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スターツ出版(7849)・事実増収減益

売上減少下での営業利益・経常利益・純利益の増加

FY2016-Q2に初出。57回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

57記載
11年にわたる
22うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – 2023-02-132016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 520212022: 620222023: 1020232024: 620242025: 620252026: 72026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。104社中23社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1増収減益有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当中間会計期間の売上高は38億76百万円(前年同期比2.8%増)、営業利益は5億1百万円(前年同期比33.1%減)、経常利益は6億20百万円(前年同期比25.4%減)、中間純利益は4億45百万円(前年同期比32.0%減)となりました。」

    売上高は前年同期比2.8%増加した一方、営業利益、経常利益、中間純利益はいずれも減少し、増収減益となった。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当事業年度の売上高は81億43百万円(前期比5.1%減)、営業利益は17億56百万円(前期比24.9%減)、経常利益は18億76百万円(前期比23.1%減)、当期純利益は13億77百万円(前期比24.6%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期比で減少し、全社業績が前年同期の減収減益傾向からさらに悪化した。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当中間会計期間の売上高は37億71百万円(前年同期比11.9%減)、営業利益は7億49百万円(前年同期比36.3%減)、経常利益は8億32百万円(前年同期比33.9%減)、中間純利益は6億55百万円(前年同期比31.9%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がいずれも前年同期比で減少し、全社業績が前年同期から悪化した。
  4. 2025-05-13悪化決算

    「このような営業活動の結果、当第1四半期累計期間の売上高は19億36百万円(前年同期比12.7%減)、営業利益は4億41百万円(前年同期比33.9%減)、経常利益は4億47百万円(前年同期比33.3%減)、四半期純利益は3億49百万円(前年同期比27.6%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが減少した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当事業年度の売上高は85億81百万円(前期比2.9%増)、営業利益は23億38百万円(前期比2.9%増)、経常利益は24億41百万円(前期比3.1%増)、当期純利益は18億26百万円(前期比2.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期比で増加し、全社業績の増収増益が通期実績として確認された。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当中間会計期間の売上高は42億80百万円(前年同期比7.6%増)、営業利益は11億76百万円(前年同期比8.7%増)、経常利益は12億58百万円(前年同期比8.7%増)、中間純利益は9億62百万円(前年同期比7.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がいずれも前年同期比で増加し、前四半期の増収増益・純利益減少から、当中間会計期間は主要利益項目がそろって増加した。
  7. 2024-08-08前進決算

    「2024年12月期中間期 4,280 7.6 1,176 8.7 1,258 8.7 962 7.1」

    中間期の売上高、営業利益、経常利益、中間純利益が前年同期比でいずれも増加している。
  8. FY2024-Q1増収増益・純利益減少有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当第1四半期累計期間の売上高は22億18百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益は6億67百万円(前年同期比7.7%増)、経常利益は6億71百万円(前年同期比7.7%増)、四半期純利益は4億82百万円(前年同期比6.6%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、四半期純利益は6.6%減少しており、全社業績は増収増益と純利益減少が併存している。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当第3四半期累計期間の売上高は60億53百万円(前年同期比23.5%増)、営業利益は16億86百万円(前年同期比54.4%増)、経常利益は17億65百万円(前年同期比48.2%増)、四半期純利益は13億16百万円(前年同期比78.9%増)となりました。」

    全社売上高が前年同期比23.5%増、営業利益54.4%増、経常利益48.2%増、四半期純利益78.9%増となり、業績拡大が続いている。
  10. 2023-11-09前進決算

    「当第3四半期累計期間の売上高は60億53百万円(前年同期比23.5%増)、営業利益は16億86百万円(前年同期比54.4%増)、経常利益は17億65百万円(前年同期比48.2%増)、四半期純利益は13億16百万円(前年同期比78.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回り、業績拡大が進んでいる。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当第2四半期累計期間の売上高は39億78百万円(前年同期比30.6%増)、営業利益は10億82百万円(前年同期比78.6%増)、経常利益は11億58百万円(前年同期比65.0%増)、四半期純利益は8億98百万円(前年同期比104.0%増)となりました。」

    全社売上高は前年同期比30.6%増、営業利益78.6%増、経常利益65.0%増、四半期純利益104.0%増となり、業績拡大が進んでいる。
  12. 2023-08-09前進決算

    「当第2四半期累計期間の売上高は39億78百万円(前年同期比30.6%増)、営業利益は10億82百万円(前年同期比78.6%増)、経常利益は11億58百万円(前年同期比65.0%増)、四半期純利益は8億98百万円(前年同期比104.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回り、全社業績の拡大が続いている。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当第1四半期累計期間の売上高は20億52百万円(前年同期比45.9%増)、営業利益は6億19百万円(前年同期比161.3%増)、経常利益は6億22百万円(前年同期比155.4%増)、四半期純利益は5億17百万円(前年同期比268.5%増)となりました。」

    全社売上高が前年同期比45.9%増、営業利益161.3%増、経常利益155.4%増、四半期純利益268.5%増となり、業績拡大が進んでいる。
  14. 2023-05-11前進決算

    「当第1四半期累計期間の売上高は20億52百万円(前年同期比45.9%増)、営業利益は6億19百万円(前年同期比161.3%増)、経常利益は6億22百万円(前年同期比155.4%増)、四半期純利益は5億17百万円(前年同期比268.5%増)となりました。」

    全社の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回り、業績拡大が進んでいる。
  15. FY2022前進有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当事業年度の売上高は70億23百万円(前期比25.6%増)、営業利益は15億86百万円(前期比94.6%増)、経常利益は16億99百万円(前期比83.6%増)、当期純利益は11億67百万円(前期比106.1%増)となりました。」

    売上高と営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも大幅に増加し、全社の業績拡大が通期実績としてさらに進展した。
  16. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当第3四半期累計期間の売上高は49億1百万円(前年同期比26.8%増)、営業利益は10億92百万円(前年同期比116.2%増)、経常利益は11億91百万円(前年同期比98.0%増)、四半期純利益は7億36百万円(前年同期比102.2%増)となりました。」

    全社売上高は前年同期比26.8%増、営業利益は116.2%増、経常利益は98.0%増、四半期純利益は102.2%増となり、前四半期までの業績回復・拡大がさらに進んでいる。
  17. 2022-11-10前進決算

    「このような営業活動の結果、当第3四半期累計期間の売上高は49億1百万円(前年同期比26.8%増)、営業利益は10億92百万円(前年同期比116.2%増)、経常利益は11億91百万円(前年同期比98.0%増)、四半期純利益は7億36百万円(前年同期比102.2%増)となりました。」

    全社の増収増益が第3四半期累計期間でも進展している。
  18. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当第2四半期累計期間の売上高は30億47百万円(前年同期比16.0%増)、営業利益は6億6百万円(前年同期比72.5%増)、経常利益は7億1百万円(前年同期比57.9%増)、四半期純利益は4億40百万円(前年同期比62.7%増)となりました。」

    全社売上高は前年同期比16.0%増、営業利益は72.5%増、経常利益は57.9%増、四半期純利益は62.7%増となり、前四半期までの業績回復・拡大が続いている。
  19. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当第1四半期累計期間の売上高は14億6百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は2億37百万円(前年同期比34.3%増)、経常利益は2億43百万円(前年同期比32.4%増)、四半期純利益は1億40百万円(前年同期比73.4%増)となりました。」

    売上高が前年同期比5.2%増加し、営業利益34.3%増、経常利益32.4%増、四半期純利益73.4%増となり、全社業績の回復・拡大が続いている。
  20. FY2021前進有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当事業年度の売上高は55億92百万円(前期比26.1%増)、営業利益は8億15百万円(前期比381.5%増)、経常利益は9億25百万円(前期比253.0%増)、当期純利益は5億66百万円(前期比226.6%増)となりました。」

    全社売上高は前期比26.1%増、営業利益は381.5%増、経常利益は253.0%増、当期純利益は226.6%増となり、前期の業績悪化から大幅に回復した。
  21. 2022-02-10前進決算

    「このような営業活動の結果、当事業年度の売上高は55億92百万円(前期比26.1%増)、営業利益は8億15百万円(前期比381.5%増)、経常利益は9億25百万円(前期比253.0%増)、当期純利益は5億66百万円(前期比226.6%増)となりました。」

    全社の売上高と営業利益、経常利益、当期純利益が前期から大幅に増加している。
  22. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当第3四半期累計期間の売上高は38億65百万円(前年同期比32.8%増)、営業利益は5億5百万円(前年同期は、営業損失1億46百万円)、経常利益は6億1百万円(前年同期は、経常損失63百万円)、四半期純利益は3億64百万円(前年同期は、四半期純損失79百万円)となりました。」

    前年同期の営業・経常・純損失から黒字へ転じ、売上高も32.8%増加した。全社業績の回復が第2四半期累計期間からさらに進んでいる。
  23. 2021-11-11前進決算

    「売上高は38億65百万円(前年同期比32.8%増)、営業利益は5億5百万円(前年同期は、営業損失1億46百万円)、経常利益は6億1百万円(前年同期は、経常損失63百万)、四半期純利益は3億64百万円(前年同期は、四半期純損失79百万円)となりました。」

    売上高が増加し、前年同期の営業・経常・純損失からいずれも利益へ転じている。
  24. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当第2四半期累計期間の売上高は26億26百万円(前年同期比42.3%増)、営業利益は3億51百万円(前年同期は、営業損失1億9百万円)、経常利益は4億44百万円(前年同期は、経常損失27百万円)、四半期純利益は2億70百万円(前年同期は、四半期純損失66百万円)となりました。」

    前年同期の営業・経常・純損失から黒字へ転じ、売上高も前年同期比42.3%増となった。前事業年度のコロナ影響による悪化から、利益回復が第2四半期累計期間でも進んでいる。
  25. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当第1四半期累計期間の売上高は13億37百万円(前年同期比17.9%増)、営業利益は1億76百万円(前年同期比175.7%増)、経常利益は1億84百万円(前年同期比162.5%増)、四半期純利益は80百万円(前年同期比201.4%増)となりました。」

    前事業年度に新型コロナウイルスの影響で悪化していた業績から、当第1四半期は売上高と営業利益・経常利益・四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  26. FY2020通期黒字回復・大幅減益有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当事業年度の売上高は44億34百万円(前期比9.5%減)、営業利益は1億69百万円(前期比70.6%減)、経常利益は2億62百万円(前期比61.4%減)、当期純利益は1億73百万円(前期比58.2%減)となりました。」

    第3四半期累計期間の損失から通期では営業利益・経常利益・当期純利益が黒字となった一方、前期比では売上高・各利益とも大幅に減少した。
  27. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当第3四半期累計期間の売上高は29億11百万円(前年同期比17.8%減)、営業損失は1億46百万円(前年同期は、営業利益3億62百万円)、経常損失は63百万円(前年同期は、経常利益4億54百万円)、四半期純損失は79百万円(前年同期は、四半期純利益3億6百万円)となりました。」

    売上高の前年同期比減少と、営業利益・経常利益・四半期純利益から損失への転換が続いており、前四半期から業績の方向に実質的な転換はない。
  28. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当第2四半期累計期間の売上高は18億45百万円(前年同期比19.5%減)、営業損失は1億9百万円(前年同期は、営業利益2億10百万円)、経常損失は27百万円(前年同期は、経常利益2億94百万円)、四半期純損失は66百万円(前年同期は、四半期純利益2億3百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比19.5%減少し、営業利益・経常利益・四半期純利益がいずれも損失へ転じている。
  29. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当第1四半期累計期間の売上高は11億34百万円(前年同期比2.0%増)、営業利益は64百万円(前年同期比52.0%減)、経常利益は70百万円(前年同期比49.1%減)、四半期純利益は26百万円(前年同期比63.5%減)となりました。」

    売上高は前年同期比2.0%増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はそれぞれ52.0%、49.1%、63.5%減少し、前四半期までの利益増加傾向から悪化した。
  30. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当第3四半期累計期間の売上高は35億42百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益は3億62百万円(前年同期比7.2%増)、経常利益は4億54百万円(前年同期比11.1%増)、四半期純利益は3億6百万円(前年同期比18.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で増加する状況を、第3四半期累計期間でも継続して示している。
  31. FY2019-Q2利益増加への回復有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当第2四半期累計期間の売上高は22億91百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益は2億10百万円(前年同期比2.0%増)、経常利益は2億94百万円(前年同期比8.0%増)、四半期純利益は2億3百万円(前年同期比12.1%増)となりました。」

    第1四半期の利益減少から変化し、当第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比で増加している。
  32. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当第1四半期累計期間の売上高は11億12百万円(前年同期比0.4%減)、営業利益は1億33百万円(前年同期比10.7%減)、経常利益は1億37百万円(前年同期比11.1%減)、四半期純利益は73百万円(前年同期比29.7%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比で減少しており、前期までの利益増加傾向から悪化している。
  33. FY2018再掲有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当事業年度の売上高は47億8百万円(前期比8.2%増)、営業利益は5億4百万円(前期比42.1%増)、経常利益は5億88百万円(前期比34.9%増)、当期純利益は3億77百万円(前期比38.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期比で増加する状況を通期実績として示している。
  34. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当第3四半期累計期間の売上高は33億19百万円(前年同期比6.8%増)、営業利益は3億37百万円(前年同期比68.1%増)、経常利益は4億8百万円(前年同期比52.0%増)、四半期純利益は2億59百万円(前年同期比51.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で増加する状況を、第3四半期累計期間でも継続して示している。
  35. FY2018-Q2利益増加への反転有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当第2四半期累計期間の売上高は21億62百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は2億6百万円(前年同期比10.6%増)、経常利益は2億72百万円(前年同期比8.3%増)、四半期純利益は1億81百万円(前年同期比13.5%増)となりました。」

    第1四半期の利益減少から変化し、当第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の全てが前年同期比で増加している。
  36. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当第1四半期累計期間の売上高は11億17百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は1億49百万円(前年同期比21.9%減)、経常利益は1億55百万円(前年同期比21.2%減)、四半期純利益は1億4百万円(前年同期比24.4%減)となりました。」

    売上高は前年同期比4.2%増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で減少している。
  37. FY2017再掲有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当事業年度の売上高は43億50百万円(前期比8.5%増)、営業利益は3億55百万円(前期比2.6%増)、経常利益は4億36百万円(前期比8.8%増)、当期純利益は2億71百万円(前期比20.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期比で増加する状況を、通期実績として示している。
  38. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当第3四半期累計期間の売上高は31億8百万円(前年同期比9.4%増)、営業利益は2億円(前年同期比10.9%増)、経常利益は2億68百万円(前年同期比17.8%増)、四半期純利益は1億71百万円(前年同期比19.4%増)となりました。」

    売上高と営業利益・経常利益・四半期純利益がいずれも前年同期比で増加する状況を引き続き示している。
  39. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当第2四半期累計期間の売上高は20億56百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益は1億86百万円(前年同期比140.9%増)、経常利益は2億51百万円(前年同期比106.8%増)、四半期純利益は1億60百万円(前年同期比106.6%増)となりました。」

    第1四半期に続き、売上高と営業利益・経常利益・四半期純利益がいずれも前年同期比で増加している。
  40. FY2017-Q1再定義有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当第1四半期累計期間の売上高は10億72百万円(前年同期比10.7%増)、営業利益は1億91百万円(前年同期比175.4%増)、経常利益は1億96百万円(前年同期比168.1%増)、四半期純利益は1億38百万円(前年同期比233.2%増)となりました。」

    従来の売上高減少下で利益が増加する構図から、当第1四半期は売上高も前年同期比10.7%増加し、各利益も増加する状況へ変化している。
  41. FY2016再掲有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当事業年度の売上高は40億11百万円(前期比1.9%減)、営業利益は3億46百万円(前期比59.9%増)、経常利益は4億円(前期比48.5%増)、当期純利益は2億26百万円(前期比41.4%増)となりました。」

    売上高が減少する一方、営業利益・経常利益・当期純利益が増加する収益構造を引き続き示している。
  42. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当第3四半期累計期間の売上高は28億40百万円(前年同期比1.3%減)、営業利益は1億81百万円(前年同期比41.2%増)、経常利益は2億28百万円(前年同期比32.2%増)、四半期純利益は1億43百万円(前年同期比50.1%増)となりました。」

    売上高は前年同期比1.3%減となる一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はそれぞれ41.2%、32.2%、50.1%増加している。
  43. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「このような営業活動の結果、当第2四半期累計期間の売上高は18億67百万円(前年同期比2.4%減)、営業利益は77百万円(前年同期比2.3%増)、経常利益は1億21百万円(前年同期比4.9%増)、四半期純利益は77百万円(前年同期比11.4%増)となりました。」

    全社では売上高が前年同期比で減少する一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は増加している。
一緒に動いた変遷

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  1. ★この変遷
  2. 1投稿コンテンツドメインの拡大と地域密着ドメインの縮小22回
  3. 2ターゲット別投稿サイトと書籍出版の継続展開20回
  4. 3東京圏でのオリジナルマーケティングモデル創造19回
  5. 4ヒット作と文庫シリーズによる書籍販売の拡大18回
  6. 5電子コミック分野への注力と「comic Berry's」創刊・単行本化14回
  7. 6オズモールの会員基盤と予約可能施設の拡大12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スターツ出版の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上減少下での営業利益・経常利益・純利益の増加|スターツ出版(7849)の変遷 | Komori