トランザクション(7818)・目標前進
累計営業利益を条件とする有償ストックオプション
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2019-Q3。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益達成連動型新株予約権52社が書いているテーマ・逆風3社・追い風49社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3前進有価証券報告書
「2019年3月1日~2019年5月31日 (注)1 新株予約権の行使による増加であります。 34,800」
第3四半期中の新株予約権行使により発行済株式が34,800株増加。さらに2019年6月にも13,800株増加した。 - FY2019-Q2実績引用有価証券報告書
「2019年1月8日~2019年2月28日 (注)1 新株予約権の行使による増加であります。 84,600」
2019年1月8日から2月28日までに、新株予約権の行使により発行済株式が84,600株増加した実績を記載。 - FY2018達成有価証券報告書
「(b)平成28年8月期から平成30年8月期における営業利益の累計額が2,370百万円以上の場合、行使可能割合:50%、行使可能期間:平成30年12月1日から平成31年8月31日」
FY2016~FY2018の累計営業利益が条件額を上回り、第2段階の50%についても行使条件の達成を記載。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「平成30年3月1日~平成30年5月31日 (注)1 39,600 29,056,800 5,593 1,532,979 5,593 1,443,191」
第3四半期中の新株予約権行使により発行済株式が39,600株増加。加えて、平成30年6月にも7,400株の増加を記載。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「平成30年3月1日から3月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式が23,000株増加しております。」
業績条件付きストックオプションについて、四半期末後にも新株予約権の行使が進み、発行済株式が23,000株増加。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「平成29年12月1日から12月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式が96,200株増加しています。」
業績条件付きストックオプションについて、平成29年12月の新株予約権行使により発行済株式が96,200株増加。 - FY2017前進有価証券報告書
「(a)平成28年8月期から平成29年8月期における営業利益の累計額が1,400百万円以上の場合 行使可能割合:50% 行使可能期間:平成29年12月1日から平成30年8月31日」
営業利益条件付きストックオプションについて、平成29年8月期までの第1段階の行使条件と行使期間を記載。FY2016・FY2017の営業利益実績は合計2,484百万円。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成28年8月期から平成29年8月期における営業利益の累計額が1,400百万円以上の場合、行使可能割合:50%。平成28年8月期から平成30年8月期における営業利益の累計額が2,370百万円以上の場合、行使可能割合:50%。」
平成28年から平成30年までの累計営業利益を権利行使条件とする業績連動型ストックオプションを設定。