フクビ化学工業(7871)・施策前進
新規事業の早期創出
FY2016に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
10記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規・成長事業の創出・育成183社が書いているテーマ・逆風0社・追い風194社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに98社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2前進有価証券報告書
「新事業・新商品開発への取組みでは、環境配慮型商品ブランド「Fukuvalue(フクバリュー)」を立ち上げました。」
新商品・新事業創出の取組みとして、環境配慮型商品ブランドの立上げに進展。 - FY2022前進有価証券報告書
「今後、量産化に向けた試行を展開してまいります。」
新規事業創出について、NEDO採択済みのCFRTP開発を量産化に向けた試行へ進める方針を記載。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また、新事業・新商品開発への取組みでは、公共空間向け屋外家具ブランド「Fandaline(ファンダライン)」を立ち上げました。さらに、熱可塑性炭素繊維複合材(CFRTP)の研究開発において、革新的製造一貫プロセスの開発テーマが、産業技術総合開発機構(NEDO)の省エネルギー技術研究開発事業として採択されました。」
新規事業・新商品開発について、Fandalineの立上げとCFRTP研究開発テーマのNEDO採択という具体的な進展を記載。 - FY2021再掲有価証券報告書
「10年後を見据えた開発・事業テーマを選定し、組織的・計画的に経営資源を配分しイノベーションにつなげていきます。」
新規事業・新規分野の創出について、10年後を見据えたテーマ選定、資源配分、事業化を進める方針を再確認。 - FY2020再掲有価証券報告書
「新規事業、グローバル事業、既存事業における新規分野を成長分野と定め」
新規事業・新規分野を成長分野として扱う方針を第6次中期経営計画でも再確認。 - FY2017前進有価証券報告書
「精密分野では、高品質製品の開発や新規分野への開拓、海外市場への展開にも注力しました。」
精密分野での新規分野開拓と海外市場展開を具体的な取組みとして記載。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「新規事業の早期創出」
成長基盤確立の施策として再掲。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「新規事業の早期創出」
基本戦略③の施策として再掲。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「新規事業の早期創出」
基本戦略③の施策として再掲。 - FY2016初出有価証券報告書
「新規事業の早期創出」
成長基盤確立の具体策として記載。