Komori
アートネイチャー(7823)・リスク対処

顧客情報の漏洩・情報セキュリティ

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017。直近の記載はFY2024。

4記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2017再掲FY20192016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1033社が書いているテーマ・逆風1045社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。69社中12社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1047件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024対処有価証券報告書

    「重要データへのアクセス権限の設定、業務用端末における外部記憶媒体の利用制御、会社指定デバイス以外からの社内環境への接続制限等、利用者以外がアクセスできないような措置を講じています。」

    顧客情報漏洩リスクへの対策として、アクセス権限、外部記憶媒体、接続端末の制御、委託先管理、従業員教育、内部監査を具体的に記載した。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、「個人情報保護マネジメントシステム-要求事項(JIS Q 15001)」に準拠した個人情報保護マネジメントシステムを策定し、2006年8月に一般財団法人 日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)に対してプライバシーマークの取得申請を行いプライバシーマークを取得し、以降定期的に更新取得しております。」

    プライバシーマークの定期更新、顧客管理システムによる電子化・集中管理、委託先確認等の情報管理策を継続している。
  3. FY2017対処有価証券報告書

    「当社は、「個人情報保護マネジメントシステム-要求事項(JIS Q 15001)」に準拠した個人情報保護マネジメントシステムを策定し、平成18年8月に一般財団法人 日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)に対してプライバシーマークの取得申請を行いプライバシーマークを取得し、以降定期的に更新取得しております。」

    プライバシーマークの定期更新、顧客情報の電子化・集中管理、委託先の事前確認や訪問調査など、情報漏洩への管理策を具体化している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「万一、お客様データが外部流出した場合はお客様の個人情報の不正使用等が考えられ、社会問題化した場合には当社企業グループのブランド・イメージ低下によって事業活動および業績に重大な影響が出る可能性があります。」

    顧客データの外部流出と、ブランド・業績への影響可能性をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

「レディース部門の顧客拡大と業績成長」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1レディース部門の顧客拡大と業績成長2回
  3. 2店舗の新規出店・移転・リニューアル2回
  4. 3販売・顧客管理・生産システムの機能強化2回
  5. 4ダイバーシティとワークライフ・バランスの推進2回
  6. 5安定配当を基本とする株主還元2回
  7. 6株式給付信託による従業員と株主の利益共有2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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