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クロスフォー(7810)・施策再掲

自社ブランドの知名度・信頼感の向上

FY2017に初出。18回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

18記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q1再定義FY2022再掲FY2024-Q1 – FY2026-H12017: 22018: 420182019: 320192020: 320202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 1
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「今後についても当社グループがグローバルで唯一無二のジュエリー・アクセサリーブランドであり続け、未来に向けて着実に成長していくため」

    グローバルで唯一無二のジュエリー・アクセサリーブランドであり続けることと、将来に向けた成長を継続的な事業運営の前提としている。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「そのため、商品の品質向上に努めるとともに、新規開発した「Single Dancing Stone」等の拡販に努め、顧客に当社ブランドの知名度を向上させるための施策を積極的に実施してまいります。」

    品質向上、新規開発製品の拡販、ブランド知名度向上を通じた競争優位性確保の方針を継続している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループがグローバルで唯一無二のジュエリー・アクセサリーブランドであり続け、未来に向けて着実に成長していくため」

    グローバルで唯一無二のブランドであり続けることと、将来成長に向けたブランド価値の維持を継続して掲げている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループがグローバルで唯一無二のジュエリー・アクセサリーブランドであり続け、未来に向けて着実に成長していくため」

    グローバルで唯一無二のジュエリー・アクセサリーブランドであり続けることを、継続的な事業運営の前提として示している。
  5. FY2022再定義有価証券報告書

    「製品ブランディングを徹底することで「価格ではなく、価値で売る」という事業の原点に基づき、モノや情報に溢れている市場において、改めて他社製品との差別化やブランド価値の維持・発展に注力してまいります。」

    ブランド知名度向上策について、新製品の拡販に加え、製品ブランディング、価格ではなく価値で販売すること、他社との差別化を重視する表現へ広がった。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「そのため、商品の品質向上に努めると共に、新規開発した「スターシリーズ」等の拡販に努め、顧客に当社ブランドの知名度を向上させるための施策を積極的に実施してまいります。」

    ブランド知名度向上策として、新規開発したスターシリーズ等の拡販を明示した。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「そのため、商品の品質向上に努めると共に顧客に当社ブランドの知名度を向上させるための施策を積極的に実施してまいります。」

    特許期間満了後の競争優位性確保に向け、品質向上とブランド知名度向上を継続している。
  8. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「国外においては、ニュースレターの配信、製品紹介動画をYouTubeへアップロードするなどのアフターコロナを見据えての活動を行っております。」

    海外での認知度向上・販促手段が、展示会等の対面活動に加えてニュースレターやYouTube動画を用いたデジタル施策へ広がった。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「具体的には、女性による女性のためのジュエリーをコンセプトとした新ブランド「mute」の第1弾商品を投入し、加えて雑誌やネット媒体を通じた広告や得意先に新製品やプロモーション情報を伝えるクロスフォーニュースの配信を開始するなど、新機軸の取組みを開始しております。」

    新ブランド「mute」の商品投入、雑誌・ネット広告、得意先向けニュース配信による認知度向上策を継続している。
  10. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「具体的には新ブランド『mute』を投入、新規顧客層の開拓を図り、販売促進については雑誌媒体を通じた広告や得意先にクロスフォーニュースの配信を開始するなど、新機軸の取組みを開始しております。」

    ブランド認知度向上の施策が、従来の広告に加え、新ブランド「mute」の投入、新規顧客層の開拓、得意先へのニュース配信へと広がった。
  11. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「また、SNSや雑誌を通じたターゲティング広告を行い、顧客層の掘り起こしと新製品の認知度向上に資するプロモーション活動に努めました。」

    ブランド・新製品の認知度向上策について、従来のテレビCM中心の記載から、SNSや雑誌を使ったターゲティング広告へと具体的な手段が示された。
  12. FY2019-Q2後退有価証券報告書

    「同営業利益は、広告費の抑制など販売費及び一般管理費の削減に取り組んだ結果」

    従来のテレビコマーシャル等による認知度向上の記載に対し、当四半期は広告費の抑制が明記され、広告施策の重点が費用削減側に移っている。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度に行ったテレビコマーシャルによる認知度向上効果を活かした営業及び提案活動を進めてまいりました。」

    前年度のテレビCMによる認知度向上効果を活用した営業・提案活動を継続している。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「国内市場は、認知度アップのためテレビコマーシャルをクリスマス商戦に向けて行い、又、雑誌を媒体とした広告掲載を行い比較的堅調に推移しました。」

    テレビCMおよび雑誌広告によるブランド認知度向上の施策を継続している。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「海外向けパーツ販売の減少に加え、国内向け製品販売のうち相対的に利益率の低い製品の売上構成比が伸びた事等により売上総利益率が低下し、テレビコマーシャルによる広告宣伝費が増大した結果、」

    テレビコマーシャルによる広告活動を継続している。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当四半期においては、第1四半期に引き続き国内市場に対し認知度アップを目的としたテレビコマーシャル、雑誌を媒体とした広告掲載を行いました。」

    国内でのブランド認知度向上を目的に、テレビCMおよび雑誌広告を継続している。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「国内市場に対し認知度アップを目的としたテレビコマーシャル、雑誌を媒体とした広告掲載を行いました。」

    国内でのブランド認知度向上に向け、テレビCMと雑誌広告を実施している。
  18. FY2017初出有価証券報告書

    「そのため、商品の品質向上に努めると共に顧客に当社ブランドの知名度を向上させるための施策を積極的に実施してまいります。」

    特許期間満了後も競争優位性を確保するため、品質向上とブランド浸透を進めるとしている。
一緒に動いた変遷

「国際展開に伴う各国制度・市場環境リスク」は、この変遷が動いた18回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国際展開に伴う各国制度・市場環境リスク5回
  3. 2新商品開発と市場投入4回
  4. 3コスト改善・高収益確保と営業利益率の重視3回
  5. 4「Dancing Stone」への売上依存3回
  6. 5景気変動・消費者マインドの変化3回
  7. 6有利子負債依存と金利上昇2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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