Komori
遠藤製作所(7841)・リスク再掲

投資有価証券の市場価格変動リスク

FY2017に初出。28回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

28記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019顕在化FY2020-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-H12017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
保有金融商品の市場価格変動リスク316社が書いているテーマ・逆風315社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中53社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの319件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。
  2. FY2025対処有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 69,411 14,226」

    投資有価証券評価損は前年度の69,411千円から14,226千円へ減少し、市場価格変動による損失影響は縮小した。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。\nまた、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。
  5. FY2023対処有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 209,825 9,497」

    投資有価証券評価損は前年度の2億982万5千円から949万7千円へ減少し、市場価格変動による損失影響は縮小した。
  6. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 164,055 9,497」

    投資有価証券評価損は前年同期の1億6,405万5千円から949万7千円へ減少し、市場価格変動による損失影響が縮小した。
  7. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 199,883 9,497」

    投資有価証券評価損は前年同期の1億9,988万3千円から949万7千円へ減少し、市場価格変動による損失影響が縮小した。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。
  9. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 97,531 164,055」

    投資有価証券評価損が前年同期の97,531千円から164,055千円へ増加し、市場価格変動による損失影響が前年同期より拡大している。
  10. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 199,883」

    投資有価証券評価損を1億9,988万3千円計上し、前年同期の計上なしから市場価格変動による損失影響が拡大している。
  11. FY2021悪化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 129,059」

    投資有価証券評価損12億9,059万円を計上し、市場価格変動等による損失影響が通期実績に表れた。
  12. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 2,290 97,531」

    投資有価証券評価損が前年同期の2,290千円から97,531千円へ増加し、市場価格変動による損失影響が大きく表れている。
  13. FY2021-Q2顕在化有価証券報告書

    「その他有価証券が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。」

    その他有価証券について前年度末比で著しい変動が認められ、評価差額は前年度末の△25,611千円から△23,169千円へ変動している。
  14. FY2020顕在化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △9,613」

    その他有価証券評価差額金が当年度にマイナス96万1千円となり、投資有価証券の市場価格変動による評価影響が通期実績に表れている。
  15. FY2020-Q3顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 2,290」

    当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損2,290千円を計上し、市場価格変動による影響が実績として表れている。
  16. FY2020-Q2顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 4,215」

    当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損421万5千円を計上し、市場価格変動による影響が引き続き実績として表れている。
  17. FY2020-Q1顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 10,735」

    当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損10,735千円を計上し、投資有価証券の市場価格変動による影響が実際に表れている。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「投資有価証券のうち株式については、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し、市場や取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。」

    株式の市場価格変動リスクを認識し、時価・発行体の財務状況・取引関係を踏まえて保有状況を見直す管理を継続している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「投資有価証券は、主に株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクと、時価・発行体財務状況の定期把握による管理を継続している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。
  28. FY2017初出有価証券報告書

    「有価証券及び投資有価証券は、主に株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」

    保有株式について市場価格変動リスクを認識し、時価や発行体の財務状況を定期的に把握して保有状況を見直すとしている。
一緒に動いた変遷

「為替変動リスクと為替ヘッジ」は、この変遷が動いた28回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

976544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1為替変動リスクと為替ヘッジ9回
  3. 2景気後退による自動車関連需要の縮小7回
  4. 3アジア新興国景気減速・英国EU離脱による海外経済下振れ6回
  5. 4投資事業有限責任組合の元本割れリスク5回
  6. 5生産性・供給力向上のための設備投資4回
  7. 6ゴルフ事業のOEM依存と取引先集中4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
遠藤製作所の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
投資有価証券の市場価格変動リスク|遠藤製作所(7841)の変遷 | Komori