22.8%減、親会社株主帰属四半期純利益22.6%減という新たな実績値を示している。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高59,398百万円(前年同期比26.2%増)、営業利益7,593百万円(前年同期比204.6%増)、経常利益8,117百万円(前年同期比189.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,855百万円(前年同期比186.6%増)となりました。」

    第85期第3四半期累計期間の連結業績として、売上高26.2%増、営業利益204.6%増、経常利益189.9%増、親会社株主帰属四半期純利益186.6%増という新たな実績値を示している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高38,641百万円(前年同期比24.7%増)、営業利益4,694百万円(前年同期比200.2%増)、経常利益4,985百万円(前年同期比186.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益2,983百万円(前年同期比183.6%増)となりました。」

    第85期第2四半期累計期間の連結業績として、売上高24.7%増、営業利益200.2%増、経常利益186.8%増、親会社株主帰属四半期純利益183.6%増を示している。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高18,529百万円(前年同期比20.3%増)、営業利益2,013百万円(前年同期比110.9%増)、経常利益2,176百万円(前年同期比124.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,338百万円(前年同期比115.9%増)となりました。」

    第85期第1四半期の連結業績として、売上高20.3%増、営業利益110.9%増、経常利益124.2%増、親会社株主帰属四半期純利益115.9%増を示している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高64,586百万円(前期比 2,302百万円 3.7%増)、営業利益3,829百万円(前期比 1,041百万円 37.4%増)、経常利益4,243百万円(前期比 1,330百万円 45.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,535百万円(前期比 843百万円 49.9%増)となりました。」

    通期連結業績として、売上高3.7%増、営業利益37.4%増、経常利益45.7%増、親会社株主帰属利益49.9%増を示している。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高47,061百万円(前年同期比2.8%増)、営業利益2,493百万円(前年同期比25.2%増)、経常利益2,799百万円(前年同期比38.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,694百万円(前年同期比51.1%増)となりました。」

    第84期第3四半期累計期間の連結業績として、売上高2.8%増、営業利益25.2%増、経常利益38.0%増、親会社株主帰属四半期純利益51.1%増の実績を示している。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高30,983百万円(前年同期比0.5%減)、営業利益1,563百万円(前年同期比9.7%増)、経常利益1,738百万円(前年同期比18.6%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益1,051百万円(前年同期比30.3%増)となりました。」

    第84期第2四半期累計期間の連結業績として、売上高0.5%減に対し、営業利益9.7%増、経常利益18.6%増、親会社株主帰属四半期純利益30.3%増という新たな実績値を示している。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高15,397百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益954百万円(前年同期比40.4%増)、経常利益970百万円(前年同期比39.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は620百万円(前年同期比49.1%増)となりました。」

    第84期第1四半期の連結業績として、売上高0.6%減に対し、営業利益40.4%増、経常利益39.5%増、親会社株主帰属四半期純利益49.1%増という新たな実績値を示している。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高62,284百万円(前期比 △5,535百万円 8.2%減)、営業利益2,782百万円(前期比 △804百万円 22.4%減)、経常利益2,912百万円(前期比 △854百万円 22.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,691百万円(前期比 △638百万円 27.4%減)となりました。」

    通期連結業績として、売上高8.2%減、営業利益22.4%減、経常利益22.7%減、親会社株主帰属利益27.4%減という新たな実績値を示している。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高45,779百万円(前年同期比7.7%減)、営業利益1,985百万円(前年同期比17.5%減)、経常利益2,028百万円(前年同期比18.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,121百万円(前年同期比30.1%減)となりました。」

    第83期第3四半期連結累計期間の連結業績として、売上高7.7%減、営業利益17.5%減、経常利益18.6%減、親会社株主帰属四半期純利益30.1%減という新たな実績値を示している。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高31,144百万円(前年同期比5.6%減)、営業利益1,425百万円(前年同期比9.4%減)、経常利益1,465百万円(前年同期比9.0%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益807百万円(前年同期比14.9%減)となりました。」

    第83期第2四半期累計期間の連結業績として、売上高5.6%減、営業利益9.4%減、経常利益9.0%減、親会社株主帰属四半期純利益14.9%減という新たな実績値を示している。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高15,488百万円(前年同期比4.5%減)、営業利益679百万円(前年同期比18.1%減)、経常利益695百万円(前年同期比21.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は415百万円(前年同期比13.1%減)となりました。」

    第83期第1四半期の連結業績として、売上高4.5%減、営業利益18.1%減、経常利益21.1%減、親会社株主帰属利益13.1%減という新たな実績値を示している。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高67,819百万円(前期比2.4%増)、営業利益3,586百万円(前期比5.6%減)、経常利益3,767百万円(前期比9.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,330百万円(前期比27.1%減)となりました。」

    通期連結業績として、売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益は減少したという新たな実績値を示している。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高49,592百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益2,406百万円(前年同期比16.1%減)、経常利益2,492百万円(前年同期比17.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,602百万円(前年同期比35.1%減)となりました。」

    第82期第3四半期累計期間の連結業績として、売上高2.2%増に対し、営業利益16.1%減、経常利益17.5%減、親会社株主帰属四半期純利益35.1%減という新たな実績値を示している。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高32,992百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益1,572百万円(前年同期比24.0%減)、経常利益1,610百万円(前年同期比22.5%減)となりました。また、本年1月に連結子会社アドン株式会社で発生した火災に伴い災害による損失139百万円を特別損失に計上したこともあり、親会社株主に帰属する四半期純利益948百万円(前年同期比49.8%減)となりました。」

    第82期第2四半期累計期間の連結業績として、売上高1.1%増に対し、営業利益24.0%減、経常利益22.5%減、親会社株主帰属四半期純利益49.8%減という新たな実績値を示している。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高16,214百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益829百万円(前年同期比23.1%減)、経常利益881百万円(前年同期比17.9%減)となりました。また、本年1月に連結子会社アドン株式会社で発生した火災に伴い災害による損失95百万円を特別損失に計上したこともあり、親会社株主に帰属する当期純利益は478百万円(前年同期比28.5%減)となりました。」

    第82期第1四半期の連結業績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益の新たな実績値を示し、利益項目が前年同期比で減少した。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高66,216百万円(前期比1.0%減)、営業利益3,799百万円(前期比15.1%減)、経常利益4,140百万円(前期比13.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益3,196百万円(前期比7.6%増)となりました。」

    通期連結業績として、売上高・営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は7.6%増となる新たな実績値を示している。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高48,509百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益2,868百万円(前年同期比15.2%減)、経常利益3,020百万円(前年同期比15.9%減)となりました。なお、スラインダー社株式の追加取得により発生した段階取得に係る差益を特別利益に計上したこともあり、親会社株主に帰属する四半期純利益2,469百万円(前年同期比8.6%増)となりました。」

    第81期第3四半期累計期間の連結業績として、売上高・営業利益・経常利益は減少した一方、段階取得に係る差益の計上もあり親会社株主帰属四半期純利益は8.6%増となる新たな実績値を示している。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高32,626百万円(前年同期比1.0%増)、営業利益2,068百万円(前年同期比7.0%減)、経常利益2,079百万円(前年同期比8.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,888百万円(前年同期比35.3%増)となりました。」

    第81期第2四半期累計期間の連結業績として、売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主帰属四半期純利益は35.3%増となる新たな実績値を示している。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高16,306百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益1,079百万円(前年同期比10.2%減)、経常利益1,073百万円(前年同期比14.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益669百万円(前年同期比17.2%減)となりました。」

    第81期第1四半期の連結業績として、売上高1.9%増に対し、営業利益10.2%減、経常利益14.1%減、親会社株主帰属四半期純利益17.2%減という新たな実績値を示している。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高66,897百万円(前期比3.0%増)、営業利益4,474百万円(前期比25.4%増)、経常利益4,796百万円(前期比29.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,972百万円(前期比29.0%増)となり、大幅に改善いたしました。」

    通期連結業績として、売上高3.0%増、営業利益25.4%増、経常利益29.2%増、親会社株主帰属利益29.0%増の実績を示している。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、売上高48,798百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益3,381百万円(前年同期比33.3%増)、経常利益3,590百万円(前年同期比40.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,274百万円(前年同期比44.6%増)となり、大幅に改善いたしました。」

    第80期第3四半期累計期間の連結業績として、売上高3.1%増、営業利益33.3%増、経常利益40.4%増、親会社株主帰属利益44.6%増の実績を示している。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高32,291百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益2,225百万円(前年同期比30.5%増)、経常利益2,276百万円(前年同期比30.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,395百万円(前年同期比33.0%増)となりました。」

    第80期第2四半期累計期間の連結業績として、売上高2.1%増、営業利益30.5%増、経常利益30.8%増、親会社株主帰属利益33.0%増という新たな実績値を示している。
  34. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高15,998百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益1,202百万円(前年同期比68.0%増)、経常利益1,250百万円(前年同期比69.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益808百万円(前年同期比74.5%増)となりました。」

    第1四半期累計期間の連結業績として、売上高4.2%増、営業利益68.0%増、経常利益69.2%増、親会社株主帰属利益74.5%増の実績を示している。
  35. FY2016前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高64,922百万円(前期比6.9%増)、営業利益3,569百万円(前期比221.7%増)、経常利益3,713百万円(前期比133.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,303百万円(前期比123.5%増)となり、大幅に改善いたしました。」

    通期連結業績として、売上高6.9%増、営業利益221.7%増、経常利益133.5%増、親会社株主帰属利益123.5%増の実績を示している。
  36. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、売上高47,351百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益2,536百万円(前年同期比729.8%増)、経常利益2,557百万円(前年同期比312.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,573百万円(前年同期比339.7%増)となり、大幅に改善いたしました。」

    第3四半期累計期間の連結業績として、売上高8.2%増、営業利益729.8%増、経常利益312.9%増、親会社株主帰属利益339.7%増の実績を示している。
  37. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における連結業績は、売上高31,616百万円(前年同期比10.9%増)、営業利益1,704百万円(前年同期比701.5%増)、経常利益1,741百万円(前年同期比334.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,048百万円(前年同期比435.0%増)となり、大幅に改善いたしました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益の前年同期比増加を実績として示している。
一緒に動いた変遷

「建材製品の拡販による住宅建材事業の成長」は、この変遷が動いた37回のうち30回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3030121087★123456
  1. ★この変遷
  2. 1建材製品の拡販による住宅建材事業の成長30回
  3. 2合板事業の業績改善30回
  4. 3生産性と収益力の向上12回
  5. 4新製品・新シリーズを軸とした建材製品の拡販・シェアアップ10回
  6. 5配当支払いと自己株式取得の資本配分8回
  7. 6環境・ユニバーサルデザイン・防災・リフォーム分野の提案型製品開発7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ノダの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-10の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結業績の大幅改善|ノダ(7879)の変遷 | Komori