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ノダ(7879)・施策前進

新製品・新シリーズを軸とした建材製品の拡販・シェアアップ

FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2022-Q3前進FY2024 – 2026-10-142016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
住宅・建材の主力/新シリーズ拡販4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2026年4月より「カナエル」の一部リニューアルを実施し、設計価格の改定に加え、新柄の追加など市場のニーズに対応した製品強化を行うことで、建材製品の付加価値向上と販売拡大に努めました。」

    「カナエル」について、2026年4月から一部リニューアルを実施し、設計価格の改定と新柄の追加を行う段階へ進んだ。
  2. 2026-04-10前進決算

    「2026年4月より内装建材シリーズ「カナエル」を一部刷新し、設計価格を改定するとともに、新柄の追加など市場のニーズに合わせたリニューアルを行いました。これを契機に付加価値提案のさらなる強化を図り、シェアの拡大と値上げの浸透を推進いたします。」

    「カナエル」の刷新、設計価格改定、新柄追加を実施し、シェア拡大と値上げ浸透を具体的に推進する段階へ進んだ。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「建具・収納・フロアを統合した「カナエル」シリーズを全面刷新。3デザイン(C-Design / R-Design / T-Design )、23柄へ拡張し、選択肢の最適化と平均単価の向上につなげています。」

    既存の「カナエル」拡販に加え、シリーズを3デザイン・23柄へ拡張し、平均単価向上を狙う商品展開を明記した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「さらに、軽量・重量いずれの床衝撃音も低減する木造遮音・防火工法「シャーオン」の本格展開を第3四半期より開始し、木造集合住宅等における生活音対策として同工法の提案を積極的に行いました。」

    既存の建材製品拡販に加え、「シャーオン」の本格展開を第3四半期から開始し、木造集合住宅等への提案を進めた。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「内装建材シリーズ「カナエル」をてこに、意匠性や省施工など多様なニーズに応える高付加価値製品の提案活動を継続することによって、新築戸建市場における需要の掘り起こしに取り組むとともに、充実したラインナップの防音フロアやバリアフリー商品群「ユニバーサル ディレクト」等の拡販にも引き続き注力することによって、比較的堅調な貸家市場や、リフォーム・リノベーション市場、高齢者施設や公共・商業施設など非住宅市場のさらなる開拓を推進し、シェアの確保に努めました。」

    「カナエル」、防音フロア、「ユニバーサル ディレクト」等の高付加価値製品を通じた住宅・貸家・リフォーム・非住宅市場の開拓とシェア確保を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「内装建材シリーズ「カナエル」をてこに、意匠性や省施工など多様なニーズに応える高付加価値製品の提案活動を継続することによって、新築戸建市場における需要の掘り起こしに取り組むとともに、充実したラインナップの防音フロアやバリアフリー商品群「ユニバーサル ディレクト」等の拡販にも引き続き注力することによって、比較的堅調な貸家市場や、リフォーム・リノベーション市場、高齢者施設や公共・商業施設など非住宅市場のさらなる開拓を推進し、シェアの確保に努めました。」

    「カナエル」、防音フロア、「ユニバーサル ディレクト」等の高付加価値製品を通じた新築戸建、貸家、リフォーム・リノベーション、非住宅市場の開拓とシェア確保を継続している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、建具、収納、フロア等のコーディネート商品群「カナエル」を発売、天然木の素材感を基調とした「R‐Design」8色柄、トレンドを意識した「T‐Design」4色柄、様々なライフスタイルにマッチする「C‐Design」9色柄3デザイン、計21色柄の構成とし多様化するニーズ対応させております。発売後は初期流動管理に移行し、よりニーズに合った機能付加に取組みを行っております。」

    「カナエル」を計21色柄で展開し、発売後の初期流動管理へ移行したことを記載しており、従来の発売・拡販から商品定着と機能改善の段階へ進んでいる。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、これらの取り組みと並行して、“あなたらしさを新しくする”をコンセプトに、自分らしい暮らしをかなえるための提案を盛り込んだ新シリーズ「カナエル」拡販のため、全国各地での展示会開催やWeb・SNSの活用など各種提案活動を徹底し、既存顧客への早期浸透や新規顧客の獲得を図りました。」

    「カナエル」の拡販に向けた全国展示会、Web・SNSの活用、既存顧客への浸透および新規顧客獲得の取り組みを継続している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、全面リニューアルした内装建材の新シリーズ「カナエル」(1月先行発売、4月本格発売)の拡販のため提案活動に注力するとともに、全国各地での展示会開催やWeb・SNSの活用など各種提案活動を徹底し、既存顧客への早期浸透や新規顧客の獲得を図りました。」

    「カナエル」について、1月先行発売から4月本格発売へ進み、全国展示会やWeb・SNSを活用した拡販活動と顧客獲得を実施した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、全面リニューアルした内装建材の新シリーズ「カナエル」(1月先行発売、4月本格発売)の拡販に向けた提案活動に注力いたしました。」

    新シリーズ「カナエル」を1月に先行発売し、4月の本格発売に向けて拡販活動を進めた。全国各地での展示会、Web・SNS活用などの具体的な提案活動も記載している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「ビノイエ」「モードコレクト」など内装建材シリーズの拡販に引き続き取り組みました。フロアについては、国産針葉樹合板とMDF(中質繊維板)の複合基材で抗ウイルス加工も施した「ラスティックフェイス リッチ・Jベース」や、マンションなどリフォーム・リノベーション需要への対応として各種防音フロアの販売に注力し、シェア確保に努めました。」

    既存の内装建材シリーズ、抗ウイルス加工床材、防音フロアの拡販とシェア確保を継続している。新製品投入や測定可能な目標値は示されていない。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「ビノイエ」「モードコレクト」など内装建材シリーズの拡販に引き続き取り組みました。フロアについては、国産針葉樹合板とMDF(中質繊維板)の複合基材で抗ウイルス加工も施した「ラスティックフェイス リッチ・Jベース」や、マンションなどリフォーム・リノベーション需要への対応として各種防音フロアの販売に注力し、シェア確保に努めました。」

    既存の内装建材シリーズ、抗ウイルス加工床材、防音フロアの拡販とシェア確保を引き続き記載している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「「ビノイエ」「モードコレクト」など内装建材シリーズの拡販に引き続き取り組みました。フロアについては、国産針葉樹合板とMDF(中質繊維板)の複合基材で抗ウイルス加工も施した「ラスティックフェイス リッチ・Jベース」や、マンションなどリフォーム・リノベーション需要への対応として各種防音フロアの販売に注力し、シェア確保に努めました。」

    既存の内装建材シリーズ、抗ウイルス加工床材、各種防音フロアの拡販とシェア確保を継続している。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「「ビノイエ」「モードコレクト」など内装建材シリーズのシェア拡大に引き続き取り組むとともに、「ラスティックフェイス リッチ・Jベース」「Jネクシオ」など国産針葉樹合板とMDFの複合基材を使用したフロアの拡販に注力いたしました。」

    既存の内装建材シリーズと複合基材フロアのシェア拡大・拡販を継続している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「「ビノイエ」「モードコレクト」など内装建材シリーズのシェア拡大に引き続き取り組むとともに、「ラスティックフェイス リッチ・Jベース」「Jネクシオ」など国産針葉樹合板とMDFの複合基材を使用したフロアの拡販に注力いたしました。」

    既存の内装建材シリーズと複合基材フロアのシェア拡大・拡販を継続している。抗ウイルス加工製品の市場投入は別スレッドで追跡する。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「「ビノイエ」「モードコレクト」など内装建材シリーズのシェア拡大に引き続き取り組むとともに、「ラスティックフェイス リッチ・Jベース」「Jネクシオ」など国産針葉樹合板とMDFの複合基材を使用したフロアの拡販に注力いたしました。」

    既存の内装建材シリーズ、複合基材フロア、IFI社製輸入MDFなどのシェア拡大・拡販を継続している。新たな市場投入や測定可能な目標値は示されていない。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「内装建材シリーズ「ビノイエ」「アートクチュール」などの販売に引き続き注力するとともに、2019年10月に発売したシンプルで洗練された世界観を提案する「モードコレクト」の市場定着に取り組みました。フロアについても、国産針葉樹合板とMDFの複合基材を使用した「ラスティックフェイス リッチJベース」「Jネクシオ」を主軸に、意匠性の多様化により提案力の強化を図りました。」

    既存の内装建材シリーズ、「モードコレクト」、複合基材床材の販売・市場定着を継続している。新たな製品投入や測定可能な目標値は示されていない。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「フロアについても、国産針葉樹合板とMDFの複合基材を使用した「ラスティックフェイス リッチJベース」「Jネクシオ」を主軸に、意匠性の多様化により提案力の強化を図りました。」

    既存の床材・建材シリーズを主軸とした販売と提案力強化を継続している。新製品の市場投入や測定可能な達成値は示されていない。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「内装建材シリーズ「ビノイエ」「アートクチュール」などの販売に引き続き注力するとともに、昨年10月に発売したシンプルで洗練された世界観を提案する「モードコレクト」の市場定着に取り組みました。フロアについては、国産針葉樹合板とMDFの複合基材を使用した「ラスティックフェイス リッチJベース」「Jネクシオ」の更なる拡販に努めました。」

    既存の内装建材シリーズ、新シリーズ、国産針葉樹合板・MDFを用いた床材の拡販と市場定着を継続している。新たな製品投入や測定可能な達成値は示されていない。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当社はMDFを自社工場で製造するとともに、業務提携先のIFI社(インドネシア ファイバーボード インダストリー社)など海外メーカーからも輸入しておりますが、同社との関係を強化しMDFの安定調達を一層確実なものとするため、本年1月に同社に出資を行い、輸入MDFの拡販に注力いたしました。」

    IFI社への出資を2020年1月に実施し、MDFの安定調達の確実化と輸入MDFの拡販を進めた具体的な進捗を記載している。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「内装建材シリーズ「ビノイエ」「アートクチュール」などの販売に引き続き注力するとともに、国産針葉樹合板を基材に使用したフロア「ラスティックフェイス リッチ・Jベース」「Jネクシオ」や、昨年10月に投入した内装建材の新シリーズ「モードコレクト」などの拡販に取り組みました。」

    既存の主力シリーズに加え、2018年10月投入の新シリーズ「モードコレクト」を拡販対象として明記した。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「内装建材シリーズ「ビノイエ」「アートクチュール」などの販売に引き続き注力するとともに、国産針葉樹合板を基材に使用したフロア「ラスティックフェイス リッチ・Jベース」「Jネクシオ」などの拡販に取り組みました。」

    既存の内装建材シリーズおよび国産針葉樹合板を基材とする床材の販売・拡販を継続している。新たな製品投入や測定可能な目標は示されていない。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「内装建材シリーズ「ビノイエ」「アートクチュール」などの販売に引き続き注力するとともに、国産針葉樹合板を基材に使用した床材「ラスティックフェイス リッチJベース」「Jネクシオ」などの拡販に取り組みました。また、地球環境に優しいリサイクル素材を使用し耐震性能や劣化軽減性能に優れた構造用MDFの供給力強化とシェア拡大に努めるとともに、業務提携先のIFI社(インドネシア)で製造した輸入MDFの拡販に取り組みました。」

    既存の内装建材・床材の販売に加え、構造用MDFの供給力強化・シェア拡大、IFI社製輸入MDFの拡販を引き続き記載している。新製品投入や測定可能な達成値は示されていない。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「内装建材シリーズ「ビノイエ」「アートクチュール」などの販売に引き続き注力するとともに、国産針葉樹合板を基材に使用した床材「ラスティックフェイス リッチJベース」「Jネクシオ」などの拡販に取り組みました。また、地球環境に優しいリサイクル素材を使用し耐震性能や劣化軽減性能に優れた構造用MDFの販売に引き続き注力するとともに、業務提携先のIFI社(インドネシア)で製造した輸入MDFの市場定着に取り組みました。」

    既存の建材シリーズ・床材の拡販に加え、業務提携先IFI社で製造した輸入MDFの市場定着を新たに具体的な取り組みとして記載している。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、平成27年5月から稼働・生産開始した自社合板工場で生産される国産材合板を活用した製品のラインナップ拡充として、高密度MDF+国産材合板の複合基材と銘木単板を組み合わせ、挽き板のような質感とラスティックな高級感を実現したフロア「ラスティックフェイス(4柄)」を市場投入しました。」

    国産材合板を活用した「ラスティックフェイス(4柄)」を市場投入し、既存製品の市場定着から新製品の具体的な投入へ進んだ。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「内装建材シリーズ「ビノイエ」「アートクチュール」などの拡販に努めるとともに、国産材合板を基材に使用した床材として、特殊加工化粧シートを表面に使用した「Jネクシオ」や、天然銘木単板を表面に使用し繊細な木肌の風合いを表現した高級感あふれる新製品「ラスティックフェイス リッチJベース」などの市場定着に取り組みました。」

    既存製品の拡販に加え、天然銘木単板を使用した新製品「ラスティックフェイス リッチJベース」を市場定着の対象として明記している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「建具類のシリーズ「BINOIE(ビノイエ)」や、建具と床材のシリーズ「Art Couture(アートクチュール)」、循環可能な木材資源である国産材合板を基材に使用した床材など建材製品の拡販に努め、最近のトレンド変化に対応し特殊加工化粧シートを表面に使用した床材「Jネクシオ」の市場定着に取り組みました。」

    既存の建材製品・シリーズの拡販と「Jネクシオ」の市場定着を引き続き記載しており、新たな市場投入や達成値は示していない。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「建具類のシリーズ「BINOIE(ビノイエ)」や、建具と床材のシリーズ「Art Couture(アートクチュール)」、循環可能な木材資源である国産材合板を基材に使用した床材など建材製品の拡販に努め、最近のトレンド変化に対応し特殊加工化粧シートをあしらった床材「Jネクシオ」の市場定着に取り組みました。」

    既存の建材製品・シリーズの拡販と、「Jネクシオ」の市場定着への取り組みを引き続き記載している。新たな市場投入や測定可能な達成値は示されていない。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、平成27年5月から稼働・生産開始した自社合板工場で生産される国産ヒノキ合板を活用した製品のラインナップ拡充として、高密度MDF+国産材合板の複合基材の表面にビノイエシリーズに対応した化粧シート7柄をラインナップした普及グレードフロア「Jネクシオ」(V溝センター1本溝)を市場投入しました。」

    第3四半期までの新ラインナップ化の説明から、Jネクシオの市場投入を明記する段階へ進んだ。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、最近のトレンド変化に対応するため、これら国産材合板を基材に使用したフローリングの表面を特殊加工化粧シート(NEXシート)とした「Jネクシオ」を新たにラインナップしました。」

    国産材合板を基材とするフローリングに、特殊加工化粧シートを用いた「Jネクシオ」を新たにラインナップし、既存製品の拡販から具体的な新製品展開へ進んだ。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「住宅建材事業につきましては、デザイン性・施工性に優れた建具類のシリーズ「BINOIE」、斬新で表情豊かなインテリア空間を表現する建具とフローリングのシリーズ「Art Couture(アートクチュール)」、循環可能な木材資源であり円安の影響を受けにくい国産材合板(自社生産の国産ヒノキ合板)を基材に使用したフローリングのシリーズ(「ナチュラルフェイス・Jベース」「Jシルキー」「Jクラレス」他)など建材製品の拡販に努めました。」

    既存の製品・シリーズを中心とした建材製品の拡販を引き続き記載しており、新たな製品投入や目標変更は示されていない。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「住宅建材事業につきましては、デザイン性・施工性に優れた建具類のシリーズ「BINOIE」、斬新で表情豊かなインテリア空間を表現する建具とフローリングのシリーズ「Art Couture(アートクチュール)」、循環可能な木材資源であり円安の影響を受けにくい国産材合板(自社生産の国産ヒノキ合板)を基材に使用したフローリングのシリーズ(「ナチュラルフェイス・Jベース」「Jシルキー」「Jクラレス」他)など、主力の建材製品の拡販に努めました。」

    既存の新製品・新シリーズを中心とした主力建材製品の拡販を引き続き記載している。
  33. FY2016前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、平成27年5月から稼働・生産開始した自社合板工場で生産される国産ヒノキ合板を活用した製品のラインナップ拡充として、高密度MDF+国産ヒノキ合板の複合基材の表面にビノイエシリーズに対応した表面化粧突板カバ7色をラインナップした普及グレードフロア「JクラレスS」」

    国産ヒノキ合板を活用した新製品のラインナップ拡充に加え、「JクラレスS」「Jシルキー」「エブリステージS」など複数製品を市場投入し、既存の新製品拡販から具体的な製品展開へ進んだ。
  34. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「一昨年投入したデザイン性・施工性を強化した建具類のシリーズ「BINOIE(ビノイエ)」、斬新で表情豊かなインテリア空間を表現する建具とフローリングのシリーズ「Art Couture(アートクチュール)」、昨年5月から静岡県内の当社新工場で生産を開始した国産ヒノキ合板を基材に使用したフローリングのシリーズ(「ナチュラルフェイス・Jベース」「Jシルキー」「Jクラレス」他)など、好評を博している新製品・新シリーズを中心に主力の建材製品の拡販、シェアアップに取り組み、収益力の向上をはかりました。」

    新製品・新シリーズの拡販とシェアアップを引き続き掲げ、具体的な製品名や構造用MDFにも言及しているが、既存施策からの明確な新規マイルストーンは示されていない。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「一昨年10月に全面的なモデルチェンジを実施した新製品・新シリーズを中心に、床材や建具など建材製品の拡販に努め、生産性の向上をはかりました。」

    「BINOIE」「Art Couture」「Jクラレス」など、具体的な製品・シリーズ名を挙げて拡販とシェアアップを進めている。
一緒に動いた変遷

「建材製品の拡販による住宅建材事業の成長」は、この変遷が動いた37回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

101010983★123456
  1. ★この変遷
  2. 1建材製品の拡販による住宅建材事業の成長10回
  3. 2合板事業の業績改善10回
  4. 3連結業績の大幅改善10回
  5. 4環境・ユニバーサルデザイン・防災・リフォーム分野の提案型製品開発9回
  6. 5生産性と収益力の向上8回
  7. 6住宅需要の本格回復の遅れ3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ノダの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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