アートネイチャー(7823)・施策前進
販売・顧客管理・生産システムの機能強化
FY2016に初出。11回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
11記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販売管理・営業支援システムの高度化23社が書いているテーマ・逆風1社・追い風22社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「生成AIの利活用による業務の自動化と意思決定の高度化により、各種経費率の削減に取り組んでまいります。」
システム・CRM強化に加え、生成AIを用いた業務自動化と意思決定高度化を新たな手段として明示した。 - 2026-05-15前進決算説明資料
「生成AIの利活用による業務の自動化と意思決定の高度化」
システム強化の範囲を、生成AIの活用による業務自動化と意思決定の高度化へ広げた。 - FY2025前進有価証券報告書
「更に、販売管理システムやCRMシステムの機能強化などのソフトウェア開発のために815百万円の投資を実施いたしました。」
販売管理システムとCRMシステムの機能強化に815百万円を投資し、システム強化を進めた。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「システムのDX化を推進することで従業員の業務効率化を実現し、2026年3月期までの3年間で116,000時間の業務時間を削減することを目標としております。」
システム強化の方針を、DXによる2026年3月期までの業務時間116,000時間削減という測定可能な目標へ具体化した。 - FY2022前進有価証券報告書
「2022年1月 業界初の「ポータブル3Dスキャナ(注4)」導入開始」
場所を選ばず頭部の3Dデータを作成できるポータブル3Dスキャナの導入を開始し、販売・顧客管理・生産に関わる業務基盤の機能を拡張した。 - FY2021前進有価証券報告書
「本社 東京都渋谷区 販売・顧客管理システムの機能強化 120 - 自己資金 2021年4月 2022年3月 操作性向上及び営業店の業務効率改善」
当期に117百万円をソフトウェア開発へ投資し、次期には販売・顧客管理システム120百万円、その他システム60百万円、本社・店舗システム機器60百万円、生産システム46百万円の投資計画を設定した。 - FY2020前進有価証券報告書
「更に、社内グループウエアの改修や販売管理システムの機能強化などのソフトウェア開発のために158百万円の投資を実施いたしました。」
販売管理システム等のソフトウェア開発に158百万円を投資した。設備明細では販売・物流システム機能拡張やCRMシステムへの投資も記載されている。 - FY2019前進有価証券報告書
「更に、社内グループウエアの改修や販売管理システムの機能強化などのソフトウェア開発のために148百万円の投資を実施いたしました。」
グループウェア改修・販売管理システム強化を含むソフトウェア開発に148百万円を投資した。 - FY2018前進有価証券報告書
「更に、社内グループウエアの改修や販売管理システムの機能強化などのソフトウェア開発のために247百万円の投資を実施いたしました。」
グループウェア改修・販売管理システム強化を含むソフトウェア開発に247百万円を投資し、システム強化を進めた。 - FY2017前進有価証券報告書
「更に、社内グループウエアの改修や販売管理システムの機能強化などのソフトウェア開発のために392百万円の投資を実施いたしました。」
グループウェア改修・販売管理システム強化を含むソフトウェア開発に392百万円を投資した。 - FY2016初出有価証券報告書
「本社 東京都渋谷区 販売・顧客管理システムの機能強化 291,840 - 自己資金 平成28年4月 平成29年3月 操作性向上及び営業店の業務効率改善」
販売・顧客管理システム等について、平成28年度に具体的な投資計画を設定している。