研究開発活動の継続
FY2016-Q3に初出。32回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに45社。
- FY2026-H1研究開発活動金額は増加する一方、研究開発費は減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、137,931千円であります。研究開発費 82,038 千円 67,043」
研究開発活動の金額は前年同期の122,788千円から137,931千円へ増加した一方、販売費及び一般管理費中の研究開発費は82,038千円から67,043千円へ減少した。 - FY2025-H1研究開発費が増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、122,788千円であります。」
研究開発活動の金額は122,788千円となった。また、販売費及び一般管理費中の研究開発費は82,038千円で、前年同期の58,284千円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとも記載されている。 - FY2024-Q2研究開発費が減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、83,053千円であります。」
研究開発活動の金額は83,053千円となり、前年同期の95,627千円から減少した。研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2024-Q1研究開発費が減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、40,466千円であります。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の44,602千円から40,466千円へ減少した。 - FY2023-Q3研究開発費が増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、141,339千円であります。」
研究開発活動の金額は前年同期の138,087千円から141,339千円へ増加した。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2023-Q2研究開発費が増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、95,627千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発活動の金額は前年同期の91,668千円から95,627千円へ増加した。 - FY2023-Q1研究開発費が増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、44,602千円であります。」
研究開発費は前年同期の27,718千円から44,602千円へ増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2022-Q3研究開発費が増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、138,087千円であります。」
研究開発費は前年同期の118,392千円から138,087千円へ増加した。一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、91,668千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費91,668千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、27,718千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費27,718千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は 183,993 千円であり、代表的な研究開発は、以下、研究開発の成果に記載の新規モデルの開発であります。」
研究開発費が前年度の134,324千円から183,993千円へ増加し、NXR2、RF-1400、Z-8の刷新・発売を成果として記載した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、118,392千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費118,392千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、63,241千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費63,241千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。 - FY2021-Q1研究開発費が大幅減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、258千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないと説明する一方、研究開発費は前年同期の32,054千円から258千円へ減少した。 - FY2020研究開発費は減少する一方、Glamsterの開発・出荷成果を記載有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は134,324千円であり、代表的な研究開発は、以下、研究開発の成果に記載の新規モデルの開発であります。」
研究開発費は前年度の147,017千円から134,324千円へ減少した一方、Glamsterについて欧州で約20千個を出荷し、新規モデル開発成果を記載した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、84,352千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費84,352千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、48,025千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費48,025千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、32,054千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費32,054千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は 147,017 千円であり、代表的な研究開発は、以下、研究開発の成果に記載の新規モデルの開発であります。」
研究開発費は前年度の106,131千円から147,017千円へ増加した。GT-Air2、J-Cruise2などの新規モデル開発成果と、特許取得済み72件・出願中35件を記載した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、114,591千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費114,591千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、79,209千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費79,209千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、34,219千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費34,219千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は106,131千円であり、代表的な研究開発は、以下、研究開発の成果に記載の新規モデルの開発であります。」
研究開発費106,131千円を計上し、NEOTECII、VFX-WR・VFX-EVO、EX-ZEROなど複数の新規モデル開発成果を記載した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、76,802千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費76,802千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、39,351千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費39,351千円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、19,964千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費19,964千円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は115,738千円であり、代表的な研究開発は、以下、研究開発の成果に記載の新規モデルの開発であります。」
研究開発費115,738千円を計上し、新規モデル開発の成果として新規エントリーモデルを記載した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、83,946千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費83,946千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、52,734千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費52,734千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、22,382千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費22,382千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2016前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は164,988千円であり、代表的な研究開発は、以下、研究開発の成果に記載の新規モデルの開発であります。」
研究開発費を164,988千円と記載し、X-SPIRIT3、X-14、J・Oの具体的な新規モデル開発成果を示した。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、138,074千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費の金額と、研究開発活動に重要な変更がないことを記載している。