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アールシーコア(7837)・施策再掲

役員向け業績連動型株式報酬制度

FY2018-Q1に初出。13回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

13記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2019再定義FY2020 – FY2021前進FY2022-Q12017: 220172018: 320182019: 220192020: 120202021: 220212022: 020222023: 220232024: 12024
同じテーマの他社
業績連動型株式報酬制度56社が書いているテーマ・逆風1社・追い風54社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。39社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「なお、2023年5月15日開催の取締役会決議により、2023年8月末日終了予定の信託契約の更新を見送り、2024年3月期以降、新たなポイント(株式)の付与を停止することといたしました。」

    役員向け業績連動型株式報酬について、信託契約の更新見送りと2024年3月期以降の新規ポイント付与停止を年次報告でも確認している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、2023年5月15日開催の取締役会決議により、2023年8月末日終了予定の信託契約の更新を見送り、2024年3月期以降、新たなポイント(株式)の付与を停止することといたしました。」

    役員向け業績連動型株式報酬制度について、信託契約の更新見送りと2024年3月期以降の新たなポイント付与停止を再確認している。
  3. FY2023後退有価証券報告書

    「なお、2023年5月15日開催の取締役会決議に基づき、本株式報酬制度①について、2024年3月期以降、新たなポイントの付与を停止することといたしました。なお、2023年3月期につきましては、業績悪化を踏まえ、譲渡制限付株式の発行又は交付を見送ることといたしました。」

    業績連動型株式報酬について2024年3月期以降の新規ポイント付与を停止し、譲渡制限付株式報酬も2023年3月期は見送った。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年6月17日開催の取締役会決議により、2021年7月16日付で譲渡制限付株式報酬として、新株式を27,700株発行しました。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、取締役3名を割当先として27,700株を発行する具体的な実行段階に進んだ。発行価額は1株801円、総額22,187,700円である。
  5. FY2021再定義有価証券報告書

    「2021年6月17日開催の定時株主総会決議に基づき、取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。)を対象として、譲渡制限付株式報酬制度を導入しております。」

    従来の業績連動型株式報酬制度に加え、2022年3月期から2023年3月期までの2事業年度を対象とする譲渡制限付株式報酬制度を導入した。
  6. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社は、2017年6月15日開催の定時株主総会決議に基づき、取締役(社外取締役、監査等委員である取締役及び海外居住者を除く。)を対象として、中期経営計画期間(現行は2021年3月期~2023年3月期)における会社業績達成度に応じ、当社株式を取締役の退任時に交付する業績連動型株式報酬制度(以下、本制度という。)を導入しております。本制度は、当社が拠出する取締役の報酬額(200百万円を上限、員数4名)を原資として当社株式が信託(期間:3年)を通じて証券市場から取得されるものです。」

    2018年3月期から2020年3月期までを対象とした制度から、2021年3月期から2023年3月期までの新たな中期計画期間を対象とする制度へ移行した。
  7. FY2019業績連動指標の未達有価証券報告書

    「当事業年度における各指標の目標と実績は、以下の通りであります。(単位:百万円)・連結売上高= 目標:16,000 実績:12,397  ・連結営業利益= 目標:600 実績:▲635 ・連結当期純利益= 目標:380 実績:▲541  ・連結契約高= 目標:18,000 実績:16,169」

    役員賞与の業績連動指標について、売上高・営業利益・当期純利益・契約高の目標と実績を開示し、利益指標は赤字となった。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「本制度は、平成30年3月31日で終了する事業年度から2020年3月31日で終了する事業年度までの3事業年度(以下「対象期間」という。)(※)を対象として、(a)当社が毎事業年度の最初に公表する当社の決算短信において開示される業績の予想値に対する達成度、(b)(中期経営計画の最終事業年度については(a)に加え)中期経営計画の業績目標に対する達成度及び(c)役位に応じて、退任時に役員報酬として当社株式等の交付等を行う制度です。」

    役員向け業績連動型株式報酬制度の対象期間、業績予想・中期計画目標の達成度・役位に基づく交付条件を再確認している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「本制度は、平成30年3月31日で終了する事業年度から2020年3月31日で終了する事業年度までの3事業年度(以下「対象期間」という。)(※)を対象として、(a)当社が毎事業年度の最初に公表する当社の決算短信において開示される業績の予想値に対する達成度、(b)(中期経営計画の最終事業年度については(a)に加え)中期経営計画の業績目標に対する達成度及び(c)役位に応じて、退任時に役員報酬として当社株式等の交付等を行う制度です。」

    役員向け業績連動型株式報酬制度の対象期間、業績予想・中期計画目標の達成度・役位に基づく交付条件を再確認している。
  10. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は、平成29年6月15日開催の定時株主総会決議に基づき、取締役(社外取締役、監査等委員である取締役及び海外居住者を除く。)を対象として、中期経営計画期間(現行は平成30年3月期~2020年3月期)における会社業績達成度に応じ、当社株式を取締役の退任時に交付する業績連動型株式報酬制度を導入しております。」

    役員向け業績連動型株式報酬制度が実際に導入され、平成30年3月期から2020年3月期までの3事業年度を対象に運用されている。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「本制度は、平成30年3月31日で終了する事業年度から平成32年3月31日で終了する事業年度までの3事業年度(以下「対象期間」という。)(※)を対象として、(a)当社が毎事業年度の最初に公表する当社の決算短信において開示される業績の予想値に対する達成度、(b)(中期経営計画の最終事業年度については(a)に加え)中期経営計画の業績目標に対する達成度及び(c)役位に応じて、退任時に役員報酬として当社株式等の交付等を行う制度です。」

    役員向け業績連動型株式報酬制度の対象期間、業績予想・中期経営計画目標の達成度・役位に基づく交付条件を引き続き記載している。
  12. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「本制度は、平成30年3月31日で終了する事業年度から平成32年3月31日で終了する事業年度までの3事業年度(以下「対象期間」という。)(※)を対象として、(a)当社が毎事業年度の最初に公表する当社の決算短信において開示される業績の予想値に対する達成度、(b)(中期経営計画の最終事業年度については(a)に加え)中期経営計画の業績目標に対する達成度及び(c)役位に応じて、退任時に役員報酬として当社株式等の交付等を行う制度です。」

    役員向け業績連動型株式報酬制度について、対象となる3事業年度、業績予想・中期経営計画目標の達成度、役位を用いた交付条件が具体化された。
  13. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「平成29年6月15日開催の第32回定時株主総会にて導入を決定しております役員向け業績連動型株式報酬制度について、平成29年7月27日開催の取締役会決議により、株式の取得資金として信託する金額を158百万円、取得期間を平成29年8月2日から平成30年3月30日(予定)まで、取得方法を取引所市場より当社株式を取得することといたしました。」

    役員向け業績連動型株式報酬制度について、信託金額158百万円、取得期間、取引所市場からの取得方法を具体化した。
一緒に動いた変遷

「ログハウスとエポックスの多シリーズ展開」は、この変遷が動いた13回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ログハウスとエポックスの多シリーズ展開3回
  3. 2経済環境・金利・住宅税制による需要変動3回
  4. 3販社再編に伴う展示場集客の減少3回
  5. 4営業促進策による受注強化3回
  6. 5生産革新による施工負荷削減と工期短縮3回
  7. 6「異端でメジャー」へのステージアップ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アールシーコアの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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