フクビ化学工業(7871)・目標引き上げ
2030年に向けたサステナビリティKPI
FY2023に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マテリアリティKPIによるサステナビリティ目標管理131社が書いているテーマ・逆風0社・追い風133社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「2030年度KPIについては、従来の削減目標を前倒しで達成する見込みとなったことに加え、国内外の環境政策の変化に対応するため、CO2排出量および産業廃棄物排出量の削減目標を改定しました。CO2排出量は基準年を2013年度に変更し、段階的な削減目標を再設定するとともに、産業廃棄物排出量は対象範囲を国内グループ全体へ拡大しました。」
2030年度KPIについて、CO2の基準年変更、段階的目標の再設定、産業廃棄物の対象範囲拡大を実施。 - FY2024再掲有価証券報告書
「環境、社会、ガバナンスの観点から、持続可能な企業価値の向上を目指すためマテリアリティを掲げ、2030年度に向けたKPIを設定し取り組んでいます。」
マテリアリティを基礎に2030年度に向けたKPIを設定する方針を再確認。具体的なKPI数値は本文に記載されていない。 - FY2023初出有価証券報告書
「環境、社会、ガバナンスの観点から、持続可能な企業価値の向上を目指すためのマテリアリティを特定し2030年に向けたKPIを設定し取り組んでいます。」
マテリアリティを特定し、2030年に向けたKPIを設定して取り組むことを初めて明示。具体的なKPI数値は本文に記載されていない。