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アートネイチャー(7823)・目標前進

ジュリア・オージェのブランド認知・業績拡大

FY2016に初出。39回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載は2026-06-17。

39記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q2前進FY2019-Q3 – FY2020前進FY2022-Q1 – FY20262016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
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既存ブランドの競争力強化と成長45社が書いているテーマ・逆風0社・追い風59社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-17実績引用月次

    「ジュリア・オージェ(既製品ウィッグ) 94.8 106.3 100.2」

    ジュリア・オージェの既製品ウィッグ売上高は5月に前年同月比106.3%、当期累計100.2%となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「女性向け既製品売上高については、リピート販売の好調等により、6,227百万円(同2.5%増)となりました。」

    女性向け既製品売上高はリピート販売の好調等により2.5%増となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「女性向け既製品売上高については、リピート販売の好調等により、2,677百万円(同2.6%増)となりました。」

    リピート販売の好調等により、女性向け既製品売上高は前年同期比2.6%増となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「女性向け既製品売上高については、効果的な新規出店に加え、出店先商業施設向けの販促活動が奏功したことや新商品の販売好調等により、6,076百万円(同7.4%増)となりました。」

    新規出店、商業施設向け販促、新商品の好調により、女性向け既製品売上高は通期で7.4%増となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「女性向け既製品売上高については、効果的な新規出店に加え、入居する商業施設の来店客数増加による販売数の増加等により、2,608百万円(同6.7%増)となりました。」

    効果的な新規出店と商業施設の来店客数増加を背景に、女性向け既製品売上高は前年同期比6.7%増となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「女性向け既製品ウィッグの売上高については、入居する商業施設の来店客数増加による販売数の増加等により、5,658百万円(同9.4%増)となりました。」

    商業施設の来店客数増加等を背景に、女性向け既製品ウィッグ売上高が通期で前期比9.4%増となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「女性向け既製品売上高については、入居する商業施設の来店客数増加による販売数の増加等により4,012百万円(同10.5%増)となりました。」

    商業施設の来店客数増加による販売数の増加等により、女性向け既製品売上高は前年同期比10.5%増となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「女性向け既製品売上高については、入居する商業施設の来店客数増加による販売数の増加等により、2,445百万円(同17.3%増)となりました。」

    商業施設の来店客数増加による販売数の増加等により、女性向け既製品売上高は前年同期比17.3%増となった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「女性向け既製品売上高については、入居する商業施設の来店客数増加による販売数の増加等により、1,212百万円(同13.0%増)となりました。」

    入居する商業施設の来店客数増加による販売数の増加等により、女性向け既製品売上高は前年同四半期比13.0%増となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「女性向け既製品売上高については、入居する商業施設の来店客数増加による販売数の増加等により3,631百万円(同12.4%増)となりました。」

    入居する商業施設の来店客数増加による販売数の増加等により、女性向け既製品売上高は前年同期比12.4%増となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「女性向け既製品売上高については、入居する商業施設の来店客数増加による販売数の増加等により、2,084百万円(同15.7%増)となりました。」

    入居する商業施設の来店客数増加による販売数の増加等により、女性向け既製品売上高は前年同期比15.7%増となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「女性向け既製品売上高については、入居する商業施設の来店客数増加による販売数の増加等により1,072百万円(同26.0%増)となりました。」

    入居する商業施設の来店客数増加による販売数の増加等により、女性向け既製品売上高は前年同期比26.0%増となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「女性向け既製品ウィッグの売上高については、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、入居する商業施設の休業等の影響はあったものの、前年同期に比べ限定的だったため、4,441百万円(同19.5%増)となりました。」

    商業施設休業等の影響は残ったものの前年同期より限定的となり、女性向け既製品売上高は前年同期比19.5%増に回復した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「女性向け既製品売上高については、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、入居する商業施設の休業等の影響はあったものの、前年同四半期に比べ限定的だったため、3,230百万円(同29.1%増)となりました。」

    商業施設休業等の影響は残ったものの前年同期より限定的となり、女性向け既製品売上高は前年同期比29.1%増に回復した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「女性向け既製品売上高については、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、入居する商業施設の休業等の影響はあったものの、前年同四半期に比べ限定的だったため、1,802百万円(同36.0%増)となりました。」

    商業施設休業等の影響は残ったものの前年同期より限定的となり、女性向け既製品売上高は前年同期比36.0%増に回復した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「女性向け既製品売上高については、当四半期は新型コロナウイルス感染拡大の影響により、入居する商業施設の休業等の影響はあったものの、前年同四半期に比べ限定的だったため、851百万円(同63.3%増)となりました。」

    商業施設休業の影響は残ったものの前年同期より限定的となり、女性向け既製品売上高は前年同期比63.3%増に回復した。
  17. FY2021通期の女性向け既製品売上減少有価証券報告書

    「女性向け既製品ウィッグの売上高については、入居する商業施設の休業等の影響により3,715百万円(同6.7%減)となりました。」

    商業施設休業等の影響が通期でも継続し、女性向け既製品売上高は前年同期を下回った。
  18. FY2021-Q3商業施設休業等による女性向け既製品売上減少の継続有価証券報告書

    「女性向け既製品売上高については、入居する商業施設の休業等の影響により、2,501百万円(同9.3%減)となりました。」

    入居する商業施設の休業等の影響が続き、女性向け既製品売上高は前年同期比9.3%減となった。
  19. FY2021-Q2商業施設休業等による女性向け既製品売上減少の継続有価証券報告書

    「女性向け既製品売上高については、入居する商業施設の休業等の影響により、1,325百万円(同14.5%減)となりました。」

    入居する商業施設の休業等の影響により、女性向け既製品売上高は前年同四半期比14.5%減となった。
  20. FY2021-Q1商業施設休業による女性向け既製品売上減少有価証券報告書

    「女性向け既製品売上高については、入居する商業施設の休業等の影響により、521百万円(同28.3%減)となりました。」

    入居する商業施設の休業等により、女性向け既製品売上高は前年同期比28.3%減となった。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「女性向け既製品ウィッグの売上高については、ジュリア・オージェ部門において、新店舗の出店、店舗毎のきめ細かなプロモーション、店舗毎の課題に迅速に対応する新たな店舗運営体制「ユニット制度」を導入するなど、店舗販売力強化に向けた諸施策を実施したことに加え、女性向け既製品ウィッグを販売する企業を子会社化した結果、3,982百万円(同24.5%増)となりました。」

    新店舗出店、店舗別プロモーション、ユニット制度、女性向け既製品企業の子会社化を実施し、女性向け既製品売上高は前年同期比24.5%増となった。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「女性向け既製品ウィッグの売上高については、ジュリア・オージェ部門において、新店舗の出店、店舗毎のきめ細かなプロモーションや課題に迅速に対応する新たな店舗運営体制「ユニット制度」を導入するなど、店舗販売力強化に向けた諸施策を実施したことに加え、女性向け既製品ウィッグを販売する企業を子会社化した結果、2,758百万円(同23.5%増)となりました。」

    ジュリア・オージェの店舗販売力強化策に加え、女性向け既製品企業の子会社化を実施した。女性向け既製品全体の売上高は前年同期比23.5%増となったが、NAO-ART株式会社の寄与を含む数値である。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「女性向け既製品ウィッグを販売する「ジュリア・オージェ」の売上高については、新店舗の出店、店舗毎のきめ細かなプロモーション、店舗毎の課題に迅速に対応する新たな店舗運営体制「ユニット制度」を導入するなど、店舗販売力強化に向けた諸施策を実施した結果、1,550百万円(同31.4%増)となりました。」

    新店舗の出店、店舗別プロモーション、ユニット制度を実施し、ジュリア・オージェ売上高は前年同期比31.4%増となった。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「女性向け既製品ウィッグを販売する「ジュリア・オージェ」の売上高については、店舗毎のきめ細かなプロモーション、店舗毎の課題に迅速に対応する新たな店舗運営体制「ユニット制度」を導入するなど、店舗販売力強化に向けた諸施策を実施した結果、727百万円(同17.8%増)となりました。」

    店舗別プロモーションに加えて新たな店舗運営体制「ユニット制度」を導入し、ジュリア・オージェ売上高は前年同期比17.8%増となった。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「女性向け既製品ウィッグを販売する「ジュリア・オージェ」の売上高については、店舗毎のきめ細かなプロモーション、販売スタッフの技術・接客・商品提案力などのスキル強化等の諸施策を実施するとともに10周年キャンペーンが奏功し、既存店舗の売上高が増加し3,199百万円(同3.1%増)となりました。」

    10周年キャンペーン等が奏功し、ジュリア・オージェの既存店舗売上高が増加、通期売上高は前年同期比3.1%増となった。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「女性向け既製品ウィッグを販売する「ジュリア・オージェ」の売上高については、店舗毎のきめ細かなプロモーション、販売スタッフの技術・接客・商品提案力などのスキル強化等の諸施策を実施するとともに10周年キャンペーンが奏功し、既存店舗の売上高が増加し2,232百万円(同2.4%増)となりました。」

    10周年キャンペーンと店舗別プロモーション、スタッフのスキル強化が記載され、既存店舗の売上高は前年同期比2.4%増に転じた。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「女性向け既製品ウィッグを販売する「ジュリア・オージェ」の売上高については、店舗毎のきめ細かなプロモーション、販売スタッフの技術・接客・商品提案力などのスキル強化等の諸施策を実施しましたが、既存店舗の売上高が伸びず1,179百万円(同8.2%減)となりました。」

    店舗ごとのプロモーションと販売スタッフのスキル強化を継続したが、既存店舗の売上高は前年同期比8.2%減となった。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「女性向け既製品ウィッグを販売する「ジュリア・オージェ」の売上高については、店舗毎のきめ細かなプロモーション、販売スタッフの技術・接客・商品提案力などのスキル強化等の諸施策を実施しましたが、既存店舗の売上高が伸びず617百万円(同5.9%減)となりました。」

    店舗ごとのプロモーションとスタッフのスキル強化を継続したが、既存店舗の売上高が伸びず前年同期比5.9%減となった。
  29. FY2018再掲有価証券報告書

    「女性向け既製品ウィッグ(ジュリア・オージェ)部門は10周年を迎えますが、売り場作りと現場力を強化して、お客様一人ひとりに合った提案を実践することで、業績の拡大を目指します。」

    ジュリア・オージェの10周年を契機として、売り場作り・現場力・個別提案の強化による業績拡大を掲げた。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「女性向け既製品ウィッグを販売する「ジュリア・オージェ」の売上高については、店舗毎のきめ細かなプロモーション、販売スタッフの技術・接客・商品提案力等のスキル強化等の諸施策を実施しましたが、既存店舗のリピート売上が伸びず2,179百万円(同10.6%減)となりました。」

    店舗ごとのプロモーションとスタッフのスキル強化を継続したが、既存店舗のリピート売上が伸びず前年同期比10.6%減となった。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「女性向け既製品ウィッグを販売する「ジュリア・オージェ」の売上高については、店舗毎のきめ細かなプロモーション、販売スタッフの技術・接客・商品提案力などのスキル強化等の諸施策を実施しましたが、既存店舗のリピート売上が伸びず1,284百万円(同7.9%減)となりました。」

    店舗ごとのプロモーションとスタッフのスキル強化を継続したが、既存店舗のリピート売上が伸びず前年同期比7.9%減となった。
  32. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「女性向け既製品ウィッグを販売する「ジュリア・オージェ」の売上高については、店舗毎のきめ細かなプロモーション、販売スタッフの技術・接客・商品提案力などのスキル強化等の諸施策を実施しましたが、既存店舗の売上が伸びず655百万円(同9.1%減)となりました。」

    店舗ごとのプロモーションとスタッフのスキル強化を実施したが、既存店舗の売上が伸びず前年同期比9.1%減となった。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「女性向け既製品ウィッグを販売する「ジュリア・オージェ」の売上高については、催事の開催数の減少等により2,438百万円(同3.6%減)となりました。」

    ジュリア・オージェの売上高は催事開催数の減少等により前年同期比3.6%減となった。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「女性向け既製品ウィッグを販売する「ジュリア・オージェ」の売上高については、催事の開催数の減少等により1,395百万円(同5.5%減)となりました。」

    ジュリア・オージェの売上高は催事開催数の減少等により前年同期比5.5%減となった。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「女性向け既製品ウィッグを販売する「ジュリア・オージェ」の売上高については、既存店舗の売上が伸びず721百万円(同6.3%減)となりました。」

    ジュリア・オージェの既存店舗を基盤とする事業について、既存店舗の売上が伸びず前年同期比6.3%減となった。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「女性向け既製品ウィッグ(ジュリア・オージェ)部門では、既存の店舗網を基盤として、ブランド認知拡大のためのプロモーション施策等によって新規のお客様を増やすとともに、既存のお客様への販売を促進し、業績の拡大を目指します。」

    既存店舗網を基盤に、認知拡大、新規顧客獲得、既存顧客販売を組み合わせる方針。
一緒に動いた変遷

「メンズ部門の業界トップ地位の維持・強化」は、この変遷が動いた39回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1919151198★123456
  1. ★この変遷
  2. 1メンズ部門の業界トップ地位の維持・強化19回
  3. 2レディース部門の顧客拡大と業績成長19回
  4. 3さらなる成長と増収増益の実現15回
  5. 4売上高・売上高経常利益率・ROEの向上11回
  6. 5顧客数の増加と定着化によるリピート販売の推進9回
  7. 6魅力ある新商品の定期的な市場投入8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アートネイチャーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-17の月次で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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