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中本パックス(7811)・施策前進

基幹業務システムの導入

FY2020に初出。6回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2021。直近の記載はFY2025。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020後退FY2021引き上げFY2022 – FY2023後退FY20242020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資157社が書いているテーマ・逆風4社・追い風153社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに80社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「主な内容は、本社における基幹システムの更新310百万円及び本社機能備品70百万円」

    前年度まで繰り延べられていた基幹業務システムについて、当年度に310百万円の更新投資を実施した。
  2. FY2024後退有価証券報告書

    「上記のほか、建設仮勘定として、第37期連結会計年度に完成予定の基幹システムの更新161百万円がありました。」

    基幹業務システムは前回の第36期完成予定から第37期完成予定へ繰り延べられ、更新投資161百万円が建設仮勘定として残っている。
  3. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「中本パックス㈱ 管理本部 基幹業務システム 351,145千円 209,129千円 自己資金 2021年3月 2024年2月」

    基幹業務システム計画は、前回の投資予定額305,075千円・2023年1月完了予定から、351,145千円・2024年2月完了予定へ投資額と期限が拡大・延長された。
  4. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「中本パックス㈱ 管理本部 基幹業務システム 305,075千円 91,865千円 自己資金 2021年3月 2023年1月」

    基幹業務システム計画は、前回の199,193千円・2021年11月完了予定から、投資予定額305,075千円・2023年1月完了予定へ変更され、投資額と完了期限が拡大・延長された。
  5. FY2021後退有価証券報告書

    「中本パックス㈱ 管理本部 基幹業務システム 199,193千円 自己資金 2021年3月 2021年11月」

    基幹業務システム計画は、前回の295,397千円・2020年10月完了予定から、199,193千円・2021年11月完了予定へ投資額が減少し、開始・完了時期も変更されている。
  6. FY2020初出有価証券報告書

    「中本パックス㈱ 管理本部 基幹業務システム 投資予定金額295,397千円 着手2020年3月 完了2020年10月」

    管理本部の基幹業務システムについて、295,397千円の投資計画と2020年3月着手・同年10月完了予定が初めて開示されている。
一緒に動いた変遷

「新興国販売とNSセパ・遮光印刷技術の強化」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新興国販売とNSセパ・遮光印刷技術の強化4回
  3. 2第1四半期の売上・利益実績3回
  4. 3スマートフォン市場の伸び悩みによるモバイル関連受注の不透明感3回
  5. 4連結売上高経常利益率5.0%以上・連結ROE8.0%以上2回
  6. 5生産性向上2回
  7. 6研究開発活動の継続2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
中本パックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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