かつら・増毛商品および育毛・備品の研究開発
FY2016に初出。31回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。
- FY2026前進有価証券報告書
「女性向け新増毛商品として、2025年10月に大人の髪の5大悩み(白髪・前髪・つむじ・分け目・髪の量)をひとつでまるっと解決するレディースウィッグ「ジャスミー ワン」を発売、2026年3月に、ひんやり感をもたらし、汗ばむ季節でも快適に過ごせる涼感素材とエアホールを採用した「つけた瞬間、ス~っと快適」のレディースウィッグ「エア ジャスミー」を発売しました。」
女性向け新商品を複数発売し、ウィッグ・増毛商品分野の研究開発と市場投入を進めた。研究開発費は120百万円となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「以上により、当連結会計年度における研究開発費は125百万円を計上しております。主な内訳は、「ウィッグ・増毛商品」分野で95百万円、「育毛・備品」分野で29百万円であります。」
男性・女性向け新商品、ヘアケア商品等を発売し、研究開発費125百万円を計上した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、56百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
上期の研究開発費は56百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載された。 - FY2024前進有価証券報告書
「以上により、当連結会計年度における研究開発費は205百万円を計上しております。主な内訳は、「ウィッグ・増毛商品」分野で173百万円、「育毛・備品」分野で32百万円であります。」
研究開発費は205百万円となり、複数の男性・女性向け新商品、段階的増毛システム、ヘアケア・スキンケア商品を発売した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、78百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は第3四半期累計で78百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、50百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は第2四半期累計で50百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、24百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は24百万円と記載されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、132百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費は132百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、44百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計の研究開発費は44百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「以上により、当連結会計年度における研究開発費は156百万円を計上しております。主な内訳は、「かつら・増毛商品」分野で136百万円、「育毛・備品」分野で19百万円であります。」
2022年3月期の研究開発費は156百万円となり、かつら・増毛商品、育毛・備品の両分野で商品開発・発売を継続した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、60百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は第2四半期累計で60百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、39百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は39百万円と記載されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021前進有価証券報告書
「以上により、当連結会計年度における研究開発費は153百万円を計上しております。主な内訳は、「かつら・増毛商品」分野で134百万円、「育毛・備品」分野で16百万円であります。」
研究開発費153百万円を計上し、男女向けウィッグ、新増毛商品、ヘアケア・スキンケア商品、マスク・消毒液等を発売した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、129百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費は129百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、64百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費は64百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「以上により、当連結会計年度における研究開発費は163百万円を計上しております。主な内訳は、「かつら・増毛商品」分野で123百万円、「育毛・備品」分野で39百万円であります。」
かつら・増毛商品及び育毛・備品の研究開発を継続し、当連結会計年度に163百万円を計上した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、134百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は第3四半期累計で134百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、78百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は第2四半期累計で78百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、32百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は第1四半期累計で32百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019前進有価証券報告書
「以上により、当連結会計年度における研究開発費は173百万円を計上しております。主な内訳は、「かつら・増毛商品」分野で137百万円、「育毛・備品」分野で35百万円であります。」
研究開発費は前期の133百万円から173百万円となり、かつら・増毛商品、育毛・備品の両分野で新商品を発売した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、124百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は第3四半期累計で124百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、69百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は第2四半期累計で69百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、29百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は29百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018前進有価証券報告書
「以上により、当連結会計年度における研究開発費は133百万円を計上しております。主な内訳は、「かつら・増毛商品」分野で108百万円、「育毛・備品」分野で25百万円であります。」
研究開発費133百万円を計上し、かつら・増毛商品及び育毛・備品の開発を継続した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、106百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は第3四半期累計で106百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、61百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は第2四半期累計で61百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、36百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は第1四半期累計で36百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、111百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は第3四半期累計で111百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、69百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は累計69百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、28百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期の研究開発費を28百万円と記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「毛髪に関する悩みを抱えるお客様に満足頂ける製品・サービスを提供することを企業戦略の要と位置づけて、「かつら・増毛商品」、「育毛・備品」の研究開発に注力しております。」
研究開発を企業戦略の要と位置づけ、二つの分野を明示している。