Komori
SHOEI(7839)・事実研究開発活動金額は増加する一方、研究開発費は減少

研究開発活動の継続

FY2016-Q3に初出。32回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

32記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3その他FY2022-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
研究開発活動の継続・状況不変192社が書いているテーマ・逆風0社・追い風181社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに45社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1研究開発活動金額は増加する一方、研究開発費は減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、137,931千円であります。研究開発費 82,038 千円 67,043」

    研究開発活動の金額は前年同期の122,788千円から137,931千円へ増加した一方、販売費及び一般管理費中の研究開発費は82,038千円から67,043千円へ減少した。
  2. FY2025-H1研究開発費が増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、122,788千円であります。」

    研究開発活動の金額は122,788千円となった。また、販売費及び一般管理費中の研究開発費は82,038千円で、前年同期の58,284千円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとも記載されている。
  3. FY2024-Q2研究開発費が減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、83,053千円であります。」

    研究開発活動の金額は83,053千円となり、前年同期の95,627千円から減少した。研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  4. FY2024-Q1研究開発費が減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、40,466千円であります。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の44,602千円から40,466千円へ減少した。
  5. FY2023-Q3研究開発費が増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、141,339千円であります。」

    研究開発活動の金額は前年同期の138,087千円から141,339千円へ増加した。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  6. FY2023-Q2研究開発費が増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、95,627千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発活動の金額は前年同期の91,668千円から95,627千円へ増加した。
  7. FY2023-Q1研究開発費が増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、44,602千円であります。」

    研究開発費は前年同期の27,718千円から44,602千円へ増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  8. FY2022-Q3研究開発費が増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、138,087千円であります。」

    研究開発費は前年同期の118,392千円から138,087千円へ増加した。一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、91,668千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費91,668千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、27,718千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費27,718千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は 183,993 千円であり、代表的な研究開発は、以下、研究開発の成果に記載の新規モデルの開発であります。」

    研究開発費が前年度の134,324千円から183,993千円へ増加し、NXR2、RF-1400、Z-8の刷新・発売を成果として記載した。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、118,392千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費118,392千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、63,241千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費63,241千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。
  14. FY2021-Q1研究開発費が大幅減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、258千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないと説明する一方、研究開発費は前年同期の32,054千円から258千円へ減少した。
  15. FY2020研究開発費は減少する一方、Glamsterの開発・出荷成果を記載有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は134,324千円であり、代表的な研究開発は、以下、研究開発の成果に記載の新規モデルの開発であります。」

    研究開発費は前年度の147,017千円から134,324千円へ減少した一方、Glamsterについて欧州で約20千個を出荷し、新規モデル開発成果を記載した。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、84,352千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費84,352千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、48,025千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費48,025千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、32,054千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費32,054千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は 147,017 千円であり、代表的な研究開発は、以下、研究開発の成果に記載の新規モデルの開発であります。」

    研究開発費は前年度の106,131千円から147,017千円へ増加した。GT-Air2、J-Cruise2などの新規モデル開発成果と、特許取得済み72件・出願中35件を記載した。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、114,591千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費114,591千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、79,209千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費79,209千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、34,219千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費34,219千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は106,131千円であり、代表的な研究開発は、以下、研究開発の成果に記載の新規モデルの開発であります。」

    研究開発費106,131千円を計上し、NEOTECII、VFX-WR・VFX-EVO、EX-ZEROなど複数の新規モデル開発成果を記載した。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、76,802千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費76,802千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、39,351千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費39,351千円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認した。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、19,964千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費19,964千円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認した。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は115,738千円であり、代表的な研究開発は、以下、研究開発の成果に記載の新規モデルの開発であります。」

    研究開発費115,738千円を計上し、新規モデル開発の成果として新規エントリーモデルを記載した。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、83,946千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費83,946千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、52,734千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費52,734千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、22,382千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費22,382千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。
  31. FY2016前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は164,988千円であり、代表的な研究開発は、以下、研究開発の成果に記載の新規モデルの開発であります。」

    研究開発費を164,988千円と記載し、X-SPIRIT3、X-14、J・Oの具体的な新規モデル開発成果を示した。
  32. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、138,074千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費の金額と、研究開発活動に重要な変更がないことを記載している。
一緒に動いた変遷

「利益剰余金を原資とする配当」は、この変遷が動いた32回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益剰余金を原資とする配当5回
  3. 2受注の好調継続4回
  4. 3受注好調に対応した工場稼働日追加と増産4回
  5. 4品質・生産性・新製品開発への積極投資3回
  6. 5特許・意匠・商標によるプレミアムブランド維持3回
  7. 6主要顧客への販売集中3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SHOEIの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
研究開発活動の継続|SHOEI(7839)の変遷 | Komori