Komori
パイロットコーポレーション(7846)・目標達成

次期年間配当27円の計画

FY2016に初出。10回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2019。

10記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2017 – FY2018-Q2引き上げFY2018 – FY2019-Q22017: 320172018: 320182019: 320192020: 12020
同じテーマの他社
配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019達成有価証券報告書

    「2020年2月12日取締役会決議 887 22.50」

    前年度に計画した年間45円配当のうち、2019年12月期の期末配当22円50銭が決議され、中間配当と合わせて年間45円の計画が実施された。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年8月8日開催の取締役会において、2019年6月30日を基準日として、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    前年度に計画した次期年間配当45円のうち、1株当たり22円50銭の中間配当が実施されたことを再確認している。年間計画全体の完了を示す記載ではない。
  3. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「① 配当金の総額                  887百万円 ② 1株当たりの金額                 22円50銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日   2019年9月2日」

    前年度に計画した次期年間配当45円のうち、1株当たり22円50銭の中間配当について取締役会決議と支払開始日が具体化した。
  4. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「次期につきましては、中間、期末ともに1株当たり普通配当22円50銭の配当実施を計画しております。これにより1株当たりの年間配当金合計は45円00銭となり、当期の年間配当金40円00銭と比べて5円00銭の増配となる予定です。」

    次期年間配当計画を40円から45円へ引き上げ、中間・期末各22円50銭を計画している。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額                 20円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日  平成30年9月3日」

    前年度に計画された次期年間配当40円のうち、中間配当20円の決議及び支払開始を再確認している。年間計画全体の完了を示す記載ではない。
  6. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額                 20円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日  平成30年9月3日」

    前年度に計画した次期年間配当40円のうち、1株当たり20円の中間配当について取締役会決議と支払開始日が具体化した。年間計画全体の完了を示す記載ではない。
  7. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「中間、期末ともに1株当たり普通配当16円00銭に創立100周年記念配当4円00銭を加えた、20円00銭の配当実施を計画しております。これにより1株当たりの年間配当金合計は40円00銭となり、当期の年間配当金32円00銭に比べて8円00銭の増配となる予定です。」

    次期年間配当計画を従来の27円から40円へ引き上げ、創立100周年記念配当を含む中間・期末各20円を計画している。
  8. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額                 13円50銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日  平成29年9月4日」

    前年度に計画された年間27円の配当のうち、中間配当13円50銭が実施されたことを再確認している。年間計画全体の完了を示す記載ではない。
  9. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「① 配当金の総額                  532百万円 ② 1株当たりの金額                 13円50銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日  平成29年9月4日」

    前年度に計画した次期中間配当13円50銭について、取締役会決議及び支払開始日が具体化した。年間27円計画のうち中間配当分の実施が決定されている。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「次期につきましては、「フリクション」シリーズがおかげさまで今年国内発売10周年を迎えるのを記念し、これまでの株主の皆様の温かいご支援に感謝の意を表するため、中間、期末ともに1株当たり普通配当8円50銭に「フリクション」シリーズ国内発売10周年記念配当5円を加えた、13円50銭の配当実施を計画しております。これにより1株当たりの年間配当金合計は27円となり、当期の年間配当金22円に比べて5円の増配となる予定です。」

    次期の中間・期末各13円50銭、年間27円という具体的な配当計画を示している。
一緒に動いた変遷

「特色ある新製品群の開発」は、この変遷が動いた10回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

633222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1特色ある新製品群の開発6回
  3. 2アジア地域の売上・利益伸長3回
  4. 3本社ビル建替えに向けた解体準備3回
  5. 4連結財務体質の改善2回
  6. 5セラミック技術を応用した産業資材・IoT・AI・自動運転分野の市場開拓2回
  7. 6米州セグメントの増収・増益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
パイロットコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
次期年間配当27円の計画|パイロットコーポレーション(7846)の変遷 | Komori