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フジシールインターナショナル(7864)・事実引き上げ

利益剰余金を原資とする1株21円の配当

FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち15回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY2022-Q1引き上げFY2024 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「2026年3月期における期末配当金につきましては、利益配分に関する基本方針及び当期業績を勘案の上、2026年5月21日開催の取締役会決議において1株当たり46円とさせていただきました。これにより中間配当金(1株当たり35円)を加えました2026年3月期の年間配当金は1株当たり81円となり、連結配当性向は20.9%となります。」

    期末配当は1株46円、年間配当は81円となり、前期の年間配当68円から増加した。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。/(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・35円00銭」

    中間配当を1株当たり35円と決議し、前年度中間配当の30円から増額した。なお、2025年3月期の期末配当は1株当たり38円であった。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。/(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・1,644百万円/(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・30円00銭」

    中間配当を1株当たり30円と決議し、前年度中間配当の17円から増額している。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「2024年3月期における期末配当金につきましては、2024年5月20日開催の取締役会において、利益配分に関する考え方及び当期業績を勘案の上、1株当たり43円とさせていただきました。これにより中間配当金(1株当たり17円)を加えました年間配当金は1株当たり60円となり、連結配当性向は32.0%となります。」

    期末配当43円を実施し、中間配当17円と合わせた年間配当は1株60円となった。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月19日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。/(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・18円00銭」

    利益剰余金を原資とする2023年3月期の期末配当として、1株当たり18円を決議・支払いしたことを再掲している。
  6. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「これにより中間配当金(1株当たり17円)を加えました年間配当金は1株当たり35円となり、連結配当性向は27.9%となります。」

    中間配当17円に期末配当18円を加え、年間配当は1株35円となった。前期の年間配当33円から増加している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。/(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・931百万円/(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・17円00銭」

    利益剰余金を原資とする中間配当1株17円の決議・支払いを再掲している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月10日開催の取締役会/普通株式/931百万円/1株当たり配当額17円」

    利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり17円と決議し、前年度中間配当と同額を維持している。
  9. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2022年5月23日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。/(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・985百万円/(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・18円00銭」

    利益剰余金を原資とする期末配当を1株当たり18円と決議し、前年度の1株当たり16円から増額した。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。/(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・930百万円/(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・17円00銭」

    利益剰余金を原資とする中間配当1株当たり17円の決議・支払いを再掲している。
  11. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。/(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・930百万円/(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・17円00銭」

    中間配当を1株当たり17円と決議し、前年度中間配当の1株当たり16円から1円増額した。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月20日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。/(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・16円00銭」

    利益剰余金を原資とする期末配当を1株当たり16円とし、前年度と同額を決議・支払いしている。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月10日開催の取締役会 普通株式 889,334千円 1株当たり配当額 16円」

    利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり16円とし、前年度中間配当と同額を実施している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。/(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・16円00銭」

    利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり16円とし、前年度中間配当と同額を決議している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。/(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・16円00銭」

    利益剰余金を原資とする中間配当1株16円の決議・支払いを再掲している。
  16. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 / (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・16円00銭」

    中間配当を1株当たり16円と決議し、前年度中間配当の13円から増額している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月16日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。/(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・16円00銭」

    利益剰余金を原資とする2019年3月期の期末配当として、1株当たり16円を支払ったことを再掲している。
  18. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「2019年3月期の期末配当金につきましては、2019年5月16日開催の取締役会において、1株当たり16円とさせていただきました。これにより中間配当金(1株当たり13円)を加えました年間配当金は1株当たり29円となり、連結配当性向は20.0%となります。」

    中間配当13円に期末配当16円を加え、年間配当を前期の23円から29円へ増額した。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年11月7日開催の取締役会 普通株式 741,678千円 1株当たり配当額 13円 基準日 2018年9月30日」

    利益剰余金を原資とする中間配当1株13円の決議・支払いを再掲している。
  20. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2018年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 / (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・13円00銭」

    中間配当を1株当たり13円と決議し、前年度の中間配当11円から増額している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年5月16日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。/(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・12円00銭」

    2018年3月期の期末配当として、利益剰余金を原資に1株当たり12円を支払ったことを記載している。
  22. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「平成30年3月期の期末配当金につきましては、平成30年5月16日開催の取締役会において、1株当たり12円とさせていただきました。これにより中間配当金(1株当たり11円)を加えました年間配当金は1株当たり23円となり、連結配当性向は21.1%となります。」

    中間配当11円に期末配当12円を加え、年間配当を1株22円相当から23円へ増加させた。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 / (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・11円00銭」

    利益剰余金を原資とする中間配当として、株式分割後の1株当たり11円を決議・支払いしている。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 / (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・626,682千円 / (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・11円00銭」

    利益剰余金を原資とする中間配当として、株式分割後の1株当たり11円を決議している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月16日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 / (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・626,683千円 / (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・11円00銭」

    利益剰余金を原資とする期末配当として、株式分割後の1株当たり11円を支払ったことを再掲している。
  26. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「平成28年11月8日開催の取締役会決議626,688千円、1株当たり配当額22円。平成29年5月16日開催の取締役会決議626,683千円、1株当たり配当額11円。これにより、中間配当金を合わせました年間配当金は、株式分割を考慮した場合は、1株当たり22円となり、連結配当性向は22.1%となります。」

    中間配当22円に加え、株式分割後の期末配当11円を実施し、分割考慮後の年間配当は1株22円となった。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 / 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・22円00銭」

    利益剰余金を原資とする中間配当1株22円の決議・支払いを再掲している。
  28. FY2017-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成28年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 / 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・22円00銭」

    利益剰余金を原資とする中間配当について、1株当たり配当額を21円から22円へ引き上げて決議している。
  29. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年5月19日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    2016年3月31日を基準日とし、1株当たり21円、総額598,202千円の配当を実施している。
一緒に動いた変遷

「円高による海外資産・包括利益への影響」は、この変遷が動いた31回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

987664★123456
  1. ★この変遷
  2. 1円高による海外資産・包括利益への影響9回
  3. 2上期の増収増益と親会社株主帰属利益の黒字化8回
  4. 3米州の生産性向上と欧州の売上・生産回復7回
  5. 4ASEANでの販売拡大と先行投資6回
  6. 5成長戦略を支える生産設備の増強6回
  7. 6従業員持株会を活用したESOP信託型インセンティブ・プラン4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジシールインターナショナルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-21の配当で、「引き上げ」でした。
報道
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