壽屋(7809)・施策削除
機動的な資本政策としての自己株式取得
FY2019-Q2に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2021。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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取締役会権限による機動的な利益還元・資本政策393社が書いているテーマ・逆風0社・追い風394社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの394件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書
「該当事項はありません。」
自己株式取得について取締役会決議による取得は記載されておらず、従来の機動的な自己株式取得計画の新たな実施は示されていない。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「自己株式の取得による支出 △ 56」
当第2四半期累計期間に自己株式の取得による支出56千円を計上し、自己株式取得が継続している。自己株式数は前事業年度末の69,300株から69,400株となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式 38,800 62,494,300 残存決議株式の総数および価額の総額 10,700 12,317,800」
自己株式取得計画について、当事業年度に38,800株・62,494,300円を取得し、累計取得は69,300株となった。上限8万株には未達で、残存枠は10,700株である。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「これは配当金の支払いによる81,612千円の減少、自己株式の取得による62,494千円の減少及び四半期純損失52,116千円を計上したことにより利益剰余金が減少したことが主な要因であります。」
自己株式取得について、当第2四半期累計期間に62,494千円を支出し、自己株式の取得を進めた実績を記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式 30,500 45,187,900」
2019年2月13日決議の自己株式取得について、当事業年度に30,500株、45,187,900円を取得した。上限8万株の計画は未完了だが、実施が進展している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「(自己保有株式)株式会社壽屋 東京都立川市緑町4番地5 ― ― ― ― 計 ― ― ― ― ― (注)2019年2月13日開催の取締役会決議に基づき、当第3四半期会計期間において自己株式15,000株を取得しました。この結果、当第3四半期会計期間末日における自己株式数は15,047株(単元未満株式47株を含む)になっております。」
自己株式取得計画について、当第3四半期会計期間に15,000株を取得したという実施実績を記載している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当社は、2019年2月13日開催の取締役会において、会社法165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項について決議いたしました。1.自己株式の取得を行う理由 経営環境の変化に応じた機動的な資本政策を遂行するため 2.取得に係る事項の内容 (1) 取得対象株式の種類 当社普通株式 (2) 取得し得る株式の総数 80,000株(上限) (3) 株式の取得価額の総額 120,000千円(上限) (4) 取得期間 2019年2月14日~2019年12月20日 (5) 取得方法 東京証券取引所における市場買付」
経営環境の変化に応じた機動的な資本政策として、上限8万株・1億2,000万円、2019年12月20日までの市場買付による自己株式取得を決議した。