投資有価証券の市場価格変動リスク
FY2017に初出。28回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中53社が悪化側に。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
投資有価証券の市場価格変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。 - FY2025対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 69,411 14,226」
投資有価証券評価損は前年度の69,411千円から14,226千円へ減少し、市場価格変動による損失影響は縮小した。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。\nまた、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
投資有価証券の市場価格変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
投資有価証券の市場価格変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。 - FY2023対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 209,825 9,497」
投資有価証券評価損は前年度の2億982万5千円から949万7千円へ減少し、市場価格変動による損失影響は縮小した。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 164,055 9,497」
投資有価証券評価損は前年同期の1億6,405万5千円から949万7千円へ減少し、市場価格変動による損失影響が縮小した。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 199,883 9,497」
投資有価証券評価損は前年同期の1億9,988万3千円から949万7千円へ減少し、市場価格変動による損失影響が縮小した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
投資有価証券の市場価格変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 97,531 164,055」
投資有価証券評価損が前年同期の97,531千円から164,055千円へ増加し、市場価格変動による損失影響が前年同期より拡大している。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 199,883」
投資有価証券評価損を1億9,988万3千円計上し、前年同期の計上なしから市場価格変動による損失影響が拡大している。 - FY2021悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 129,059」
投資有価証券評価損12億9,059万円を計上し、市場価格変動等による損失影響が通期実績に表れた。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 2,290 97,531」
投資有価証券評価損が前年同期の2,290千円から97,531千円へ増加し、市場価格変動による損失影響が大きく表れている。 - FY2021-Q2顕在化有価証券報告書
「その他有価証券が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。」
その他有価証券について前年度末比で著しい変動が認められ、評価差額は前年度末の△25,611千円から△23,169千円へ変動している。 - FY2020顕在化有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 △9,613」
その他有価証券評価差額金が当年度にマイナス96万1千円となり、投資有価証券の市場価格変動による評価影響が通期実績に表れている。 - FY2020-Q3顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 2,290」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損2,290千円を計上し、市場価格変動による影響が実績として表れている。 - FY2020-Q2顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 4,215」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損421万5千円を計上し、市場価格変動による影響が引き続き実績として表れている。 - FY2020-Q1顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 10,735」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損10,735千円を計上し、投資有価証券の市場価格変動による影響が実際に表れている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「投資有価証券のうち株式については、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し、市場や取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。」
株式の市場価格変動リスクを認識し、時価・発行体の財務状況・取引関係を踏まえて保有状況を見直す管理を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
投資有価証券の市場価格変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
投資有価証券の市場価格変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
投資有価証券の市場価格変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「投資有価証券は、主に株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」
投資有価証券の市場価格変動リスクと、時価・発行体財務状況の定期把握による管理を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
投資有価証券の市場価格変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
投資有価証券の市場価格変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
投資有価証券の市場価格変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
投資有価証券の市場価格変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
投資有価証券の市場価格変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。 - FY2017初出有価証券報告書
「有価証券及び投資有価証券は、主に株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」
保有株式について市場価格変動リスクを認識し、時価や発行体の財務状況を定期的に把握して保有状況を見直すとしている。