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アートネイチャー(7823)・目標前進直近の月次(2026-10-15)では「悪化」

レディース部門の顧客拡大と業績成長

FY2016に初出。45回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-10-15。

45記載
11年にわたる
9うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2019-Q3前進FY2022-Q1 – FY2024-Q12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 102026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「女性向け売上高については、新規売上は広告宣伝からの反響が弱く、前年同期比減で推移したものの、リピート売上は、ピンのいらないウィッグの買い替え需要を捉え、前年同期比増加した結果、13,522百万円(同7.6%増)となりました。」

    女性向け売上高は7.6%増となった。新規売上は減少した一方、ピンのいらないウィッグの買い替え需要を捉え、リピート売上が増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「女性向け売上高については、新規売上は前年同期比微減で推移したものの、リピート売上については、ピンのいらないウィッグの買い替え需要を捉え、前年同期比増加した結果、6,526百万円(同3.4%増)となりました。」

    新規売上は微減だった一方、ピンのいらないウィッグの買い替え需要を背景にリピート売上が増加し、女性向け売上高は前年同期比3.4%増となった。
  3. FY2025女性向け売上減少・新規顧客獲得苦戦有価証券報告書

    「女性向け売上高については、リピート売上は来店顧客数の増加等により、前年同期比増加したものの、新規売上が新規顧客獲得の苦戦により前年同期比減少した結果、12,570百万円(同1.7%減)となりました。」

    来店顧客数の増加によりリピート売上は増加した一方、新規顧客獲得の苦戦により新規売上が減少し、女性向け売上高は1.7%減となった。
  4. FY2025-H1女性向け売上減少・新規顧客獲得苦戦有価証券報告書

    「女性向け売上高については、来店顧客数の増加等によりリピート売上は前年同期比増加したものの、男性向け売上高と同様に、新規顧客獲得に苦戦し、新規売上が下回った結果、6,314百万円(同4.5%減)となりました。」

    来店顧客数の増加等によりリピート売上は増加した一方、新規顧客獲得の苦戦で新規売上が下回り、女性向け売上高は前年同期比4.5%減となった。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「女性向け事業では、女性向け既製品事業を含めたオールアートネイチャーでレディースシェアNo.1を目指します。」

    Advanceプランで、女性向け既製品事業を含む全女性向け事業によるレディースシェアNo.1という、従来の業績成長目標より明確で野心的な目標を掲げた。一方、FY2024の女性向け売上高は1.8%減となった。
  6. FY2024-Q3女性向け売上減少・新規売上低下有価証券報告書

    「女性向け売上高については、来店顧客数の増加等によりリピート売上は前年同四半期比増加したものの、新規売上が下回った結果、9,606百万円(同2.7%減)となりました。」

    来店顧客数の増加等によりリピート売上は増加した一方、新規売上が下回り、女性向け売上高は前年同期比2.7%減となった。
  7. FY2024-Q2女性向け売上減少・新規売上低下有価証券報告書

    「女性向け売上高については、来店顧客数の増加等によりリピート売上は前年同四半期比増加したものの、新規売上が下回った結果、6,613百万円(同2.0%減)となりました。」

    来店顧客数の増加等によりリピート売上は増加した一方、新規売上が下回り、女性向け売上高は前年同期比2.0%減となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「女性向け売上高については、新商品の好調な販売や展示試着会数及び販売数の増加により3,608百万円(同1.3%増)となりました。」

    新商品の好調な販売、展示試着会数および販売数の増加により、女性向け売上高は前年同四半期比1.3%増となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「女性向け売上高については、新商品の好調な販売や展示試着会数及び販売数の増加により9,875百万円(同12.0%増)となりました。」

    新商品の好調な販売、展示試着会数および販売数の増加により、女性向け売上高は前年同期比12.0%増となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「女性向け売上高については、新商品の好調な販売や展示試着会数及び販売数の増加により6,749百万円(同18.8%増)となりました。」

    新商品の好調な販売、展示試着会数および販売数の増加により、女性向け売上高は前年同期比18.8%増となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「女性向け売上高については、新商品の好調な販売や展示試着会数及び販売数の増加により3,561百万円(同19.5%増)となりました。」

    新商品の好調な販売、展示試着会数および販売数の増加により、女性向け売上高は前年同期比19.5%増となった。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「女性向け売上高については、新商品の好調な販売や展示試着会の開催等に加え、男性向け売上高同様、生産工場の一時的な休止の影響等が解消された結果、11,786百万円(同26.1%増)となりました。」

    新商品の販売、展示試着会の開催、生産工場休止影響の解消により、女性向け売上高は通期で前年同期比26.1%増となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「女性向け売上高については、新商品の好調な販売や展示試着会の開催等に加え、男性向け売上高同様、前年同四半期の新型コロナウイルス感染症拡大に伴うフィリピンでの生産工場の一時的な休止の影響等による大幅な売上高減少が解消された結果、8,813百万円(同33.7%増)となりました。」

    新商品の好調な販売、展示試着会の開催、前年同期のフィリピン工場休止影響の解消により、女性向け売上高は前年同期比33.7%増となった。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「女性向け売上高については、新商品の販売や展示試着会の開催等に加え、男性向け売上高同様、前年同四半期の新型コロナウイルス感染症拡大に伴うフィリピンでの生産工場の一時的な休止の影響等による大幅な売上高減少が解消された結果、5,683百万円(同43.4%増)となりました。」

    新商品の販売、展示試着会の開催を継続し、前年同期のフィリピン工場休止による減少影響の解消も寄与して、女性向け売上高は前年同期比43.4%増となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「女性向け売上高については、新商品の販売や展示試着会の開催等に加え、男性向け売上高同様、前年同四半期の新型コロナウイルス感染症拡大に伴うフィリピンでの生産工場の一時的な休止の影響等による大幅な売上高減少が解消された結果、2,981百万円(同124.0%増)となりました。」

    新商品の販売、展示試着会の開催を継続し、前年同期のフィリピン工場休止による減少影響が解消された結果、女性向け売上高は前年同期比124.0%増となった。
  16. FY2021通期の女性向け売上減少有価証券報告書

    「女性向け売上高については、男性向け売上高同様、フィリピンでの生産工場の一時的な休止等の影響に加え、時短営業及び来店顧客数の減少等により9,344百万円(同20.4%減)となりました。」

    フィリピン工場の一時休止に加え、時短営業・来店顧客数減少の影響が通期の女性向け売上高にも及んだ。
  17. FY2021-Q3新型コロナウイルス感染症による女性向け売上減少の継続有価証券報告書

    「女性向け売上高については、男性向け売上高同様、フィリピンでの生産工場の一時的な休止等の影響に加え、時短営業及び来店顧客数の減少等により6,591百万円(同25.3%減)となりました。」

    フィリピン工場の一時休止、時短営業、来店顧客数の減少等により、女性向け売上高は前年同期比25.3%減となった。
  18. FY2021-Q2新型コロナウイルス感染症による女性向け売上減少の継続有価証券報告書

    「女性向け売上高については、男性向け売上高同様、フィリピンでの生産工場の一時的な休止等の影響に加え、時短営業及び来店顧客数の減少等により3,963百万円(同38.0%減)となりました。」

    フィリピン生産工場の一時休止に加え、時短営業と来店顧客数の減少等により、女性向け売上高は前年同四半期比38.0%減となった。
  19. FY2021-Q1新型コロナウイルス感染症による女性向け売上減少有価証券報告書

    「女性向け売上高については、男性向け売上高同様、フィリピンでの生産工場の一時的な休止等の影響に加え、時短営業及び来店顧客数の減少等により1,330百万円(同52.0%減)となりました。」

    フィリピン工場の一時休止に加え、時短営業と来店顧客数の減少により、女性向け売上高は前年同期比52.0%減となった。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「女性向け売上高については、効果的な広告宣伝の展開、展示試着会の効率的かつ効果的な開催の継続、長期的かつ継続的にお客様とのつながりを持てる体制づくり等の諸施策を実施した結果、新商品の売上好調が奏功し、新規売上が増加したため、11,737百万円(同1.7%増)となりました。」

    広告宣伝、展示試着会、継続的な顧客関係づくり、新商品投入を実施し、新規売上が増加、女性向け売上高は前年同期比1.7%増となった。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「女性向け売上高については、効果的な広告宣伝の展開、展示試着会の効率的かつ効果的な開催の継続、長期的かつ継続的にお客様とのつながりを持てる体制づくり等の諸施策を実施した結果、新商品の売上好調が奏功し、新規・リピート売上ともに増加し8,825百万円(同6.0%増)となりました。」

    広告宣伝、展示試着会、継続的な顧客関係づくり、新商品投入を通じ、新規・リピート売上がともに増加した。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、2019年10月16日付で同社の全株式を取得いたしました。」

    女性用ウィッグ等を扱うNAO-ART株式会社について、全株式の取得が実行され、女性用マーケットでの事業拡大施策が決定段階から実行段階へ進んだ。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「さらなる成長が期待される女性用マーケットにおいて、多様化する女性のニーズに応えるべく新たな商品ブランドを取得することで当社事業の拡大に結び付くものと判断したことから、首都圏を中心に女性用ウィッグを販売する同社の株式取得による子会社化を決定いたしました。」

    女性用マーケットの事業拡大に向け、首都圏中心に女性用ウィッグを販売するNAO-ART株式会社の株式取得による子会社化を決定した。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「女性向け売上高については、展示試着会の効率的かつ効果的な開催、販売スタッフの技術・接客・商品提案力などのスキル強化、長期的かつ継続的にお客様とのつながりを持てる体制づくり等の諸施策を実施し、リピート売上が増加したため11,541百万円(同0.2%増)となりました。」

    展示試着会、スタッフのスキル強化、継続的な顧客関係づくりを実施し、女性向け売上高は通期で前年同期比0.2%増、リピート売上も増加した。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「女性向け売上高については、展示試着会の効率的かつ効果的な開催、販売スタッフの技術・接客・商品提案力などのスキル強化、長期的かつ継続的にお客様とのつながりを持てる体制づくり等の諸施策を実施しましたが、展示試着会における受注が伸び悩み新規売上が減少したため8,322百万円(同0.9%減)となりました。」

    展示試着会、販売スタッフのスキル強化、継続的な顧客関係づくりを続けているが、受注停滞と新規売上減少により女性向け売上高は前年同期比0.9%減となった。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「女性向け売上高については、展示試着会の効率的かつ効果的な開催、販売スタッフの技術・接客・商品提案力などのスキル強化、長期的かつ継続的にお客様とのつながりを持てる体制づくり等の諸施策を実施しましたが、展示試着会における受注が伸び悩み新規売上が減少したため5,619百万円(同1.6%減)となりました。」

    展示試着会、販売スタッフのスキル強化、継続的な顧客関係づくりを続けたが、受注停滞と新規売上減少により女性向け売上高は前年同期比1.6%減となった。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「女性向け売上高については、展示試着会の効率的かつ効果的な開催、販売スタッフの技術・接客・商品提案力などのスキル強化、長期的かつ継続的にお客様とのつながりを持てる体制づくり等の諸施策を実施しましたが、展示試着会における受注が伸び悩み新規売上が減少したため2,821百万円(同0.9%減)となりました。」

    展示試着会、スタッフのスキル強化、継続的な顧客関係づくりを続けているが、受注停滞と新規売上減少により女性向け売上高は前年同期比0.9%減となった。
  28. FY2018再掲有価証券報告書

    「レディース部門については、ウィッグの新規ユーザーの裾野が広がり、今後も需要が拡大していく市場と考えており、経営資源を重点的に投下することで、継続的な成長を図ってまいります。」

    レディース部門を需要拡大市場と位置づけ、経営資源を重点投入して継続成長を図る方針を再確認した。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「女性向け売上高については、展示試着会の効率的な開催、販売スタッフの技術・接客・商品提案力等のスキル強化、長期的かつ継続的にお客様とのつながりを持てる体制づくり等の諸施策を実施しましたが、展示試着会における受注が伸び悩み新規売上が減少したため8,396百万円(同3.5%減)となりました。」

    展示試着会、スタッフのスキル強化、継続的な顧客関係づくりを続けたが、受注停滞と新規売上減少により女性向け売上高は前年同期比3.5%減となった。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「女性向け売上高については、展示試着会の効率的な開催、販売スタッフの技術・接客・商品提案力などのスキル強化、長期的かつ継続的にお客様とのつながりを持てる体制づくり等の諸施策を実施しましたが、展示試着会における受注が伸び悩み新規売上が減少したため5,712百万円(同0.7%減)となりました。」

    展示試着会、スタッフのスキル強化、顧客との継続的な関係づくりを継続したが、受注と新規売上の減少により女性向け売上高は前年同期比0.7%減となった。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「女性向け売上高については、展示・試着会の効率的な開催、販売スタッフの技術・接客・商品提案力などのスキル強化、長期的かつ継続的にお客様とのつながりを持てる体制づくり等の諸施策を実施した結果、2,846百万円(同0.3%増)となりました。」

    展示・試着会、スタッフのスキル強化に加え、顧客との継続的な関係構築を進め、女性向け売上高が前年同期比0.3%増となった。
  32. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「レディース部門については、ウィッグの新規ユーザーの裾野が広がり、今後も需要が拡大していく市場と考えており、経営資源を重点的に投下することで、継続的な成長を図ってまいります。」

    レディース部門について、需要拡大の見通しを示したうえで、経営資源を重点的に投下する方針を明示した。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「女性向け売上高については、展示・試着会の効率的な開催、販売スタッフのスキル強化、お客様に対する来店フォローの強化や定期来店の促進等の諸施策を実施しましたが、他社との競争激化などの影響により、新規売上が低迷したため8,698百万円(同9.7%減)となりました。」

    展示・試着会、スタッフのスキル強化、来店フォロー等を継続したが、新規売上の低迷により女性向け売上高は前年同期比9.7%減となった。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「女性向け売上高については、展示・試着会の効率的な開催、販売スタッフのスキル強化、お客様に対する来店フォローの強化や定期来店促進等の諸施策を実施しましたが、他社との競争激化などの影響により、新規売上が低迷したため5,752百万円(同10.3%減)となりました。」

    展示・試着会、スタッフのスキル強化、来店フォロー等を継続したが、新規売上の低迷により女性向け売上高は前年同期比10.3%減となった。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「女性向け売上高については、展示・試着会の効率的な開催、販売スタッフのスキル強化、お客様に対する来店フォローの強化や定期来店促進等の諸施策を実施しましたが、他社との競争激化などの影響により2,838百万円(同15.0%減)となりました。」

    展示・試着会、スタッフのスキル強化、来店フォロー等を継続したが、女性向け売上高は前年同期比15.0%減となった。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「レディース部門では、スタッフ個々の商品提案力・技術力を一層強化することにより、成約率向上に繋げ、新規のお客様を増やしていくとともに、既存のお客様の定着率を高め、お客様の数を増やすことで業績拡大を図ります。」

    女性向け事業について、スタッフ能力の強化、新規顧客と既存顧客の双方を通じた拡大を示している。
一緒に動いた変遷

「ジュリア・オージェのブランド認知・業績拡大」は、この変遷が動いた45回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1918171098★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ジュリア・オージェのブランド認知・業績拡大19回
  3. 2さらなる成長と増収増益の実現18回
  4. 3メンズ部門の業界トップ地位の維持・強化17回
  5. 4売上高・売上高経常利益率・ROEの向上10回
  6. 5顧客数の増加と定着化によるリピート販売の推進9回
  7. 6店舗の新規出店・移転・リニューアル8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アートネイチャーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の月次で、「悪化」でした。
報道
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