アートネイチャー(7823)・方針前進
SDGsを軸とする持続可能な未来への取組み
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-05-15。
4記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示627社が書いているテーマ・逆風1社・追い風658社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの659件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15前進決算説明資料
「全店舗のLED化の他、再生可能エネルギーの導入や節水シャワーヘッド設置などに取組む」
環境面の施策として、全店舗のLED化、再生可能エネルギー導入、節水設備の設置を実施した。 - FY2022前進有価証券報告書
「私たちアートネイチャーグループは、「ふやしたいのは、笑顔です。」をモットーに、「アートネイチャーの行動規範」に基づき、「持続可能な社会の実現」と「持続的な企業価値の向上」を目指してまいります。なお、その取組みにあたっては、地球環境への配慮や人権の尊重などサステナビリティを巡る課題に対して、環境、社会、ガバナンスの全ての面で検討を重ね、ステークホルダーの皆さまと共に、積極的に推進してまいります。」
従来のSDGs方針を、環境・社会・ガバナンスの全側面を対象とするサステナビリティ基本方針として整理し、取締役会への報告体制を含む課題別の取組みを記載した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループでは、「持続可能な未来の実現に向け、全ての人々の笑顔をふやしていく」を取組み方針として掲げ、SDGsの目標達成に向けて事業活動に挑み続けます。」
SDGsを軸に、健康経営、女性活躍、医療用ウィッグ、紙資源削減、省エネルギー等の取組みを継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループでは、「持続可能な未来の実現に向け、全ての人々の笑顔をふやしていく」を取組み方針として掲げ、SDGsの目標達成に向けて事業活動に挑み続けます。」
SDGsに関する取組み方針を明文化し、健康経営、女性活躍、医療用ウィッグ、紙資源削減、省エネルギー等を関連施策として整理した。