利益剰余金を原資とする1株21円の配当
FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち15回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「2026年3月期における期末配当金につきましては、利益配分に関する基本方針及び当期業績を勘案の上、2026年5月21日開催の取締役会決議において1株当たり46円とさせていただきました。これにより中間配当金(1株当たり35円)を加えました2026年3月期の年間配当金は1株当たり81円となり、連結配当性向は20.9%となります。」
期末配当は1株46円、年間配当は81円となり、前期の年間配当68円から増加した。 - FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「2025年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。/(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・35円00銭」
中間配当を1株当たり35円と決議し、前年度中間配当の30円から増額した。なお、2025年3月期の期末配当は1株当たり38円であった。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「2024年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。/(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・1,644百万円/(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・30円00銭」
中間配当を1株当たり30円と決議し、前年度中間配当の17円から増額している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「2024年3月期における期末配当金につきましては、2024年5月20日開催の取締役会において、利益配分に関する考え方及び当期業績を勘案の上、1株当たり43円とさせていただきました。これにより中間配当金(1株当たり17円)を加えました年間配当金は1株当たり60円となり、連結配当性向は32.0%となります。」
期末配当43円を実施し、中間配当17円と合わせた年間配当は1株60円となった。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年5月19日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。/(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・18円00銭」
利益剰余金を原資とする2023年3月期の期末配当として、1株当たり18円を決議・支払いしたことを再掲している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「これにより中間配当金(1株当たり17円)を加えました年間配当金は1株当たり35円となり、連結配当性向は27.9%となります。」
中間配当17円に期末配当18円を加え、年間配当は1株35円となった。前期の年間配当33円から増加している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。/(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・931百万円/(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・17円00銭」
利益剰余金を原資とする中間配当1株17円の決議・支払いを再掲している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年11月10日開催の取締役会/普通株式/931百万円/1株当たり配当額17円」
利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり17円と決議し、前年度中間配当と同額を維持している。 - FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書
「2022年5月23日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。/(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・985百万円/(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・18円00銭」
利益剰余金を原資とする期末配当を1株当たり18円と決議し、前年度の1株当たり16円から増額した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。/(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・930百万円/(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・17円00銭」
利益剰余金を原資とする中間配当1株当たり17円の決議・支払いを再掲している。 - FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書
「2021年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。/(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・930百万円/(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・17円00銭」
中間配当を1株当たり17円と決議し、前年度中間配当の1株当たり16円から1円増額した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年5月20日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。/(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・16円00銭」
利益剰余金を原資とする期末配当を1株当たり16円とし、前年度と同額を決議・支払いしている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年11月10日開催の取締役会 普通株式 889,334千円 1株当たり配当額 16円」
利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり16円とし、前年度中間配当と同額を実施している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。/(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・16円00銭」
利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり16円とし、前年度中間配当と同額を決議している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。/(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・16円00銭」
利益剰余金を原資とする中間配当1株16円の決議・支払いを再掲している。 - FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書
「2019年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 / (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・16円00銭」
中間配当を1株当たり16円と決議し、前年度中間配当の13円から増額している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年5月16日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。/(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・16円00銭」
利益剰余金を原資とする2019年3月期の期末配当として、1株当たり16円を支払ったことを再掲している。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「2019年3月期の期末配当金につきましては、2019年5月16日開催の取締役会において、1株当たり16円とさせていただきました。これにより中間配当金(1株当たり13円)を加えました年間配当金は1株当たり29円となり、連結配当性向は20.0%となります。」
中間配当13円に期末配当16円を加え、年間配当を前期の23円から29円へ増額した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2018年11月7日開催の取締役会 普通株式 741,678千円 1株当たり配当額 13円 基準日 2018年9月30日」
利益剰余金を原資とする中間配当1株13円の決議・支払いを再掲している。 - FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書
「2018年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 / (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・13円00銭」
中間配当を1株当たり13円と決議し、前年度の中間配当11円から増額している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年5月16日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。/(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・12円00銭」
2018年3月期の期末配当として、利益剰余金を原資に1株当たり12円を支払ったことを記載している。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「平成30年3月期の期末配当金につきましては、平成30年5月16日開催の取締役会において、1株当たり12円とさせていただきました。これにより中間配当金(1株当たり11円)を加えました年間配当金は1株当たり23円となり、連結配当性向は21.1%となります。」
中間配当11円に期末配当12円を加え、年間配当を1株22円相当から23円へ増加させた。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 / (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・11円00銭」
利益剰余金を原資とする中間配当として、株式分割後の1株当たり11円を決議・支払いしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 / (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・626,682千円 / (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・11円00銭」
利益剰余金を原資とする中間配当として、株式分割後の1株当たり11円を決議している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年5月16日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 / (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・626,683千円 / (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・11円00銭」
利益剰余金を原資とする期末配当として、株式分割後の1株当たり11円を支払ったことを再掲している。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「平成28年11月8日開催の取締役会決議626,688千円、1株当たり配当額22円。平成29年5月16日開催の取締役会決議626,683千円、1株当たり配当額11円。これにより、中間配当金を合わせました年間配当金は、株式分割を考慮した場合は、1株当たり22円となり、連結配当性向は22.1%となります。」
中間配当22円に加え、株式分割後の期末配当11円を実施し、分割考慮後の年間配当は1株22円となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 / 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・22円00銭」
利益剰余金を原資とする中間配当1株22円の決議・支払いを再掲している。 - FY2017-Q2引き上げ有価証券報告書
「平成28年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 / 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・22円00銭」
利益剰余金を原資とする中間配当について、1株当たり配当額を21円から22円へ引き上げて決議している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成28年5月19日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
2016年3月31日を基準日とし、1株当たり21円、総額598,202千円の配当を実施している。