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中本パックス(7811)・事実前進

第1四半期の売上・利益実績

FY2017-Q1に初出。41回の記載のうち40回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-13。

41記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – 2026-10-132016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-13前進決算

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、原材料等のコスト上昇に対する販売価格への転嫁や紙関係製品・トップシールの販売増加、供給不安による前倒し受注、半導体や電子部品市場の需要拡大に伴う仕事量の増加により、売上高は期初計画を上回り、28,068百万円(前年同期比12.3%増)となりました。利益面におきましても、生産効率の向上やインキ使用量削減などのコスト低減策に加え、IT・工業材分野での製品構成変化による利益率改善が寄与したことで期初計画を上回り、営業利益は2,454百万円(同52.4%増)、経常利益は2,499百万円(同59.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,641百万円(同54.8%増)となり、いずれの項目においても中間連結会計期間として過去最高となりました。」

    中間期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回り、いずれも中間連結会計期間として過去最高となった。
  2. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、原材料等のコスト上昇に対する販売価格への転嫁や紙関係製品・トップシールの販売増加、供給不安による前倒し受注、半導体や電子部品市場の需要拡大に伴う仕事量の増加により、売上高は期初計画を上回り、28,068百万円(前年同期比12.3%増)となりました。利益面におきましても、生産効率の向上やインキ使用量削減などのコスト低減策に加え、IT・工業材分野での製品構成変化による利益率改善が寄与したことで期初計画を上回り、営業利益は2,454百万円(同52.4%増)、経常利益は2,499百万円(同59.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,641百万円(同54.8%増)となり、いずれの項目においても中間連結会計期間として過去最高となりました。」

    売上高は前年同期比12.3%増、営業利益52.4%増、経常利益59.4%増、親会社株主に帰属する中間純利益54.8%増となり、いずれも中間連結会計期間として過去最高と記載された。
  3. 2026-07-10前進決算

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は12,767百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は799百万円(同6.6%増)、経常利益は820百万円(同17.8%増)となり、いずれの項目においても第1四半期連結累計期間として過去最高となりました。」

    2027年2月期第1四半期について、売上高・営業利益・経常利益が前年同期比で増加し、第1四半期として過去最高となった実績が開示された。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  4. FY2026前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は49,635百万円(前年同期比1.0%増)、営業利益は2,961百万円(同3.1%増)、経常利益は3,054百万円(同5.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,175百万円(同8.2%増)となりました。」

    FY2026通期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が新たに開示され、いずれも前年同期比で増加した。
  5. 2026-04-16前進決算説明資料

    「2026.2期の連結売上高、連結営業/経常利益は増収増益となり、過去最高を更新」

    2026年2月期の連結売上高、営業利益、経常利益が増加し、売上・利益とも過去最高を更新した実績が開示された。
  6. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は24,986百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益は1,611百万円(同3.2%増)となりました。なお、前年同期に計上した外貨建債権等に係る為替評価差益が今期は為替評価差損に転じたことにより、経常利益は1,567百万円(同3.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,059百万円(同15.0%減)となりました。」

    中間期の売上高・営業利益は前年同期比で増加した一方、為替評価差益から差損への転換により経常利益と親会社株主帰属中間純利益は減少した。
  7. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は49,132百万円(前年同期比10.8%増)、営業利益は2,871百万円(同58.2%増)、経常利益は2,908百万円(同24.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,010百万円(同90.1%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が新たな実績として開示され、いずれも前年同期比で増加した。
  8. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は24,376百万円(前年同中間期比9.4%増)、営業利益は1,560百万円(同53.0%増)、経常利益は1,625百万円(同33.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,247百万円(同82.0%増)となりました。」

    中間連結会計期間の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益が前年同期比でいずれも増加した実績を開示している。
  9. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は11,619百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は550百万円(同6.9%増)、経常利益は530百万円(同0.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は531百万円(同95.3%増)となりました。」

    FY2025第1四半期は、売上高・営業利益・経常利益が前年同期を上回り、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比95.3%増となった。
  10. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は44,362百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益は1,815百万円(同4.1%減)、経常利益は2,341百万円(同6.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,057百万円(同17.7%減)となりました。」

    FY2024通期の主要業績が開示され、売上高・経常利益は増加した一方、営業利益と親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  11. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は33,757百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益は1,400百万円(同15.7%減)、経常利益は1,592百万円(同21.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は844百万円(同34.2%減)となりました。」

    FY2024第3四半期累計の主要業績が新たに開示され、売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で減少した。
  12. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は22,279百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益は1,020百万円(同6.5%減)、経常利益は1,213百万円(同12.9%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第2四半期連結累計期間において固定資産売却益を計上していたことなどにより、685百万円(同25.1%減)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益と前年同期比が新たに開示された。売上高は増加した一方、各利益は減少した。
  13. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は11,046百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益は514百万円(同14.8%減)、経常利益は529百万円(同29.1%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は272百万円(同41.3%減)となりました。」

    FY2024第1四半期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益と前年同期比が新たに開示された。売上高は増加した一方、各利益は減少した。
  14. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は43,128百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益は1,892百万円(同18.9%減)、経常利益は2,206百万円(同14.7%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,285百万円(同12.6%減)となりました。」

    FY2023通期の売上高・利益実績が開示され、売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比で減少した。
  15. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は32,960百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益は1,660百万円(同19.3%減)、経常利益は2,020百万円(同10.1%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,283百万円(同1.3%減)となりました。」

    第3四半期累計の新たな業績実績として、売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で減少した。
  16. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は21,823百万円(前年同期比7.9%増)、営業利益は1,091百万円(同20.9%減)、経常利益は1,392百万円(同9.2%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は915百万円(同6.7%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で増加した一方、営業利益と経常利益は減少した実績が開示された。
  17. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は10,882百万円(前年同期比9.1%増)、営業利益は603百万円(同14.4%減)、経常利益は747百万円(同9.2%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は463百万円(同15.3%減)となりました。」

    第1四半期の売上高は前年同期比9.1%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で減少した実績が開示された。
  18. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は40,485百万円(前年同期比12.4%増)、営業利益は2,332百万円(同35.9%増)、経常利益は2,585百万円(同47.7%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,470百万円(同11.8%増)となりました。」

    通期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期比で増加した実績が開示された。
  19. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は30,487百万円(前年同期比14.1%増)、営業利益は2,057百万円(同47.9%増)、経常利益は2,245百万円(同58.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,300百万円(同17.9%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した実績が開示されている。
  20. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は20,234百万円(前年同期比17.9%増)、営業利益は1,380百万円(同76.0%増)、経常利益は1,534百万円(同90.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は858百万円(同25.6%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  21. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は9,973百万円(前年同期比18.6%増)、営業利益は705百万円(同97.6%増)、経常利益は823百万円(同126.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は548百万円(同137.0%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、利益の増加率も具体的に開示されている。
  22. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は36,033百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益は1,715百万円(同11.9%増)、経常利益は1,750百万円(同8.8%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,315百万円(同21.2%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期比で増加した実績が開示されている。
  23. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は26,711百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益は1,391百万円(同16.1%増)、経常利益は1,421百万円(同14.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,102百万円(同31.2%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  24. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は17,161百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益は784百万円(同3.1%増)、経常利益は807百万円(同1.6%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は683百万円(同23.2%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益と前年同期比が新たに開示され、売上高は微減、各利益は増加した。
  25. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は8,407百万円(前年同期比2.4%減)、営業利益は357百万円(同16.2%減)、経常利益は362百万円(同22.9%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は231百万円(同28.9%減)となりました。」

    当第1四半期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益と前年同期比が開示され、売上高・各利益はいずれも前年同期を下回った。
  26. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、IT・工業材関連の減少を建材関連の新規案件で補ったほか、機械販売が増加したことにより、売上高は34,100百万円(前年同期比0.5%増)となりました。しかし、利益率の差を埋めるには至らず、営業利益は1,533百万円(同6.8%減)、経常利益は1,608百万円(同4.5%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,085百万円(同6.1%減)となりました。」

    通期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益と前年同期比が開示され、売上高は増加した一方、各利益は減少した。
  27. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は25,711百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益は1,198百万円(同10.5%減)、経常利益は1,236百万円(同9.8%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は840百万円(同6.3%減)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益と前年同期比が新たに開示され、売上高・各利益はいずれも前年同期比で減少した。
  28. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は17,197百万円(前年同期比0.3%増)となりました。しかし、利益率の差を埋めるまでには至らず、営業利益は761百万円(同14.4%減)、経常利益は794百万円(同13.9%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は554百万円(同7.9%減)となりました。」

    第2四半期累計の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益と前年同期比が開示され、売上高は微増、各利益は減少した。
  29. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は8,616百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益は426百万円(同3.0%減)、経常利益は471百万円(同1.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は325百万円(同8.7%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績と前年同期比が開示されている。
  30. FY2019前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は33,942百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益は1,645百万円(同23.6%増)、経常利益は1,684百万円(同13.3%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,156百万円(同17.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が通期実績として開示され、いずれも前年同期比で増加した。
  31. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は25,869百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は1,339百万円(同16.2%増)、経常利益は1,371百万円(同7.7%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は897百万円(同11.2%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した実績が開示されている。
  32. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は17,141百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益は889百万円(同24.8%増)、経常利益は922百万円(同13.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は602百万円(同15.2%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益と前年同期比の増加実績が新たに開示されている。
  33. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は8,520百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益は439百万円(同28.1%増)、経常利益は466百万円(同24.7%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は299百万円(同27.6%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した実績が開示されている。
  34. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は32,981百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益は1,331百万円(同1.6%増)、経常利益は1,486百万円(同8.7%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は981百万円(同19.5%増)となりました。」

    通期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益と前年同期比の増加実績が開示されている。
  35. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は24,918百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益は1,152百万円(同4.6%減)、経常利益は1,273百万円(同11.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は806百万円(同30.2%増)となりました。」

    第3四半期累計の業績として、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、営業利益は減少した実績が開示されている。
  36. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は16,307百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益は712百万円(同12.6%減)、経常利益は816百万円(同10.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は522百万円(同26.9%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高・経常利益・親会社株主に帰属する純利益は前年同期を上回った一方、営業利益は前年同期を下回った実績が開示されている。
  37. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は8,059百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益は343百万円(同23.5%減)、経常利益は374百万円(同11.4%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は234百万円(同3.1%減)となりました。」

    当第1四半期の業績として、売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した実績が開示されている。
  38. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高31,482百万円(前年同期比3.5%増加)、売上総利益4,671百万円(同7.9%増加)、営業利益1,311百万円(同19.1%増加)、経常利益1,368百万円(同17.2%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益821百万円(同18.8%増加)となりました。」

    通期の売上高・利益実績と前年同期比の増加が新たに開示されている。
  39. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高23,522百万円(前年同期比2.0%増加)、売上総利益3,666百万円(同10.8%増加)、営業利益1,208百万円(同37.2%増加)、経常利益1,144百万円(同17.3%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益620百万円(同5.0%増加)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高、利益および前年同期比の増加実績が新たに開示されている。
  40. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は15,544百万円、営業利益は815百万円、経常利益は740百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は411百万円となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が新たな実績値として開示されている。
  41. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は7,944百万円、営業利益は448百万円、経常利益は422百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は241百万円となりました。」

    当第1四半期の主要な業績実績が記載されている。
一緒に動いた変遷

「株主への配当支払」は、この変遷が動いた41回のうち34回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1株主への配当支払34回
  3. 2自社設備の増強27回
  4. 3新興国販売とNSセパ・遮光印刷技術の強化19回
  5. 4生産性向上17回
  6. 5高利益率商品の販売好調16回
  7. 6スマートフォン市場の伸び悩みによるモバイル関連受注の不透明感13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
中本パックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第1四半期の売上・利益実績|中本パックス(7811)の変遷 | Komori