有形固定資産・繰延税金資産の減少
FY2017-Q3に初出。31回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2026。
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- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における固定資産は27,833百万円となり、前連結会計年度末比3,677百万円増加しました。これは主に、建設仮勘定が2,432百万円、ソフトウエア仮勘定が778百万円増加したことによるものです。」
固定資産の増加が継続し、建設仮勘定・ソフトウエア仮勘定が増加した。新千歳工場は2026年7月に竣工したと沿革で開示している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における固定資産残高は26,464百万円となり、前連結会計年度末比2,308百万円増加しました。これは建設仮勘定が914百万円、機械装置及び運搬具が876百万円それぞれ増加したことが主な要因であります。」
固定資産は前期末比2,308百万円増加し、建設仮勘定と機械装置及び運搬具の増加が主因となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「これは主に、土地が1,049百万円、建設仮勘定が1,381百万円、ソフトウエア仮勘定が995百万円増加したことによるものです。」
固定資産は前期末比2,863百万円増加し、土地、新千歳工場等に関連する建設仮勘定、新基幹システム関連のソフトウエア仮勘定が増加した。 - FY2025-H1土地・建設仮勘定の増加により固定資産が拡大有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における固定資産残高は23,761百万円となり、前連結会計年度末比2,468百万円増加しました。これは土地が1,048百万円、建設仮勘定が794百万円増加したことが主な要因であります。」
固定資産は前期末比2,468百万円増加し、土地1,048百万円と建設仮勘定794百万円の増加が主因となった。 - FY2024ソフトウエア仮勘定の増加が拡大有価証券報告書
「当連結会計年度末における固定資産は21,293百万円となり、前連結会計年度末比927百万円増加しました。これは主に、ソフトウエア仮勘定が837百万円増加したことによるものです。」
固定資産は21,293百万円となり、主に新基幹システムに関連するソフトウエア仮勘定の増加により前期末比927百万円増加した。 - FY2024-Q3ソフトウエア仮勘定が増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における固定資産残高は20,960百万円となり、前連結会計年度末比594百万円増加いたしました。これはソフトウエア仮勘定594百万円増加したことが主な要因であります。」
固定資産は前連結会計年度末比594百万円増加し、ソフトウエア仮勘定の増加が主因となった。 - FY2024-Q2ソフトウエア仮勘定の増加と建設仮勘定の減少が併存有価証券報告書
「これは建設仮勘定が463百万円減少いたしましたが、ソフトウエア仮勘定が402百万円増加したことが主な要因であります。」
固定資産は前連結会計年度末比28百万円増加し、建設仮勘定の減少とソフトウエア仮勘定の増加が併存した。 - FY2024-Q1機械装置の増加と建設仮勘定の減少が併存有価証券報告書
「これは機械装置及び運搬具が242百万円増加しましたが、建設仮勘定が296百万円減少したことが主な要因であります。」
固定資産は前連結会計年度末比6百万円減少し、機械装置及び運搬具の増加と建設仮勘定の減少が併存した。 - FY2023-Q3リース資産の増加により固定資産が増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における固定資産残高は20,365百万円となり、前連結会計年度末比982百万円増加いたしました。これは環境省「令和4年度地域資源循環を通じた脱炭素化に向けた革新的触媒技術の開発・実証事業」等に関連してリース資産が898百万円増加したことが主な要因であります。」
固定資産は982百万円増加し、環境省事業等に関連するリース資産898百万円の増加が主因となった。 - FY2023-Q2機械装置の減少が継続有価証券報告書
「固定資産残高は18,984百万円となり、前連結会計年度末比399百万円減少いたしました。これはソフトウェア仮勘定が351百万円、建設仮勘定が167百万円それぞれ増加しましたが、機械装置及び運搬具が992百万円減少したことが主な要因であります。」
固定資産は前連結会計年度末比399百万円減少し、機械装置及び運搬具の992百万円減少が主因となった。 - FY2023-Q1機械装置の減少により固定資産が減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における固定資産残高は18,577百万円となり、前連結会計年度末比806百万円減少いたしました。これは機械装置及び運搬具が849百万円減少したことが主な要因であります。」
前期まで増加していた固定資産が806百万円減少し、機械装置及び運搬具の減少が主因となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における固定資産は19,383百万円となり、前連結会計年度末比5,747百万円増加しました。」
機械装置及び運搬具5,281百万円の増加等により、固定資産の増加が前期より拡大した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における固定資産残高は19,540百万円となり、前連結会計年度末比5,905百万円増加いたしました。これは有形固定資産が5,865百万円増加したことが主な要因であります。」
固定資産および有形固定資産の増加が進み、固定資産は前期末比5,905百万円増加した。 - FY2022-Q2固定資産が再び増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における固定資産残高は15,124百万円となり、前連結会計年度末比1,488百万円増加いたしました。これは有形固定資産が1,375百万円増加したことが主な要因であります。」
前四半期には微減していた固定資産が、当第2四半期には1,488百万円増加し、有形固定資産の増加が主因となった。 - FY2022-Q1固定資産が微減し繰延税金資産が減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における固定資産残高は13,562百万円となり、前連結会計年度末比73百万円減少いたしました。これは繰延税金資産が80百万円減少したことが主な要因であります。」
増加が続いていた固定資産は前連結会計年度末比73百万円減少し、繰延税金資産の減少が主因となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における固定資産は13,635百万円となり、前年同期比2,689百万円増加しました。」
建物、機械装置及び運搬具、長期繰延税金資産の増加により固定資産が拡大した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における固定資産残高は13,150百万円となり、前連結会計年度末比2,203百万円増加いたしました。これは有形固定資産が1,866百万円増加したことが主な要因であります。」
固定資産および有形固定資産の増加が続き、固定資産は前期末比2,203百万円増加した。 - FY2021-Q2有形固定資産の増加が継続有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における固定資産残高は12,763百万円となり、前連結会計年度末比1,817百万円増加いたしました。これは有形固定資産が1,738百万円増加したことが主な要因であります。」
固定資産および有形固定資産の増加が続いている。 - FY2021-Q1有形固定資産の増加が継続有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における固定資産残高は11,890百万円となり、前連結会計年度末比944百万円増加いたしました。これは有形固定資産が987百万円増加したことが主な要因であります。」
固定資産は前期末比944百万円増加し、有形固定資産987百万円の増加が主因となった。 - FY2020機械装置の増加により固定資産が拡大有価証券報告書
「固定資産は10,946百万円となり、前年同期比1,053百万円増加しました。これは主に機械装置及び運搬具が819百万円増加したことによるものです。」
固定資産の増加が継続し、機械装置及び運搬具の増加が主因となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における固定資産残高は11,202百万円となり、前連結会計年度末比1,310百万円増加いたしました。これは有形固定資産が1,452百万円増加したことが主な要因であります。」
固定資産および有形固定資産の増加が継続している。 - FY2020-Q2有形固定資産の増加が継続有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における固定資産残高は11,242百万円となり、前連結会計年度末比1,349百万円増加いたしました。これは有形固定資産が1,443百万円増加したことが主な要因であります。」
固定資産は前連結会計年度末比1,349百万円増加し、有形固定資産1,443百万円の増加が主因となった。 - FY2020-Q1有形固定資産の増加が継続有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における固定資産残高は10,525百万円となり、前連結会計年度末比633百万円増加いたしました。これは有形固定資産が719百万円増加したことが主な要因であります。」
固定資産は633百万円増加し、有形固定資産719百万円の増加が主因となった。 - FY2019建設仮勘定の増加により固定資産が拡大有価証券報告書
「当連結会計年度末における固定資産は9,892百万円となり、前年同期比1,052百万円増加しました。これは主に建設仮勘定が1,111百万円増加したことによるものです。」
固定資産は9,892百万円へ増加し、建設仮勘定の増加が主因となった。 - FY2019-Q3固定資産が1,197百万円増加有価証券報告書
「これは有形固定資産が1,462百万円増加したことが主な要因であります。」
固定資産は前連結会計年度末比1,197百万円増加し、主因は有形固定資産1,462百万円の増加だった。 - FY2019-Q2有形固定資産が1,097百万円増加有価証券報告書
「これは有形固定資産が1,097百万円増加したことが主な要因であります。」
固定資産は前連結会計年度末比875百万円増加し、主因は有形固定資産1,097百万円の増加だった。 - FY2019-Q1固定資産が1,182百万円増加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における固定資産残高は10,022百万円となり、前連結会計年度末比1,182百万円増加いたしました。これは有形固定資産が1,428百万円増加したことが主な要因であります。」
固定資産は前連結会計年度末比1,182百万円増加し、主因は有形固定資産1,428百万円の増加としている。 - FY2018通期連結の固定資産残高を開示有価証券報告書
「当連結会計年度末における固定資産は8,415百万円となりました。主な内訳は機械装置及び運搬具3,747百万円、建物及び構築物2,184百万円であります。」
通期連結末の固定資産8,415百万円、機械装置及び運搬具3,747百万円、建物及び構築物2,184百万円を開示している。 - FY2018-Q3固定資産残高を開示有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における固定資産残高は8,066百万円となりました。その主な内訳は、有形固定資産が7,256百万円です。」
第3四半期連結会計期間末の固定資産8,066百万円、有形固定資産7,256百万円を開示している。 - FY2017固定資産が減少有価証券報告書
「当事業年度末における固定資産残高は8,616百万円(前事業年度末は9,076百万円)となり、459百万円減少いたしました。これは、有形固定資産が354百万円減少したことが主たる要因であります。」
固定資産は459百万円減少し、主因は有形固定資産354百万円の減少としている。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「これは有形固定資産が223百万円、繰延税金資産が76百万円減少したことが主な要因であります。」
固定資産の減少要因として、有形固定資産223百万円、繰延税金資産76百万円の減少を挙げている。