アールシーコア(7837)・施策旧ブランド発信拠点の閉鎖と代替拠点の開設
代官山BESSスクエアのリニューアルオープン
FY2021-Q3に初出。7回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
代官山BESSスクエアの改修・閉鎖と体験拠点再編1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1旧ブランド発信拠点の閉鎖と代替拠点の開設有価証券報告書
「2025年3月に閉鎖した東京・代官山「BESS MAGMA」とは異なる立地、環境で、BESSが提案する暮らしを体感できる住宅展示場として再開し」
2021年にリニューアルしたBESS MAGMAは2025年3月に閉鎖され、代わってBESS木更津が暮らしの体験・発信拠点として開設された。 - FY2024実績引用有価証券報告書
「当社は財務体質の強化を目的として、以下の固定資産を2023年4月25日付で譲渡しました。」
BESS MAGMAを含む代官山資産について、2023年4月25日の譲渡と4,291百万円の借入返済を通期実績として記載している。2025年4月30日の明渡しまで営業を継続する。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「現在BESS MAGMAとして営業している東京都代官山の資産譲渡に係る引渡しが2023年4月25日に完了しました。なお、本譲渡での明渡しは2025年4月であり、それまでの期間は従来通り営業を継続します。」
代官山BESS MAGMAの資産譲渡について、契約・売却方針から2023年4月25日の引渡し完了へ進展した。2025年4月の明渡しまでブランド発信拠点として営業を継続する。 - FY2023実績引用有価証券報告書
「「BESS MAGMA」は、経営基盤強化策の一環として売却しましたが、2025年4月まで引き続きBESSブランドの発信拠点として営業いたします。」
代官山BESSスクエアをBESS MAGMAとしてリニューアルした後、経営基盤強化策の一環で土地・建物を売却した。明渡しまでの約2年間はブランド発信拠点として営業を継続する。 - FY2022-Q2実績引用有価証券報告書
「東京都・代官山の「BESS MAGMA」(2021年4月にBESSスクエアをリニューアルオープン)」
BESS MAGMAのリニューアルオープンを、直販部門の受注・集客に寄与する拠点として引き続き記載している。 - FY2021達成有価証券報告書
「また、東京・代官山「BESSスクエア」の大規模改修を行い、2021年4月にBESSの新たなブランド発信拠点として「BESS MAGMA」と改称しリニューアルオープンしました。」
前期から計画していた代官山BESSスクエアの大規模改修を完了し、2021年4月にBESS MAGMAとしてリニューアルオープンした。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期から東京都・代官山の「BESSスクエア」においてリニューアルオープン(2021年4月予定)に向けた改修工事により一時閉鎖期間となっている」
代官山のBESSスクエアで、2021年4月のリニューアルオープンに向けた改修工事を開始し、一時閉鎖している。閉鎖は直販部門の受注高減少要因としても記載されている。