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トランザクション(7818)・事実前進

売上高・営業利益・経常利益・純利益の増加

FY2016-Q3に初出。39回の記載のうち34回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-10-15。

39記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2021-Q3前進FY2022 – 2026-10-152016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 62026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は、148億45百万円(前年同期比13億36百万円、9.9%の増加)、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保により31億66百万円(前年同期比4億42百万円、16.2%の増加)となり、経常利益は32億49百万円(前年同期比3億30百万円、11.3%の増加)、親会社株主に帰属する中間純利益は21億17百万円(前年同期比1億50百万円、7.7%の増加)となりました。」

    当中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高及び各段階利益は、第4四半期連結会計期間において、新製品の開発、販売開始が遅れたことにより製品在庫が減少したことで、一部において機会損失等が発生いたしましたが、前期を上回り過去最高となりました。売上高は、274億53百万円(前期比24億6百万円、9.6%の増加)、営業利益につきましては、57億6百万円(前年同期比4億73百万円、9.0%の増加)、経常利益は60億11百万円(前年同期比3億86百万円、6.9%の増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は40億78百万円(前年同期比3億14百万円、8.4%の増加)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前期を上回り、過去最高となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高及び営業利益以下の各段階利益は、前年同期を上回り過去最高となりました。売上高は、135億9百万円(前年同期比7億50百万円、5.9%の増加)、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の増加、販売費及び一般管理費の計画的支出により27億24百万円(前年同期比37百万円、1.4%の増加)、経常利益は、為替変動の影響を軽減する財務対策として保有している米ドル建て債券の一部償還による為替差益を計上し、29億18百万円(前年同期比60百万円、2.1%の増加)、親会社株主に帰属する中間純利益は19億66百万円(前年同期比74百万円、3.9%の増加)となりました。」

    当中間連結会計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回り、各段階利益を含め過去最高となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、売上高及び各段階利益ともに過去最高となり、当連結会計年度の売上高は250億47百万円(前連結会計年度比20億88百万円、9.1%の増加)、営業利益は52億33百万円(前連結会計年度比5億74百万円、12.3%の増加)、経常利益は56億25百万円(前連結会計年度比8億38百万円、17.5%の増加)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は37億63百万円(前連結会計年度比4億58百万円、13.9%の増加)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも過去最高となった。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、189億2百万円(前年同期比13億69百万円、7.8%の増加)、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保、販売費及び一般管理費の計画的な支出により39億84百万円(前年同期比2億88百万円、7.8%の増加)、経常利益は、為替変動の影響を軽減する財務対策として保有している米ドル建て債券の一部が償還したことによる為替差益を計上し、41億67百万円(前年同期比3億66百万円、9.6%の増加)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億51百万円(前年同期比2億28百万円、9.1%の増加)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、127億59百万円(前年同期比14億80百万円、13.1%の増加)、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保、販売費及び一般管理費の計画的な支出により26億87百万円(前年同期比3億64百万円、15.7%の増加)、経常利益は、為替変動の影響を軽減する財務対策として保有している米ドル建て債券の一部が償還したことによる為替差益を計上し、28億57百万円(前年同期比5億円、21.2%の増加)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億92百万円(前年同期比3億33百万円、21.4%の増加)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、175億32百万円(前年同期比40億6百万円、29.6%の増加)、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保、販売費及び一般管理費の計画的支出により36億95百万円(前年同期比12億25百万円、49.6%の増加)となり、経常利益は38億円(前年同期比13億44百万円、54.7%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億22百万円(前年同期比8億98百万円、55.3%の増加)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、112億78百万円(前年同期比23億8百万円、25.7%の増加)、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保、販売費及び一般管理費の計画的支出により23億22百万円(前年同期比7億9百万円、43.9%の増加)となり、経常利益は23億57百万円(前年同期比7億33百万円、45.2%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億59百万円(前年同期比4億86百万円、45.4%の増加)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、59億69百万円(前年同期比15億11百万円、33.9%の増加)、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保、販売費及び一般管理費の計画的支出により12億62百万円(前年同期比4億74百万円、60.3%の増加)となり、経常利益は12億55百万円(前年同期比4億67百万円、59.2%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億18百万円(前年同期比2億98百万円、57.3%の増加)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ、第1四半期が前年のエコバッグ特需による影響から減収となりましたが、第2四半期以降増収となった結果、182億73百万円(前連結会計年度比11億34百万円、6.6%の増加)、営業利益は、32億31百万円(前連結会計年度比4億11百万円、14.6%の増加)となり、経常利益は33億4百万円(前連結会計年度比4億27百万円、14.9%の増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は21億95百万円(前連結会計年度比1億35百万円、6.6%の増加)となりました。」

    FY2022は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期比増加した。
  11. FY2022-Q3売上・営業利益・経常利益増加、純利益減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期に比べ、第1四半期が前年のエコバッグ特需による影響から減収となりましたが、第2四半期及び第3四半期が増収となった結果、135億26百万円(前年同期比3億77百万円、2.9%の増加)、営業利益は24億70百万円(前年同期比1億33百万円、5.7%の増加)となり、経常利益は24億56百万円(前年同期比77百万円、3.3%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期に一過性の過年度法人税等が発生したことから、16億24百万円(前年同期比1億8百万円、6.3%の減少)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主帰属四半期純利益は6.3%減少。
  12. FY2022-Q2売上横ばい・営業利益微増、経常利益・純利益減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期に比べ、第1四半期は前期のエコバッグ特需による影響から減収となりましたが、第2四半期が増収となった結果、前年同期同等の89億69百万円(前年同期比37百万円、0.4%の減少)、営業利益は、16億13百万円(前年同期比2百万円、0.1%の増加)となり、経常利益は16億23百万円(前年同期比13百万円、0.8%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億72百万円(前年同期比1億58百万円、12.9%の減少)となりました。」

    売上高はほぼ前年同期並み、営業利益は微増となった一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は減少した。
  13. FY2022-Q1売上・利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、前期にあったエコバッグの特需及び緊急事態宣言等が9月末まで継続された影響から、前年同期に比べ減収となり、44億57百万円(前年同期比3億83百万円、7.9%の減少)、営業利益は、7億87百万円(前年同期比99百万円、11.2%の減少)となり、経常利益は7億88百万円(前年同期比1億23百万円、13.6%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億20百万円(前年同期比1億3百万円、16.6%の減少)となりました。」

    前年同期の特需反動等により、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がいずれも減少した。
  14. FY2021売上減少下で利益増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度において感染対策製品やエコバッグ初期投入による特需があったことから減収となり、171億39百万円(前連結会計年度比13億33百万円、7.2%の減少)となりましたが、営業利益は28億20百万円(前連結会計年度比18百万円、0.7%の増加)、経常利益は28億76百万円(前連結会計年度比19百万円、0.7%の増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は20億59百万円(前連結会計年度比4億7百万円、24.7%の増加)となりました。」

    特需の反動で売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・純利益はいずれも増加した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、前期の第3四半期において感染対策製品の特需があったことから減収となり、131億48百万円(前年同期比11億94百万円、8.3%の減少)となりましたが、営業利益は、売上総利益額の確保及び売上総利益率の改善、販売費及び一般管理費の計画的支出により23億36百万円(前年同期比1億11百万円、5.0%の増加)となり、経常利益は23億78百万円(前年同期比1億28百万円、5.7%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億33百万円(前年同期比2億73百万円、18.7%の増加)となりました。」

    感染対策製品の前年特需により売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で増加した。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、90億7百万円(前年同期比5億76百万円、6.8%の増加)、営業利益は、売上高の伸長及び原価低減策の実施による売上総利益の増加、販売費及び一般管理費の計画的支出により16億11百万円(前年同期比4億76百万円、42.0%の増加)となり、経常利益は16億36百万円(前年同期比4億97百万円、43.7%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億30百万円(前年同期比4億84百万円、64.8%の増加)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、48億41百万円(前年同期比3億45百万円、7.7%の増加)、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善、販売費及び一般管理費の計画的支出により8億87百万円(前年同期比2億21百万円、33.3%の増加)となり、経常利益は9億12百万円(前年同期比2億45百万円、36.9%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億24百万円(前年同期比1億83百万円、41.5%の増加)となりました。」

    FY2021-Q1は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、184億72百万円(前連結会計年度比20億21百万円、12.3%の増加)、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善により28億2百万円(前連結会計年度比7億55百万円、36.9%の増加)となりました。経常利益は28億56百万円(前連結会計年度比7億83百万円、37.8%の増加)、特別損失として投資有価証券評価損2億54百万円を計上いたしましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は16億52百万円(前連結会計年度比3億64百万円、28.3%の増加)となりました。」

    FY2020の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期比増加し、過去の増加基調を更新。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、新型コロナウイルス感染症によるマイナス面の影響も受けましたが、マスク等衛生用品が大きく伸長し、当第3四半期連結累計期間における売上高は、143億43百万円(前年同期比20億32百万円、16.5%の増加)、営業利益は、22億24百万円(前年同期比5億88百万円、35.9%の増加)となり、経常利益は22億50百万円(前年同期比5億93百万円、35.8%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億59百万円(前年同期比3億65百万円、33.4%の増加)となりました。」

    マスク等衛生用品の伸長を背景に、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、84億31百万円(前年同期比2億87百万円、3.5%の増加)、営業利益は、第1四半期連結会計期間において一時的な従業員持株ESOP信託の精算費用(48百万円)により販管費の増加があったものの、売上高の伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善により11億34百万円(前年同期比92百万円、8.8%の増加)となり、経常利益は11億39百万円(前年同期比82百万円、7.8%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億46百万円(前年同期比36百万円、5.2%の増加)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、44億95百万円(前年同期比2億76百万円、6.6%の増加)、営業利益は、一時的な要因により販管費の増加があったものの、売上高の伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善により6億65百万円(前年同期比63百万円、10.5%の増加)となり、経常利益は6億66百万円(前年同期比56百万円、9.3%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億40百万円(前年同期比12百万円、3.0%の増加)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、123億10百万円(前年同期比6億47百万円、5.6%の増加)、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善により16億36百万円(前年同期比3億5百万円、22.9%の増加)となり、経常利益は16億57百万円(前年同期比3億25百万円、24.4%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億94百万円(前年同期比2億21百万円、25.3%の増加)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、81億44百万円(前年同期比4億49百万円、5.8%の増加)、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善により10億42百万円(前年同期比1億95百万円、23.1%の増加)となり、経常利益は10億56百万円(前年同期比2億12百万円、25.1%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億10百万円(前年同期比1億69百万円、31.2%の増加)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、42億19百万円(前年同期比2億38百万円、6.0%の増加)、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善により6億2百万円(前年同期比99百万円、19.8%の増加)となり、経常利益は6億10百万円(前年同期比1億2百万円、20.3%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億28百万円(前年同期比95百万円、28.5%の増加)となりました。」

    FY2019-Q1は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、154億42百万円(前連結会計年度比19億57百万円、14.5%の増加)、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善により17億円(前連結会計年度比2億60百万円、18.1%の増加)となりました。経常利益は17億11百万円(前連結会計年度比3億9百万円、22.1%の増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億25百万円(前連結会計年度比1億91百万円、20.6%の増加)となりました。」

    FY2018も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前期比で増加。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、116億62百万円(前年同期比17億25百万円、17.4%の増加)、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善により13億31百万円(前年同期比1億99百万円、17.6%の増加)となり、経常利益は13億32百万円(前年同期比2億38百万円、21.8%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億73百万円(前年同期比1億57百万円、22.0%の増加)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、76億94百万円(前年同期比12億34百万円、19.1%の増加)、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善により8億46百万円(前年同期比1億35百万円、19.1%の増加)となり、経常利益は8億44百万円(前年同期比1億70百万円、25.4%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億40百万円(前年同期比1億2百万円、23.4%の増加)となりました。」

    第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、39億80百万円(前年同期比7億26百万円、22.3%の増加)、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善により5億2百万円(前年同期比96百万円、23.6%の増加)となり、経常利益は5億7百万円(前年同期比1億30百万円、34.6%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億33百万円(前年同期比89百万円、36.6%の増加)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は、134億85百万円(前連結会計年度比15億43百万円、12.9%の増加)、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善により14億39百万円(前連結会計年度比3億94百万円、37.7%の増加)となりました。経常利益は14億2百万円(前連結会計年度比3億71百万円、36.1%の増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億33百万円(前連結会計年度比2億34百万円、33.5%の増加)となりました。」

    FY2017は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前期比で増加。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、99億36百万円(前年同期比9億34百万円、10.4%の増加)、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善により11億31百万円(前年同期比3億28百万円、40.9%の増加)となり、経常利益は10億94百万円(前年同期比2億93百万円、36.7%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億15百万円(前年同期比1億81百万円、33.9%の増加)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、利益率改善も記載。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は64億60百万円(前年同期比7億82百万円、13.8%の増加)、営業利益は、売上高伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善により7億10百万円(前年同期比2億39百万円、50.8%の増加)となり、経常利益は6億73百万円(前年同期比2億1百万円、42.7%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億38百万円(前年同期比1億19百万円、37.6%の増加)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、純利益が前年同期比で増加し、利益率の改善も記載。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は32億54百万円(前年同期比3億63百万円、12.6%の増加)、営業利益は、売上高伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善により4億6百万円(前年同期比1億30百万円、47.2%の増加)となり、経常利益は3億76百万円(前年同期比1億1百万円、37.1%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億43百万円(前年同期比55百万円、29.3%の増加)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、純利益が前年同期比で増加し、利益率改善も記載。
  33. FY2016前進有価証券報告書

    「売上高は119億41百万円(前連結会計年度比16億89百万円、16.5%の増加)、営業利益は10億45百万円(前連結会計年度比5億9百万円、95.2%の増加)となりました。経常利益は10億30百万円(前連結会計年度比5億4百万円、95.8%の増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億99百万円(前連結会計年度比4億72百万円、208.6%の増加)となりました。」

    FY2016の業績実績として、売上高・営業利益・経常利益・純利益の増加を記載。
  34. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「売上高は、エコバッグ等の主力製品の販売やVAPE事業をはじめとする新規事業が好調に推移したことなどにより90億1百万円(前年同期比12億54百万円、16.2%の増加)、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の拡大、販売費及び一般管理費の計画的支出などにより8億3百万円(前年同期比2億98百万円、59.3%の増加)となり、経常利益は8億円(前年同期比3億2百万円、60.8%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億34百万円(前年同期比2億26百万円、73.3%の増加)となりました。」

    当第3四半期累計期間の業績実績を記載。
一緒に動いた変遷

「EC事業及び小売り事業の拡大」は、この変遷が動いた39回のうち30回、同じ書類で同じ向きに動きました。

302618181515★123456
  1. ★この変遷
  2. 1EC事業及び小売り事業の拡大30回
  3. 2魅力ある新製品の開発と新規事業の拡大26回
  4. 3天然素材・再利用可能製品を軸とした環境配慮型モノづくり18回
  5. 4主力製品工程の内製化とクラフトワーク工場の新設移転18回
  6. 5エンタテイメント・アミューズメント業界など主力顧客への営業注力15回
  7. 6ペットウェア・トラベル雑貨におけるライセンス契約の拡大15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トランザクションの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・営業利益・経常利益・純利益の増加|トランザクション(7818)の変遷 | Komori