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百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)書きぶり
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第3四半期2025年12月1日〜2026年8月31日連結日本基準売上高48,294百万円前年比 +2.0%進捗 74.3%
営業利益206百万円進捗 51.5%
経常利益20百万円
純利益(親会社株主帰属)557百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益36.75円
期末の財政状態
総資産70,745百万円
うち純資産 39,570 百万円自己資本比率 48.2%前期末比 +1.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高木質建材事業 29,169百万円(前年比 -0.2%)、合板事業 19,124百万円(前年比 +5.6%)
セグメント別利益木質建材事業 396百万円(前年比 -20.6%)、合板事業 1,215百万円(前年比 +80.9%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高65,000百万円(前年比 +0.5%)
営業利益400百万円
経常利益-100百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-100百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 65,000百万円 / 営業利益 非開示 → 400百万円 / 経常利益 非開示 → -100百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → -100百万円
年間配当予想33円 → 30円(-9.1%)
業績の増減要因
住宅需要の低迷や販売数量の低水準が続く一方、合板等の販売価格上昇や建材製品・MDF製品の価格改定、原材料・製造工程の見直し、配送効率の向上、固定費のコントロールなどに取り組みました。親会社株主に帰属する利益は投資有価証券売却益等により増加しました。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社アリモト工業 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 848,008千円、事業譲渡益 18,000千円、固定資産売却益 561千円、保険差益 5,489千円、補助金収入 202,834千円 / 特別損失 固定資産除却損 14,461千円
減価償却費1,528,202千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数17,339,200
期末自己株式数2,694,486
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年12月1日〜2026年8月31日 |
| 売上高 | 48,294百万円(前年比 +2.0%) |
| 営業利益 | 206百万円 |
| 経常利益 | 20百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 557百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 36.75円 |
| 自己資本比率 | 当期末 48.2 / 前期末 46.8 |
| 総資産 | 70,745百万円 |
| 純資産 | 39,570百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 65,000百万円(前年比 +0.5%) / 営業利益 400百万円 / 経常利益 -100百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -100百万円 |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 65,000百万円 / 営業利益 非開示 → 400百万円 / 経常利益 非開示 → -100百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → -100百万円 |
| 年間配当予想 | 33円 → 30円(-9.1%) |
| セグメント別売上高 | 木質建材事業 29,169百万円(前年比 -0.2%)、合板事業 19,124百万円(前年比 +5.6%) |
| セグメント別利益 | 木質建材事業 396百万円(前年比 -20.6%)、合板事業 1,215百万円(前年比 +80.9%) |
| 減価償却費 | 1,528,202千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 848,008千円、事業譲渡益 18,000千円、固定資産売却益 561千円、保険差益 5,489千円、補助金収入 202,834千円 / 特別損失 固定資産除却損 14,461千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 株式会社アリモト工業 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 17,339,200 |
| 期末自己株式数 | 2,694,486 |
| 業績の増減要因 | 住宅需要の低迷や販売数量の低水準が続く一方、合板等の販売価格上昇や建材製品・MDF製品の価格改定、原材料・製造工程の見直し、配送効率の向上、固定費のコントロールなどに取り組みました。親会社株主に帰属する利益は投資有価証券売却益等により増加しました。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規顧客の獲得や既存顧客との取引深耕、建材製品の付加価値提案、機動的な生産調整・在庫管理、適正な販売価格の設定に取り組みました。また、原材料や製造工程の見直し、配送効率の向上、固定費のコントロールにより生産性向上とコストアップ抑制を進めました。最終利益については、投資有価証券売却益などを計上したことも寄与しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。