研究開発活動の継続
FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに92社。
- FY2027-H1研究開発費増加・活動継続有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、93,023千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同中間期の87,869千円から93,023千円へ増加した。 - FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、176,052千円であり、研究開発活動については次のとおりであります。」「当社は、研究開発体制の強化を目的として、2026年5月にテスト用コーティングマシーンである「R&Dコーター」を立ち上げる予定であります。」
研究開発費は前年度の171,409千円から176,052千円へ増加し、環境対応テーマを継続するとともに、R&Dコーターの2026年5月立上げ予定を開示した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、87,937千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費の開示を継続し、前年同中間期の87,869千円から小幅に増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、171,409千円であり、研究開発活動については次のとおりであります。」「(1)紙への機能性コーティングRESCⓇの開発、販売」「(2)環境対応セパレーターの開発」「(3)断熱材の開発」「(4)ラベルレスサーマルの開発、販売」「(5)剥がせるラミネートの開発」「(6)特殊樹脂を使用したポリラミ紙マイエコロ(R)の開発、販売」「(7)紙化推進製品の開発、販売」
研究開発費が前年度の52,218千円から171,409千円へ増加し、紙コーティング、環境対応セパレーター、断熱材、ラベルレスサーマル、剥がせるラミネート、紙化推進製品などの具体的テーマが開示されている。 - FY2025-H1研究開発費増加・活動継続有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、87,869千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費87,869千円を開示している。 - FY2025-Q1研究開発費増加・活動継続有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、46,039千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の16,816千円から46,039千円へ増加した。 - FY2024研究開発費減少・環境対応テーマ拡張有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発は当社の技術開発事業部を中心に環境対応製品の開発を行っており、研究開発スタッフは19名です。当連結会計年度における研究開発費は、52,218千円であり、研究開発活動については次のとおりであります。」
研究開発費は前年度の64,183千円から52,218千円に減少した一方、紙への機能性コーティング、環境対応セパレーター、断熱材、ラベルレスサーマル、剥がせるラミネート、紙化推進製品などの環境対応テーマを具体的に開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、34,173千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費34,173千円の開示と、研究開発活動の状況に重要な変更がないとの記載を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、16,816千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費の開示と研究開発活動の継続が確認され、活動状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、64,183千円であり、研究開発活動については次のとおりであります。」
研究開発活動を継続し、研究開発費は前年度の53,857千円から64,183千円へ増加した。薄肉剛性容器、透明耐熱PET、NC-PET、リサイクル技術、バイオPET等の開発を進めている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、46,837千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動は継続し、当四半期累計の研究開発費は46,837千円、活動状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2023-Q2研究開発費減少・活動継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、29,587千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動は継続し、活動状況に重要な変更はない一方、研究開発費は前年同期の32,131千円から29,587千円へ減少した。 - FY2023-Q1研究開発費減少・活動継続有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、13,163千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動は継続し、活動状況に重要な変更はない一方、研究開発費は前年同期の14,388千円から13,163千円へ減少した。 - FY2022研究開発費減少・活動継続有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、53,857千円であり、研究開発活動については次のとおりであります。」
研究開発活動と薄肉剛性容器、透明耐熱PET、NC-PET、NS-PET、発泡PET、環境対策等のテーマは継続しているが、研究開発費は前年度の87,716千円から53,857千円に減少した。 - FY2022-Q3研究開発費減少・活動継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、39,497千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動は継続しているが、研究開発費は前年同期の54,536千円から39,497千円へ減少している。 - FY2022-Q2研究開発費減少・活動継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、25,364千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動は継続し、活動状況に重要な変更はないとされている一方、研究開発費は前年同期の32,131千円から25,364千円へ減少している。 - FY2022-Q1研究開発費減少・活動継続有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、10,485千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動は継続し、活動状況に重要な変更はないとされている一方、研究開発費は前年同期の14,388千円から10,485千円に減少している。 - FY2021研究開発費増加・活動継続有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、87,716千円であり、研究開発活動については次のとおりであります。」
研究開発活動を継続し、研究開発費は前年度の64,604千円から87,716千円へ増加した。薄肉剛性容器、透明耐熱PET、NC-PET、NS-PET、NTSⅢ、インクジェット、発泡PET、環境対策等の開発を継続している。 - FY2021-Q3研究開発費増加・活動継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、54,536千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動は継続し、研究開発費は前年同期の49,272千円から54,536千円へ増加した。活動状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2021-Q2研究開発費減少・活動継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、32,131千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動は継続しているが、研究開発費は前年同期の37,035千円から32,131千円に減少している。 - FY2021-Q1研究開発費減少・活動継続有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、14,388千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動は継続しているが、研究開発費は前年同期の15,392千円から14,388千円に減少している。 - FY2020研究開発費減少・活動継続有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、64,604千円であり、研究開発活動については次のとおりであります。」
薄肉剛性容器、透明耐熱PET、NC-PET、NS-PET、NTSⅢ、インクジェット、発泡PET、環境対策等の研究開発を継続しているが、研究開発費は前年度の67,520千円から64,604千円に減少した。 - FY2020-Q3研究開発費減少・活動継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、49,272千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動は継続しているが、研究開発費は前年同期の52,511千円から49,272千円に減少している。活動状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2020-Q2研究開発費減少・活動継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、32,213千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動は継続しているが、研究開発費は前年同期の37,035千円から32,213千円に減少している。 - FY2020-Q1研究開発費減少・活動継続有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、15,392千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動は継続しているが、研究開発費は前年同期の20,277千円から15,392千円に減少している。 - FY2019研究開発費減少・活動継続有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、67,520千円であり、研究開発活動については次のとおりであります。」
研究開発活動は継続しているが、研究開発費は前年度の76,387千円から67,520千円に減少した。薄肉剛性容器、耐熱PET、NTSⅢ、インクジェット、ナノセルロース、発泡PET等の開発を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、52,511千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費の開示が継続し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、37,035千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費の開示が継続し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、20,277千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費の開示が続き、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、76,387千円であり、研究開発活動については次のとおりであります。」
研究開発費の開示が継続し、薄肉剛性容器、耐熱PET、NS-PET、インクジェット等の複数テーマを継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、56,572千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費の開示が継続し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、37,716千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費の開示が継続し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、18,261千円であります。」「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の金額開示が継続し、活動状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、72,672千円であり、研究開発活動については次のとおりであります。」「そこで今期はPETを含めた三元系の相溶化剤開発を行い、試作レベルでは成功いたしましたが、市場化までは至っておりません。」
研究開発費の年間実績に加え、三元系相溶化剤が試作レベルで成功したという具体的な進展が記載されている一方、市場化未達も明記されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、53,100千円であります。」
第3四半期連結累計期間の研究開発活動と金額の開示が継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、36,566千円であります。」
研究開発活動とその金額の開示が継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、18,732千円であります。」
当四半期における研究開発費の金額が開示されている。