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アルメディオ(7859)・目標再定義

アーカイブ事業の拡大とデータ保管ソリューション化

FY2016に初出。34回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2018-Q3その他FY2019-Q2 – FY2022-Q1前進FY2022-Q2 – FY2023-Q3その他FY2023 – FY2024-Q32016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 22025
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このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「なお、当中間連結会計期間より、2024年6月末日をもって光学ドライブ生産及び関連サービスを終了したアーカイブ事業の報告セグメントを廃止しております。」

    光学ドライブ生産・関連サービス終了後、アーカイブ事業は当中間連結会計期間から報告セグメントとして廃止され、従来の事業拡大・ソリューション化の位置付けから外れている。
  2. FY2025光学ドライブ終了後、アーカイブ事業の通期売上が減少有価証券報告書

    「光学ドライブ生産及び関連サービスは2024年6月末日をもって終了しており、前年同期の売上高を下回りました。以上により、アーカイブ事業の売上高は556百万円(前年同期比31.4%減)となりました。」

    光学ドライブ生産・関連サービス終了後のアーカイブ事業は556百万円となり、前年同期比31.4%減となった。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「光学ドライブ生産及び関連サービスは2024年6月末日をもって終了しており、アーカイブは前年同期の売上高を下回りましたが、ストレージソリューションは前年同期の売上高を上回りました。以上により、アーカイブ事業の売上高は556百万円(前年同期比61.0%増)となりました。」

    光学ドライブ生産終了後、アーカイブ内でストレージソリューションが前年同期を上回った一方、アーカイブ部門は減収となった。事業全体は556百万円、前年同期比61.0%増となり、事業構成の転換が進んでいる。
  4. FY2024-Q3大型案件受注とアーカイブ事業全体の減収が継続有価証券報告書

    「アーカイブは、光ドライブの販売において、監視映像記録向け大型案件を受注し、前年同四半期を上回る数量を販売しました。一方で長期保存用光ドライブの販売は医療機器向けが前年同四半期を下回り、光ドライブ全体の販売としては前年同四半期を下回りました。また、写真プリント店の端末向けの販売は前年同四半期を下回りました。」「ストレージソリューションは、産業機器用光ドライブの販売において、一部のモデルで販売の時期ずれや需要の減少等により、前年同四半期の売上高を下回りました。」「以上により、アーカイブ事業の売上高は492百万円(前年同四半期比36.2%減)となりました。」

    監視映像記録向け大型案件の受注があった一方、医療機器向け・写真プリント店向け販売とストレージソリューションが低調で、アーカイブ事業全体は前年同期比36.2%減収となった。
  5. FY2024-Q2大型案件の受注がある一方、アーカイブ事業全体は大幅減収有価証券報告書

    「アーカイブは、光ドライブの販売において、監視映像記録向け大型案件を受注し、前年同四半期を上回る数量を販売しました。一方で長期保存用光ドライブの販売は医療機器向けが前年同四半期を下回り、光ドライブ全体の販売としては前年同四半期を下回りました。また、写真プリント店の端末向けの販売は前年同四半期並みで推移しました。この結果、前年同四半期の売上高を下回りました。」「ストレージソリューションは、産業機器用光ドライブの販売において、米国向けで一部のモデルに引き続き在庫調整の動きがあったことや需要の減少等により、前年同四半期の売上高を下回りました。」「以上により、アーカイブ事業の売上高は345百万円(前年同四半期比38.2%減)となりました。」

    監視映像記録向け大型案件の受注があった一方、医療機器向け光ドライブ、米国向けストレージソリューション等が低調で、アーカイブ事業全体は前年同期比38.2%減収となった。
  6. FY2024-Q1一部製品の販売増加とアーカイブ事業全体の大幅減収が併存有価証券報告書

    「アーカイブは、長期保存用光ディスクの販売において、Blu-rayが前年同四半期を上回り、DVDは前年同四半期並みで推移しました。一方で長期保存用光ドライブの販売は出足が鈍く前年同四半期を下回りました。」「以上により、アーカイブ事業の売上高は147百万円(前年同四半期比45.6%減)となりました。」

    Blu-ray販売は増加し、DVDは前年同期並みだった一方、長期保存用光ドライブ等が低調で、アーカイブ事業全体は前年同期比45.6%減となった。
  7. FY2023一部製品の受注増加と事業全体の減収が併存有価証券報告書

    「アーカイブは、長期保存用光ドライブの販売において、監視映像記録向け大型案件を追加受注したことや医療機器向けを中心に増加し、写真プリント店の端末向けの販売は前年同期の水準を維持しました。一方、長期保存用光ディスクの販売が低迷したこと等により、前年同期の売上高を下回りましたが、当期の計画は上回りました。以上により、アーカイブ事業の売上高は923百万円(前年同期比8.0%減)となりました。」

    監視映像記録向け大型案件や医療機器向け光ドライブは増加し、計画も上回った一方、長期保存用光ディスクの低迷により事業全体は前年同期比8.0%減収となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「アーカイブは、医療機器向けが引き続き好調に伸張したことや、監視映像記録向け大型案件の受注等により、長期保存用光ドライブの販売が増加しました。一方、写真プリント店の端末向けの販売は順調に推移していますが、前年同四半期の売上高を僅かに下回りました。ストレージソリューションは、産業機器用光ドライブの販売において、物流停滞の不安や半導体不足の影響から前倒し受注が継続していた米国向けの販売が、当第3四半期連結会計期間は例年の規模での受注となりましたが、前年同四半期の売上高を上回りました。以上により、アーカイブ事業の売上高は771百万円(前年同四半期比9.9%増)となりました。」

    医療機器向け、監視映像記録向け大型案件、米国向け光ドライブが寄与し、アーカイブ事業は前年同期比9.9%増収となった。写真プリント店向けは僅かに減収だった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「アーカイブは、新規顧客から監視映像記録向けの大型案件を受注したことや、医療機器向けを中心に伸張したこと等により、長期保存用光ドライブの販売が増加しました。また、写真プリント店の端末向けの販売は順調に推移していますが、前年同四半期の売上高を僅かに下回りました。ストレージソリューションは、産業機器用光ドライブの販売において、物流停滞の不安や半導体不足の影響から前倒し受注が続いている米国向けが増加したこと等により、前年同四半期の売上高を上回りました。以上により、アーカイブ事業の売上高は558百万円(前年同四半期比18.9%増)となりました。」

    監視映像記録向け大型案件、医療機器向け長期保存用光ドライブ、米国向け前倒し受注が寄与し、アーカイブ事業は前年同期比18.9%増収となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「アーカイブは、新規顧客から監視映像記録向けの大型案件の受注や、医療機器向けを中心に伸張したこと等により、長期保存用光ドライブの販売が増加しました。また、写真プリント店の端末向けの販売も伸張し、前年同四半期の売上高を上回りました。」

    監視映像記録向け大型案件の受注、医療機器向け販売、写真プリント店向け販売が伸長し、アーカイブ事業売上高は270百万円、前年同期比17.0%増となった。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「以上により、アーカイブ事業の売上高は1,033百万円(前年同期比13.4%増)となりました。」

    医療機器向け長期保存用光ドライブ、写真プリント店向け光ディスク、米国・欧州向け産業機器用光ドライブの販売増加により、アーカイブ事業は増収となり、当期計画も上回った。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「アーカイブは、企業活動によって得られた過去の蓄積データの長期保存と、保管コスト削減を目的とした需要に対し、長期保存用光ドライブ及び長期保存用光ディスクを起点としたソリューション提案を行い、長期保存用光ドライブの販売が医療機器向けを中心に順調に増加していることや、写真プリント店の端末向けの販売も伸張し、前年同四半期の売上及び当四半期の計画を上回りました。」

    医療機器向け長期保存用光ドライブと写真プリント店向け販売が増加し、アーカイブ事業売上高は702百万円、前年同期比10.1%増となり、計画も上回った。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「アーカイブは、企業活動によって得られた過去の蓄積データの長期保存と、保管コスト削減を目的とした需要に対し、長期保存用光ドライブ及び長期保存用光ディスクを起点としたソリューション提案を行い、長期保存用光ドライブの販売が医療機器向けを中心に順調に推移したことや、写真プリント店の端末向けの受注が増加し、前年同四半期の売上を上回りました。」

    医療機器向け長期保存用光ドライブの販売と写真プリント店向け受注が増加し、アーカイブ事業売上高は469百万円、前年同期比8.5%増となった。ストレージソリューションも米国販売の回復と欧州販売の増加で前年同期を上回った。
  14. FY2022-Q1一部製品・地域の受注増加と事業全体の減収が併存有価証券報告書

    「アーカイブは、企業活動によって得られた過去の蓄積データの長期保存と、保管コスト削減を目的とした需要に対し、長期保存用光ドライブ及び長期保存用光ディスクを起点としたソリューション提案を行い、長期保存用光ドライブの販売が順調に推移したことや、写真プリント店の端末向けの受注が増加し、前年同四半期の売上を上回りました。ストレージソリューションは、産業機器用光ドライブの国内と米国の需要が減少し、前年同四半期にあった特定機種における特需がなかったこと等により、前年同四半期の売上を下回りましたが、欧州の需要が増加したこと等により、計画は上回りました。以上により、アーカイブ事業の売上高は231百万円(前年同四半期比3.1%減)となりました。」

    長期保存用光ドライブや写真プリント店向け受注は増加した一方、ストレージソリューションの国内・米国需要減少等により、アーカイブ事業全体は前年同期比3.1%減となった。
  15. FY2021ソリューション提案継続下で事業全体の減収拡大有価証券報告書

    「アーカイブは、企業活動によって得られた過去の蓄積データの長期保存と、保管コスト削減を目的とした需要に対し、長期保存用光ドライブ及び長期保存用光ディスクを起点としたソリューション提案を行い、写真プリント店の端末向けの受注が堅調に推移し、医療向け長期保存用光ドライブが増加しました。一方、プロフェッショナルディスク等の販売が減少し、前年同期の売上を下回りました。ストレージソリューションは、産業機器用光ドライブ搭載率の低下スピードが速まる兆候が見られ、国内及び米国需要は減少し、前年同期の売上を下回りました。以上により、アーカイブ事業の売上高は885百万円(前年同期比20.2%減)となりました。」

    写真プリント店向けや医療向けの一部受注は増加したが、プロフェッショナルディスク等とストレージソリューションの減少により、事業全体の減収幅は前年同期比20.2%へ拡大した。
  16. FY2021-Q3アーカイブ・ストレージソリューションの減収継続有価証券報告書

    「アーカイブは、企業活動によって得られた過去の蓄積データの長期保存と、保管コスト削減を目的とした需要に対し、長期保存用光ドライブ及び長期保存用光ディスクを起点としたソリューション提案を行いましたが、前年同四半期の売上を下回りました。ストレージソリューションは、産業機器用光ドライブ搭載率の低下スピードが速まる徴候が見られ、前年同四半期の売上を下回りました。以上により、アーカイブ事業の売上高は638百万円(前年同四半期比28.9%減)となりました。」

    ソリューション提案を継続したものの、アーカイブ部門とストレージソリューションがともに前年同期を下回り、事業売上高は前年同期比28.9%減となった。
  17. FY2021-Q2アーカイブ事業の減収とストレージソリューションの需要低下兆候有価証券報告書

    「アーカイブは、企業活動によって得られた過去の蓄積データの長期保存と、保管コスト削減を目的とした需要に対し、長期保存用光ドライブ及び長期保存用光ディスクを起点としたソリューション提案を行いましたが、前年同四半期の売上を僅かに下回りました。ストレージソリューションは、産業機器用光ドライブ搭載率の低下スピードが速まる徴候が見られ、前年同四半期の売上を下回りました。以上により、アーカイブ事業の売上高は432百万円(前年同四半期比28.4%減)となりました。」

    ソリューション提案を継続したもののアーカイブ部門は前年同期を下回り、産業機器用光ドライブ搭載率の低下スピードが速まる兆候も記載された。事業売上高は前年同期比28.4%減となった。
  18. FY2021-Q1アーカイブの一部製品好調と事業全体の減収が併存有価証券報告書

    「アーカイブは、企業活動によって得られた過去の蓄積データの長期保存と、保管コスト削減を目的とした需要に対し、長期保存用光ドライブ及び長期保存用光ディスクを起点としたソリューション提案を行い、長期保存用光ドライブの販売が順調に推移したことや、長期保存用光ディスクのスポット受注等もあり、前年同四半期の売上を上回りました。」「以上により、アーカイブ事業の売上高は238百万円(前年同四半期比23.5%減)となりました。」

    アーカイブ部門では長期保存用光ドライブ販売やスポット受注が前年同期を上回った一方、ストレージソリューションの減少などにより事業全体の売上高は前年同期比23.5%減となった。
  19. FY2020一部製品の受注増加と事業全体の減収が併存有価証券報告書

    「アーカイブは、企業活動によって得られた過去の蓄積データの長期保存と、保管コスト削減を目的とした需要に対し、長期保存用光ドライブ及び長期保存用光ディスクを起点としたソリューション提案を行い、放送局等を中心としたプロフェッショナルディスクの販売が増加しました。また、カメラ人気の高まりを背景とした、写真プリント店の端末向け保存用光ドライブ及び光ディスクの受注が増加しました。」

    プロフェッショナルディスクや写真プリント店向けの受注は増加した一方、ストレージソリューションの需要減少によりアーカイブ事業売上高は1,109百万円、前年同期比16.6%減となった。
  20. FY2020-Q3アーカイブ事業全体は減収も、アーカイブ部門は新規顧客獲得で微増有価証券報告書

    「アーカイブは、企業活動によって得られた過去の蓄積データの長期保存と、保管コスト削減を目的とした需要に対し、長期保存用光ドライブ及び長期保存用光ディスクを起点としたソリューション提案を行いました。新規顧客の獲得等により前年同四半期の売上を僅かに上回りました。」「以上により、アーカイブ事業の売上高は897百万円(前年同四半期比14.9%減)となりました。」

    アーカイブ部門は新規顧客獲得により前年同期を僅かに上回った一方、ストレージソリューションの需要減少によりアーカイブ事業全体の売上高は前年同期比14.9%減となった。
  21. FY2020-Q2前年の先行需要の反動で減収継続有価証券報告書

    「以上により、アーカイブ事業の売上高は604百万円(前年同四半期比17.7%減)となりました。」

    長期保存用光ドライブはモデルチェンジに伴う需要が先行した前年同期を下回り、ストレージソリューションも米国の追加関税回避目的の駆け込み需要があった前年同期を下回った。
  22. FY2020-Q1前年の先行需要の反動により事業全体が減収有価証券報告書

    「以上により、アーカイブ事業の売上高は312百万円(前年同四半期比28.7%減)となりました。」

    長期保存用光ドライブ及び光ディスクを起点とするソリューション提案を継続したが、顧客製品のモデルチェンジ需要や米国の追加関税を回避する駆け込み需要があった前年同期を下回った。
  23. FY2019長期保存用光ドライブ等の受注堅調と事業全体の減収が併存有価証券報告書

    「アーカイブは、企業活動によって得られた過去の蓄積データの長期保存と、保管コスト削減を目的とした需要に対し、長期保存用光ドライブ及び長期保存用光ディスクを起点としたソリューション提案を行い、売上の拡大を図りました。その結果、長期保存用光ドライブの受注が堅調に推移した他、プロフェッショナルディスクについても放送局からの受注が増加しました。」

    長期保存用光ドライブや放送局向けプロフェッショナルディスクの受注は堅調・増加した一方、アーカイブ事業売上高は1,330百万円、前年同期比8.4%減となった。
  24. FY2019-Q3長期保存用光ドライブ等の受注堅調と事業全体の減収が併存有価証券報告書

    「アーカイブは、企業活動によって得られた過去の蓄積データの長期保存と、保管コスト削減を目的とした需要に対し、長期保存用光ドライブ及び長期保存用光ディスクを起点としたソリューション提案を行い、売上の拡大を図りました。その結果、長期保存用光ドライブの受注が堅調に推移した他、プロフェッショナルディスクについても放送局からの受注が増加しました。」

    長期保存用光ドライブや放送局向けプロフェッショナルディスクの受注は増加した一方、アーカイブ事業売上高は10億54百万円、前年同期比11.8%減となった。
  25. FY2019-Q2長期保存用光ドライブ等の受注増加と事業全体の減収が併存有価証券報告書

    「その結果、長期保存用光ドライブの受注が堅調に推移した他、プロフェッショナルディスクについても放送局からの受注が増加しました。」「以上により、アーカイブ事業の売上高は7億34百万円(前年同四半期比5.7%減)となりました。」

    長期保存用光ドライブや放送局向けプロフェッショナルディスクの受注は伸びた一方、アーカイブ事業全体の売上高は前年同期比5.7%減となった。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「アーカイブは、企業活動によって得られた過去の蓄積データの長期保存と、保管コスト削減を目的とした需要に対し、長期保存用光ドライブ及び長期保存用光ディスクを起点としたソリューション提案を行い、売上の拡大を図りました。その結果、長期保存用光ドライブの受注が堅調に推移しました。」

    長期保存用光ドライブの受注が堅調に推移し、アーカイブ事業売上高は4億37百万円、前年同期比16.6%増となった。
  27. FY2018-Q3販売先拡大と減収継続有価証券報告書

    「アーカイブは、企業活動によって得られた過去の蓄積データの長期保存と、保管コスト削減を目的とした需要に対し、長期保存用光ドライブ及び長期保存用光ディスクを起点としたソリューション提案を行いました。販売体制の強化のため、ECサイトの活用に加え、国内販売網の再構築を行い、新規顧客として医薬品メーカーに加え、宮内庁公文書館などの文化施設への販売を開始しました。更に、第1四半期連結会計期間より拡充した新規商材の拡販を行いました。以上により、アーカイブ事業の売上高は11億95百万円(前年同四半期比5.4%減)となりました。」

    ECサイト、国内販売網再構築、新規商材拡販に加え、医薬品メーカーや文化施設への販売を開始した一方、事業売上高は前年同期比5.4%減となった。
  28. FY2018-Q2販売網・商材拡充と新規顧客開拓の一方で減収継続有価証券報告書

    「アーカイブは、企業活動によって得られた過去の蓄積データの長期保存と、保管コスト削減を目的とした需要に対し、長期保存用光ドライブ及び長期保存用光ディスクを起点としたソリューション提案を行いました。販売体制の強化のため、ECサイトの活用に加え、国内販売網の再構築を行い、新規顧客として医薬品メーカーへの販売を開始しました。更に、第1四半期連結会計期間より拡充した新規商材の拡販を行いました。以上により、アーカイブ事業の売上高は7億79百万円(前年同四半期比10.5%減)となりました。」

    ECサイト活用、国内販売網の再構築、医薬品メーカーへの販売開始、新規商材の拡販を進めたが、アーカイブ事業売上高は前年同期比10.5%減となった。
  29. FY2018-Q1販売体制強化下で減収有価証券報告書

    「アーカイブは、企業活動によって得られた過去の蓄積データの長期保存と、保管コスト削減を目的とした需要に対し、長期保存用光ドライブ及び長期保存用光ディスクを起点としたソリューション提案を行いました。販売体制の強化のため、ECサイトの活用に加え、国内販売網の再構築を行いました。更に、取扱商材の拡充を図り、拡販を行いました。」

    ECサイト活用、国内販売網の再構築、取扱商材の拡充を進めた一方、アーカイブ事業売上高は3億75百万円、前年同四半期比19.2%減となった。
  30. FY2017新規顧客獲得と複数施策の計画未達が併存有価証券報告書

    「アーカイブは、企業活動によって得られた過去の蓄積データの長期保存と、保管コスト削減を目的とした需要に対し、長期保存用光ドライブ及び長期保存用光ディスクを起点としたソリューション提案を行い、売上の拡大を図りました。医療系産業や公文書館などの新規顧客を獲得する一方で、一般コンシューマ向けの受注件数は計画を下回りました。竣工図書のデジタル化については、建設業界等の実務担当者の関心は高いものの、費用の予算化についてはなかなか進まず、計画通りの推移とはなりませんでした。」

    医療系産業・公文書館などの新規顧客を獲得した一方、一般消費者向け受注と竣工図書デジタル化は計画を下回り、アーカイブ事業売上は前年同期比28.9%減となった。
  31. FY2017-Q3個別施策継続下で事業全体は減収有価証券報告書

    「アーカイブは、企業活動によって得られた過去の蓄積データの長期保存と、保管コスト削減を目的とした需要に対し、長期保存用光ドライブ及び長期保存用光ディスクを起点としたソリューション提案を行いました。国内案件は伸び悩んだものの海外案件を獲得したため、売上は前年同四半期を上回りました。また、第1四半期連結会計期間より、一部の長期保存用光ディスク及び光ディスク製品の一般コンシューマ向け販売を開始しました。認知度向上を目的とした広告宣伝活動や年末キャンペーンを行い、拡販を図りました。竣工図書の文書整理から電子化、保存及び文書管理する受託ビジネスの展開を進めました。」

    海外案件、コンシューマ向け販売、広告宣伝、文書管理受託を継続した一方、ストレージソリューションを含むアーカイブ事業全体の売上高は12億64百万円、前年同四半期比31.2%減となった。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「アーカイブは、企業活動によって得られた過去の蓄積データの長期保存と、保管コスト削減を目的とした需要に対し、長期保存用光ドライブ及び長期保存用光ディスクを起点としたソリューション提案を行いました。国内案件は伸び悩んだものの海外案件を獲得したため、売上は前年同四半期を上回りました。また、第1四半期連結会計期間より、一部の長期保存用光ディスク及び光ディスク製品の一般コンシューマ向け販売を開始しました。認知度向上を目的とした広告宣伝活動を行い、拡販を図りました。竣工図書の文書整理から電子化、保存及び文書管理する受託ビジネスの展開を進めました。」

    海外案件、一般コンシューマ向け販売、広告宣伝、竣工図書の電子化・保存・文書管理受託を通じたソリューション展開を継続している。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「アーカイブは、企業活動によって得られた過去の蓄積データの長期保存と、保管コスト削減を目的とした需要に対し、長期保存用光ドライブ及び長期保存用光ディスクを起点としたソリューション提案を行いました。国内案件は伸び悩んだものの海外案件を獲得したため、売上は前年同四半期を上回りました。また、一部の長期保存用光ディスク及び光ディスク製品の一般コンシューマ向け販売を開始し、拡販を行いました。竣工図書の文書整理から電子化、保存及び文書管理する受託ビジネスの展開を進め、売上拡大を図りました。」

    海外案件の獲得、一般コンシューマ向け販売の開始、竣工図書の整理・電子化・保存・文書管理の受託ビジネス展開まで、ソリューション化の具体的な進展を記載している。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「アーカイブ事業は、産業用及びAV機器用光ドライブの売上拡大を図るとともに、長期保存用光ドライブと長期保存用光ディスクの供給を起点に、データ保管関連のサービス領域への事業展開を図り、ソリューション事業としての確立を図る。」

    製品販売からデータ保管関連サービスを含むソリューション事業への展開を目標としている。
一緒に動いた変遷

「断熱材事業の材料販売から設計・施工ソリューションへの拡張」は、この変遷が動いた34回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1断熱材事業の材料販売から設計・施工ソリューションへの拡張8回
  3. 2新成長ドライバーの確立7回
  4. 3新株予約権の行使による株式・資本金の増加7回
  5. 4ナノマテリアル事業の研究開発・製造販売による新規収益化6回
  6. 5黒字体質への転換と連結営業利益計画の達成6回
  7. 6第37期連結営業利益の拡大を必達目標化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルメディオの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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