トランザクション(7818)・目標削除
第2次中期経営計画で連結配当性向33%を目安とする
FY2017に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針311社が書いているテーマ・逆風0社・追い風322社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書
「この基本方針のもと、株主の皆様に対する利益配分につきましては、将来の事業拡大や収益向上を図るための資金需要及び財務の健全性を考慮したうえで、経営基盤を強化し、配当性向の向上を図ることを方針としております。」
従来記載されていた2022年8月期までの連結配当性向33%目安は、本 filing の配当政策では記載されていない。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2022年8月期までの連結配当性向を33%目安としております。」
連結配当性向33%目安の期間を2022年8月期までと明示して継続。 - FY2019-Q1実績引用有価証券報告書
「2018年10月24日開催の取締役会において、2018年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 378,789千円 ② 1株当たりの金額 13円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2018年11月12日」
第32期の期末配当として1株当たり13円、連結配当性向32.9%の配当を実施した実績を再掲。 - FY2018達成有価証券報告書
「第32期事業年度から第34期事業年度の連結配当性向を33%目安としております。これに基づき、期末配当につきましては1株当たり13円(連結配当性向32.9%)としております。」
第32期の連結配当性向は32.9%となり、33%目安に沿った配当を実施。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境のもと、当社グループは、「成長戦略・効率化戦略・経営基盤強化」を基本方針として掲げ、魅力ある新製品の開発や新規事業の拡大、製造原価の低減などを推進し、「トランザクショングループ中期経営計画(第2次)」の達成に向けて取り組みを進めております。」
第2次中期経営計画の達成に向けた取り組みを継続しているが、新たな計画数値や達成マイルストーンは示されていない。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「また、平成29年10月12日に公表した平成30年8月期を初年度とする「トランザクショングループ中期経営計画(第2次)」を策定し、計画の達成に向け取り組みを始めました。」
第2次中期経営計画について、平成30年8月期を初年度として計画達成に向けた取り組みを開始。 - FY2017初出有価証券報告書
「配当性向の水準を明確にするため、今般策定した「トランザクショングループ中期経営計画(第2次)」において、第32期事業年度から第34期事業年度の連結配当性向を33%目安といたしました。」
第32期から第34期までの連結配当性向33%目安を初めて具体的な数値・期間付きで設定。