Komori
パイロットコーポレーション(7846)・施策再掲直近のガバナンス(2026-07-22)では「前進」

コーポレート・ガバナンス体制・コンプライアンス体制の強化

FY2016-Q2に初出。25回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-07-22。

25記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2018-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2022-Q1 – FY20222016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 020212022: 420222023: 120232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治454社が書いているテーマ・逆風2社・追い風454社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの457件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「取締役会が法令の範囲内で取締役に対し権限委譲することにより、監督と業務執行の役割を明確化し、業務執行の意思決定を迅速化するとともに」

    監査等委員会設置会社の下で、権限委譲、独立社外取締役及び指名・報酬委員会を組み合わせた迅速な意思決定・監督体制を維持している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「組織や体制を再構築することにより、一層の経営の効率化とガバナンスの向上に努めております。」

    組織・体制の再構築を通じたガバナンス向上の取組みを継続している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「監査等委員会設置会社への移行により、一層の経営のスピードアップとガバナンスの向上に努めております。」

    監査等委員会設置会社への移行を踏まえ、経営の迅速化とガバナンス向上を図る方針を継続している。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「同時に、経営体制を監査等委員会設置会社へと移行し、目まぐるしく変化する市場環境や経営環境に対処するため、一層の経営のスピードアップとガバナンスの向上を図ります。」

    2022年3月30日の監査等委員会設置会社への移行を踏まえ、経営の迅速化とガバナンス向上を図る方針を再確認している。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は2022年3月30日開催の定時株主総会の決議に基づき、監査等委員会設置会社に移行しました。」

    監査役会設置会社から監査等委員会設置会社への移行を実施し、独立社外取締役を含む監査・監督体制及び権限委譲による迅速な意思決定体制を整備している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「経営の効率化、コーポレート・ガバナンス体制及びコンプライアンス体制の強化並びに連結財務体質の改善等を図りつつ」

    ガバナンス及びコンプライアンス体制の強化を含む経営基盤整備を継続している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、当社グループ全体の企業価値及び株主の皆様の共同の利益のさらなる確保及び向上を目指して、経営の効率化、コーポレート・ガバナンス体制及びコンプライアンス体制の強化並びに連結財務体質の改善等を図りつつ」

    ガバナンス及びコンプライアンス体制の強化を含む経営基盤整備を継続している。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、当社グループ全体の企業価値及び株主の皆様の共同の利益のさらなる確保及び向上を目指して、経営の効率化、コーポレート・ガバナンス体制及びコンプライアンス体制の強化並びに連結財務体質の改善等を図りつつ」

    コーポレート・ガバナンス及びコンプライアンス体制の強化を含む経営基盤整備を継続している。
  9. FY2019前進有価証券報告書

    「当社は取締役の報酬等の決定に関する手続きの透明性及び客観性を確保し、取締役会の監督機能を強化することを目的とする取締役会の任意の諮問機関として、指名・報酬諮問委員会を2019年11月に設置いたしました。」

    2019年11月に指名・報酬諮問委員会を設置し、取締役報酬等の透明性・客観性及び取締役会の監督機能を強化する具体的措置を講じている。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「次の100年に向け中長期的な企業価値向上と持続的な成長の実現のためにガバナンス体制の強化に取り組みました。」

    次の100年に向けた企業価値向上・持続的成長のため、ガバナンス体制強化に取り組んだと記載している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、当社グループ全体の企業価値及び株主の皆様の共同の利益の更なる確保及び向上を目指して、経営の効率化、コーポレート・ガバナンス体制及びコンプライアンス体制の強化並びに連結財務体質の改善等を図りつつ」

    ガバナンス及びコンプライアンス体制の強化を含む経営基盤整備を継続している。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「経営の効率化、コーポレート・ガバナンス体制及びコンプライアンス体制の強化並びに連結財務体質の改善等を図りつつ」

    ガバナンス及びコンプライアンス体制の強化を含む経営基盤整備を継続している。
  13. FY2018前進有価証券報告書

    「内部統制室を設置して専属の室員(6名)を配置し、財務報告プロセスに係る内部統制の評価及び監査の基準並びに実施基準に従い整備した内部統制を含む全般的な内部統制体制について内部監査を実施しております。」

    内部統制室の専属室員を6名として内部監査を実施しており、従来記載の5名から体制上の具体的な増強がみられる。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「経営の効率化、コーポレート・ガバナンス体制及びコンプライアンス体制の強化並びに連結財務体質の改善等を図りつつ」

    ガバナンス及びコンプライアンス体制の強化を含む経営基盤整備を継続している。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「経営の効率化、コーポレート・ガバナンス体制及びコンプライアンス体制の強化並びに連結財務体質の改善等を図りつつ」

    ガバナンス及びコンプライアンス体制の強化を含む経営基盤整備を継続している。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「経営の効率化、コーポレート・ガバナンス体制及びコンプライアンス体制の強化並びに連結財務体質の改善等を図りつつ」

    ガバナンス及びコンプライアンス体制の強化を含む経営基盤整備を継続している。
  17. FY2017再掲有価証券報告書

    「公正で透明性の高いコーポレート・ガバナンス体制の充実に努めることを基本方針としております。」

    公正・透明なガバナンス、監査役会、社外役員、執行役員制度及び内部統制室等による経営基盤整備を継続している。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「経営の効率化、コーポレート・ガバナンス体制及びコンプライアンス体制の強化並びに連結財務体質の改善等を図りつつ」

    ガバナンス及びコンプライアンス体制の強化を含む経営基盤整備を継続している。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「経営の効率化、コーポレート・ガバナンス体制及びコンプライアンス体制の強化並びに連結財務体質の改善等を図りつつ」

    ガバナンス及びコンプライアンス体制の強化を含む経営基盤整備を継続している。
  20. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「経営の効率化、コーポレート・ガバナンス体制及びコンプライアンス体制の強化並びに連結財務体質の改善等を図りつつ」

    ガバナンス及びコンプライアンス体制の強化を含む経営基盤整備を継続している。
  21. FY2016再掲有価証券報告書

    「内部統制室を設置して専属の室員(5名)を配置し、財務報告プロセスに係る内部統制の評価及び監査の基準並びに実施基準に従い整備した内部統制を含む全般的な内部統制体制について内部監査を実施しております。」

    ガバナンス・コンプライアンス強化を、内部統制室、社外役員、監査役会、内部通報制度等の具体的な体制によって継続している。
  22. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「経営の効率化、コーポレート・ガバナンス体制及びコンプライアンス体制の強化並びに連結財務体質の改善等を図りつつ」

    ガバナンス及びコンプライアンス体制の強化を含む経営基盤整備を継続している。
  23. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「コーポレート・ガバナンス体制及びコンプライアンス体制の強化」

    企業価値・株主共同利益の確保向上に向けた経営基盤強化の一項目として記載している。
一緒に動いた変遷

「特色ある新製品群の開発」は、この変遷が動いた25回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1特色ある新製品群の開発3回
  3. 2連結財務体質の改善3回
  4. 3グループ資産の再構築に向けた中長期投資3回
  5. 4利益率の高い自社製品の販売拡大2回
  6. 5世界戦略商品の海外市場への定着2回
  7. 6アジア地域の売上・利益伸長2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
パイロットコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-22のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
コーポレート・ガバナンス体制・コンプライアンス体制の強化|パイロットコーポレーション(7846)の変遷 | Komori