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フジシールインターナショナル(7864)・方針前進

内部留保による成長投資と機動的な自己株式取得・処分

FY2017に初出。19回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-05-29。

19記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q2 – FY2022-Q1再掲FY2022-Q3 – FY2025-H12017: 120172018: 220182019: 420192020: 220202021: 220212022: 220222023: 120232024: 120242025: 120252026: 32026
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成長投資・財務基盤強化と株主還元の最適配分341社が書いているテーマ・逆風2社・追い風351社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの356件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2024年8月9日開催の取締役会決議に基づき、自己株式の取得を行いました。この取得により自己株式は1,077百万円(430,900株)増加いたしました。」

    自己株式取得を実施し、当中間連結会計期間に1,077百万円、430,900株の自己株式が増加した。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「また、大規模な設備投資並びにM&Aなどの事業投資の長期資金需要につきましては、資金需要が発生した時点で自己資金及び金融機関からの長期借入金及び社債発行など、金利等のコストの最小化を図れるような調達方法を検討し対応しております。」

    設備投資やM&Aなどの事業投資について、自己資金・長期借入金・社債発行を含む調達方法を検討する資本配分・資金調達方針を継続している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また、大規模な設備投資並びにM&Aなどの事業投資の長期資金需要につきましては、資金需要が発生した時点で自己資金、金融機関からの長期借入金及び社債発行など、金利等のコストの最小化を図れるような調達方法を検討し対応しております。」

    設備投資やM&Aなどの事業投資について、内部資金及び外部調達を組み合わせて対応する資本配分・資金調達方針を再掲している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、大規模な設備投資ならびにM&Aなどの事業投資の長期資金需要につきましては、資金需要が発生した時点で自己資金及び金融機関からの長期借入金及び社債発行など、金利等のコストの最小化を図れるような調達方法を検討し対応しております。」

    設備投資やM&Aなどの事業投資について、自己資金・長期借入金・社債発行を含む調達方法を検討する方針を再掲している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年11月10日開催の取締役会決議に基づき、自己株式の取得を行いました。この取得により自己株式は1,020百万円(412,200株)増加いたしました。」

    自己株式取得を継続し、1,020百万円、412,200株の取得実績を開示している。
  6. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2020年11月10日開催の取締役会決議に基づき、自己株式の取得を行いました。この取得により自己株式は1,020百万円(412,200株)増加いたしました。」

    自己株式取得を継続し、第1四半期累計で1,020百万円、412,200株を取得した。
  7. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2020年11月10日開催の取締役会決議に基づき、当第3四半期会計期間において、自己株式247,700株を取得したことなどにより、2020年12月31日現在の自己株式の総数は4,826,278株となっております。」

    新たな自己株式取得決議に基づき、第3四半期会計期間に247,700株を取得し、自己株式総数が4,826,278株となった。
  8. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2020年11月10日開催の取締役会において、会社法第459条第1項の規定による定款の定めに基づき、自己株式取得に係る事項について下記のとおり決議いたしました。1.取得に係る事項の内容 (2)取得しうる株式の総数 1,000,000株(上限) (3)株式の取得価額の総額 2,000,000千円(上限) (4)取得する期間 2020年11月11日~2021年5月10日」

    成長戦略に必要な財務基盤を維持しつつ株主還元と資本効率を高めるため、1,000,000株・20億円を上限とする新たな自己株式取得を決議した。
  9. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2019年6月20日開催の取締役会決議に基づき、自己株式の取得を行いました。この取得により自己株式は1,652,585千円(596,100株)増加しました。」

    自己株式取得を継続し、当第3四半期累計で596,100株、16億5,258万5千円の自己株式が増加した。
  10. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2019年6月20日開催の取締役会決議に基づき、自己株式の取得を行いました。この取得により自己株式は1,352,878千円(476,100株)増加しました。」

    機動的な自己株式取得の方針に基づき、476,100株、13億5,287万8千円の自己株式取得を実施した。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、設備投資並びにM&Aなどの事業投資の長期資金需要につきましては、資金需要が発生した時点で自己資金及び金融機関からの長期借入金など、金利コストの最小化を図れるような調達方法を検討し対応しております。」

    設備投資やM&Aなどの事業投資について、自己資金・長期借入金を含む調達方法を検討する方針を引き続き示している。
  12. FY2019前進有価証券報告書

    「取締役会(2019年6月20日)での決議状況(取得期間 2019年6月21日~2020年6月19日)1,500,000株 5,000,000千円」

    機動的な自己株式取得の方針に基づき、2019年6月21日から2020年6月19日までに1,500,000株、総額50億円を上限とする取得決議を開示している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、設備投資並びにM&Aなどの事業投資の長期資金需要につきましては、資金需要が発生した時点で自己資金及び金融機関からの長期借入金など、金利コストの最小化を図れるような調達方法を検討し対応しております。」

    設備投資やM&Aなどの事業投資について、自己資金・長期借入金を含む調達方法を検討する方針を引き続き示している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、設備投資並びにM&Aなどの事業投資の長期資金需要につきましては、資金需要が発生した時点で自己資金及び金融機関からの長期借入金など、金利コストの最小化を図れるような調達方法を検討し対応しております。」

    設備投資やM&Aなどの事業投資について、自己資金・長期借入金を含む調達方法を検討する方針を引き続き示している。
  15. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「そのためにも、内部留保資金を活用し、より一層競争力をつける技術開発、課題解決の力・スピードを上げるためのグループ人財育成、仕組み作りなど、継続的成長のための投資を加速してまいります。」

    内部留保を活用した技術開発、人財育成、仕組み作りなど、継続的成長への投資を加速すると表現している。
  16. FY2017初出有価証券報告書

    「内部留保資金の活用により積極的な投資を継続していく方針と同時に、長期的に企業価値を高めていくために、必要となる設備投資やM&Aのための資金需要と資本効率の向上を勘案しながら、自己株式の取得と処分を機動的に考えてまいります。」

    内部留保を設備投資・M&Aに活用し、資本効率も勘案して自己株式の取得・処分を機動的に検討する資本配分方針を示している。
一緒に動いた変遷

「ASEANでの販売拡大と先行投資」は、この変遷が動いた19回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ASEANでの販売拡大と先行投資5回
  3. 2上期の増収増益と親会社株主帰属利益の黒字化5回
  4. 3円高による海外資産・包括利益への影響4回
  5. 4利益剰余金を原資とする1株21円の配当4回
  6. 5米州の生産性向上と欧州の売上・生産回復3回
  7. 6PAGOの不採算商品見直しと営業赤字3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジシールインターナショナルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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