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クロスフォー(7810)・施策再掲

新商品開発と市場投入

FY2017に初出。29回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

29記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2018前進FY2021-Q1 – FY2022-Q32017: 22018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
新製品開発の継続的推進41社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「1)世界中のブランドと共生できるオリジナル製品の開発」

    世界中のブランドと共生できるオリジナル製品の開発を、継続して実施する施策として再掲している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「今後においても、オリジナル製品の開発を通じてお客様のニーズや新たな市場を創造し、世界中のブランドと共生することにより、世界で唯一無二のジュエリー、アクセサリーメーカーであり続けたいと考えております。」

    オリジナル製品の開発を通じた顧客ニーズ・新市場の創造と、世界中のブランドとの共生を継続して掲げている。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「1)世界中のブランドと共生できるオリジナル製品の開発 ・フレキシブルバングルの開発」

    新商品開発について、フレキシブルバングルという具体的な製品開発を継続施策として明示した。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「1)世界中のブランドと共生できるオリジナル製品の開発・セラミックアートシリーズの開発」

    オリジナル製品およびセラミックアートシリーズの開発を継続施策として掲げている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「1)世界中のブランドと共生できるオリジナル製品の開発・セラミックアートシリーズの開発」

    世界中のブランドと共生できるオリジナル製品およびセラミックアートシリーズの開発を、継続施策として掲げている。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「具体的には以下の通りです。1)世界中のブランドと共生できるオリジナル製品の開発・セラミックアートシリーズの開発・ステンレスシリーズの開発」

    新商品開発について、セラミックアートシリーズおよびステンレスシリーズという具体的な新製品開発へ進展した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「海外においては、3月に香港で開催された「香港インターナショナル・ジュエリー・ショー2023」に参加し、「Single Dancing Stone」(※1)、「EXL-LOCK」(※2)および「ブリリアントブレス」(※3)など次世代の柱となる新商品を中心に提案し、新たな市場の開拓に努めました。」

    香港インターナショナル・ジュエリー・ショー2023への参加を通じ、Single Dancing Stone、EXL-LOCK、ブリリアントブレスなどの新商品を中心とした提案と新市場開拓を実施した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「国内においては、改めて既存販売チャネルへの提案営業を強化し、またクラウドファンディングを利用した販売や専門学校生と製品開発のコラボレーションを企画するなど、シュリンクする市場にあって新しい需要の創造に着手しています。」

    新商品開発・市場投入について、クラウドファンディング販売や専門学校生との製品開発コラボレーションという新たな手段を企画し、新需要の創造に着手した。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の強みである知的財産を用いた製品やサービスの開発や提案を進めております。」

    知的財産を活用した新製品・サービスの開発および提案を継続しているが、新たな導入完了等のマイルストーンは記載されていない。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「新製品である「スターシリーズ」や「Single Dancing Stone」を次世代の柱とすべく拡販提案を進めました。」

    スターシリーズとSingle Dancing Stoneを次世代の柱とする新製品開発・拡販の取り組みを継続しているが、新たな完了・導入のマイルストーンは記載されていない。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「一方、国内においても、主軸製品である「Dancing Stone」、「テニスチェーン」の既存製品に次ぐ、特許技術を活かした新製品である「スターシリーズ」や「Dancing Stone」の技術を応用した「Single Dancing Stone」を新たなラインナップに加え」

    新商品開発・市場投入について、スターシリーズに加えてDancing Stoneの応用製品であるSingle Dancing Stoneを新たなラインナップに追加した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、下期に向けた準備も順調に進み、主軸製品である「Dancing Stone」(※1)、「テニスチェーン」に次ぐ、特許技術を活かした新製品である「スターシリーズ」は、大手通販業者での導入が決まり、更なる拡販に向けて提案を進めております。」

    新製品スターシリーズについて、大手通販業者での導入が決まり、拡販に向けた提案段階へ進んだ。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「引き続き、新製品である「スターシリーズ」やタイの協力工場で生産する「スタンプ」を市場に投入し、インドを中心に東南アジア、中東エリアの拡販や中国市場の模倣品の排除に努めてまいります。」

    新製品開発・市場投入について、スターシリーズおよびタイの協力工場で生産するスタンプの投入を具体化した。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「具体的には、「Dancing Stone」「テニスチェーン」「EXL-LOCK」の主力製品ラインナップに新しく「スターシリーズ」「スタンプシリーズ」を加えました。」

    従来の主力製品ラインナップにスターシリーズとスタンプシリーズを追加した。研究開発費は35,271千円となっている。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「具体的には、従来の営業活動には囚われない新しい領域への挑戦として、前期末より取り組んでいる抗菌サービス「VIRUS BLOCK」の浸透や神社仏閣へ御守と「Dancing Stone」(※1)を掛け合わせた製品の提案等は、拡販に向け着実に進行しております。」

    「VIRUS BLOCK」の浸透および神社仏閣向け製品の提案が、拡販に向けて着実に進行していると記載され、新商品・新領域開発が進展した。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、当第1四半期連結累計期間中に、ウィズコロナに適応したサービスを提供すべく、ジュエリーの新常識「VIRUS BLOCK」を提案いたしました。今となってはどの業界でも常識となった“抗ウイルス・抗菌コーティング”を当社が初めてジュエリーに施す技術を開発しました。この技術を起爆剤として、店頭での顧客離れが深刻化している百貨店や商業施設をはじめとするジュエリー業界全体の再活性化を目指したいと考えております。」

    新商品開発・市場投入の取り組みについて、抗ウイルス・抗菌コーティングをジュエリーに施す技術を開発し、「VIRUS BLOCK」として提案する段階に進んだ。感染症下の顧客離れに対応し、ジュエリー業界全体の再活性化を目指す内容へ展開している。
  17. FY2020後退有価証券報告書

    「主軸製品である「Dancing Stone」の販売は伸び悩み、さらに、今後の主軸製品として取り組んでいた「テニスブレスレット」の生産、及び「EXL-LOCK」(※2)の生産体制の構築を一時見合わせざるを得ない状況が続いております。」

    新たな主軸製品として進めていたテニスブレスレットの生産とEXL-LOCKの生産体制構築について、一時見合わせが続いている。
  18. FY2020-Q3後退有価証券報告書

    「また、下期からの本格的な販売を予定していた「テニスブレスレット」についても、2020年2月より24時間の生産体制で稼働を開始しましたが、現下の状況により生産を一時停止している状況にあります。同じく「EXL-LOCK」(※2)も、タイの工場と連携して大量受注に対応可能なオートメーション生産体制の構築を進めていましたが、渡航や物流の規制により部品調達が困難となり一時停止している状況にあります。」

    テニスブレスレットは2020年2月に24時間生産体制を稼働させたものの一時停止し、旧称「EZ Clasp」である「EXL-LOCK」も部品調達難により自動化生産体制の構築が一時停止している。新製品の販売・量産計画が感染症と渡航・物流規制の影響で弱まった。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、新製品である「テニスブレスレット」は、下期からの本格的な販売開始に向けて、品質の安定を図り、また2020年2月に大量受注に対応できる24時間の生産体制を整えました。加えて、「EZ Clasp」(※3)は、目途が立ったキャスト製品に加え、オートメーションで大量生産できるプレス機の開発を進めております。」

    テニスブレスレットについて、品質安定と2020年2月の24時間生産体制整備という具体的な進展が示された。EZ Claspについても大量生産用プレス機の開発を進めている。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「一方、新製品である「EZ Clasp」(※3)や「テニスブレスレット」は、下期からの本格的な販売開始に向けて、大量受注に対応できる生産体制を整えつつあります。」

    EZ Claspおよびテニスブレスレットについて、下期からの本格販売開始に向けた生産体制の整備を継続している。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「併せて、機械化での生産体制が整った「テニスブレスレット」の量産を進め、「EZ Clasp」と組み合わせることにより、従来の留め具での脱着ストレスを解決し、ブレスレット需要の回復を狙い、次世代型ブレスレットとして拡販を図ってまいります。」

    遅延していたテニスブレスレットについて、機械化による生産体制が整い、量産段階へ進んだと記載している。
  22. FY2019-Q3後退有価証券報告書

    「また、新製品「テニスブレスレット」の本格販売開始時期につきましても、生産体制構築の遅れにより本年7月となる見通しであることから」

    テニスブレスレットについて、前回見通しからさらに本格販売開始時期が遅れ、生産体制構築の遅れにより本年7月となる見通しが示された。一方、EZ Claspとともに展示会で披露・紹介され、高評価を得ている。
  23. FY2019-Q2後退有価証券報告書

    「期初計画では昨年11月と見込んでおりました「テニスブレスレット」の本格販売開始時期について、生産体制構築の遅れにより本年5月となる見通しである」

    テニスブレスレットの本格販売開始時期が、期初計画の前年11月から本年5月へ延期される見通しとなった。生産体制構築の遅れが理由として記載されている。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「新商品であるテニスブレスレットを国内外の市場に投入するなど、新規市場及び顧客層の更なる開拓に努め、国内市場においては、ジャパンジュエリーフェア2018に出展した他」

    前期に市場投入を予定していたテニスブレスレットを国内外に投入し、ジャパンジュエリーフェア2018への出展も行った。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「翌連結会計年度につきましては、8.0%の営業利益率を達成すべく、主軸商品である「Dancing Stone」に次ぐ柱となる製品の開発を目指し、テニスブレスレットをはじめとする新製品の市場投入を行っていく予定です。」

    新商品開発・市場投入を継続し、翌連結会計年度にはテニスブレスレット等を「Dancing Stone」に次ぐ製品の柱として市場投入する予定を示している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当四半期における国内での販売は、さらなる新商品の市場投入や委託販売などの販売戦略を積極的に行い」

    新商品の市場投入を国内販売施策として継続している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「その他OEM(※)の強化並びに定期的な新デザインの市場投入等を行い」

    定期的な新デザインの市場投入を継続している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「その他OEM(※)の強化、並びに定期的な新デザインの市場投入等を行いました。」

    新デザインを定期的に市場投入する施策を継続している。
  29. FY2017初出有価証券報告書

    「今後は、新商品の開発に取組むと共に財務基盤の強化に努めます。」

    新商品の開発・市場展開を中長期戦略および研究開発活動の中心的な施策としている。
一緒に動いた変遷

「Dancing Stoneの用途拡大とテニスブレスレット浸透による安定売上ポートフォリオの構築」は、この変遷が動いた29回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10108887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Dancing Stoneの用途拡大とテニスブレスレット浸透による安定売上ポートフォリオの構築10回
  3. 2新型コロナウイルス感染症による販売停止・継続企業前提リスク10回
  4. 3中国・インド等を含む国外市場の積極開拓8回
  5. 4グローバルな販売網とエージェント網の構築8回
  6. 5コスト改善・高収益確保と営業利益率の重視8回
  7. 6有利子負債依存と金利上昇7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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