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ビーアンドピー(7804)・事実前進

上場・利益計上後の純資産および自己資本比率

FY2019-Q3に初出。21回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-06-09。

21記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – 2026-06-092019: 120192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
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純資産増加と自己資本比率上昇(要因不明)81社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社

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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-09前進決算

    「当中間連結会計期間末の純資産は、3,870,609千円(前連結会計年度末は3,810,285千円)となり、60,323千円増加いたしました。」

    配当による減少があったものの、中間純利益の計上により純資産が増加した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の純資産は、3,542,714千円となりました。」

    連結移行後の中間期末純資産は3,542,714千円、自己資本比率は82.10%となった。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産の残高は、3,426,229千円(前事業年度末は3,120,872千円)となり、305,357千円増加いたしました。」

    第39期末の純資産は3,426,229千円となり、前期末比305,357千円増加した。自己資本比率は82.82%、自己資本利益率は11.97%となった。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産の残高は、3,204,194千円(前事業年度末は3,120,872千円)となり、83,321千円増加いたしました。」

    四半期純利益173,914千円が配当98,242千円を上回ったことにより、純資産は前事業年度末比83,321千円増加して3,204,194千円となった。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産の残高は、3,089,384千円(前事業年度末は3,120,872千円)となり、31,488千円減少いたしました。これは、四半期純利益66,754千円を計上したものの、剰余金の配当による98,242千円の減少があったためであります。」

    四半期純利益を計上した一方、98,242千円の配当により、純資産は前事業年度末比31,488千円減少した。自己資本比率は86.84%である。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産の残高は、3,120,872千円(前事業年度末は2,916,845千円)となり、204,027千円増加いたしました。」

    第38期末の純資産は3,120,872千円となり、前期末比204,027千円増加した。自己資本比率は82.41%、自己資本利益率は9.94%である。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産の残高は、3,019,703千円(前事業年度末は2,916,845千円)となり、102,858千円増加いたしました。」

    第3四半期末の純資産は3,019,703千円となり、配当78,021千円の減少があったものの、四半期純利益175,191千円の計上により前事業年度末比102,858千円増加した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産の残高は、2,993,898千円(前事業年度末は2,916,845千円)となり、77,053千円増加いたしました。」

    四半期純利益149,385千円が配当78,021千円を上回ったことにより、純資産は前事業年度末比77,053千円増加した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産の残高は、2,862,639千円(前事業年度末は2,916,845千円)となり、54,205千円減少いたしました。これは、四半期純利益23,816千円を計上したものの、剰余金の配当による78,021千円の減少があったためであります。」

    四半期純利益を計上した一方、78,021千円の配当により、純資産は前事業年度末比54,205千円減少して2,862,639千円となった。自己資本比率は87.35%である。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産の残高は、2,808,226千円(前事業年度末は2,752,979千円)となり、55,247千円増加いたしました。」

    配当71,300千円と自己株式取得9,980千円による減少があったものの、四半期純利益131,728千円の計上により純資産が前事業年度末比55,247千円増加した。自己資本比率は86.68%である。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産の残高は、2,776,203千円(前事業年度末は2,752,979千円)となり、23,223千円増加いたしました。」

    第2四半期末の純資産は2,776,203千円となり、配当71,300千円と自己株式取得9,980千円による減少があったものの、四半期純利益99,704千円の計上により前事業年度末比23,223千円増加した。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産の残高は、2,676,978千円(前事業年度末は2,752,979千円)となり、76,000千円減少いたしました。これは、四半期純利益5,279千円を計上したものの、剰余金の配当71,300千円及び自己株式取得9,980千円による減少があったためであります。」

    四半期純利益を計上した一方、配当と自己株式取得により純資産は前事業年度末比76,000千円減少した。自己資本比率は87.34%となった。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産の残高は、2,694,815千円(前事業年度末は2,613,975千円)となり、80,840千円増加いたしました。これは、剰余金の配当50,600千円の減少要因はあったものの、四半期純利益131,440千円を計上したことによるものであります。」

    第3四半期末の純資産は2,694,815千円となり、配当50,600千円を上回る四半期純利益の計上により、前事業年度末比80,840千円増加した。自己資本比率は86.68%である。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産の残高は、2,670,666千円(前事業年度末は2,613,975千円)となり、56,691千円増加いたしました。これは、剰余金の配当50,600千円の減少要因はあったものの、四半期純利益107,291千円を計上したことによるものであります。」

    第2四半期末の純資産は2,670,666千円となり、配当を上回る四半期純利益の計上により前事業年度末比56,691千円増加した。自己資本比率は85.15%である。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産の残高は、2,558,777千円(前事業年度末は2,613,975千円)となり、55,197千円減少いたしました。」

    第1四半期末の純資産は2,558,777千円となり、配当50,600千円と四半期純損失4,597千円により前事業年度末比55,197千円減少した。自己資本比率は87.58%となっている。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産の残高は、2,613,975千円(前事業年度末は2,588,562千円)となり、25,412千円増加いたしました。これは、剰余金の配当115,000千円の減少要因があったものの、当期純利益140,412千円を計上したためであります。」

    通期末の純資産は2,613,975千円となり、前期末比25,412千円増加した。自己資本比率は86.40%となっている。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産の残高は、2,602,122千円(前事業年度末は2,588,562千円)となり、13,560千円増加いたしました。これは、剰余金の配当115,000千円の減少要因があったものの、四半期純利益128,560千円を計上したためであります。」

    第3四半期末の純資産は2,602,122千円となり、配当を上回る四半期純利益により前事業年度末比13,560千円増加した。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産の残高は、2,600,867千円(前事業年度末は2,588,562千円)となり、12,305千円増加いたしました。これは、剰余金の配当115,000千円の減少要因があったものの、四半期純利益127,305千円を計上したためであります。」

    四半期純利益が配当額を上回ったことにより、純資産は前事業年度末比12,305千円増加して2,600,867千円となった。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産の残高は、2,518,509千円(前事業年度末は2,588,562千円)となり、70,052千円減少いたしました。これは、四半期純利益44,947千円を計上したものの、剰余金の配当115,000千円の減少要因があったためであります。」

    四半期末の純資産は2,518,509千円となり、配当の影響で前事業年度末から70,052千円減少した。一方、自己資本比率は85.30%となっている。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産の残高は、2,588,562千円(前事業年度末は1,825,441千円)となり、763,120千円増加いたしました。」

    通期末の純資産は2,588,562千円となり、前事業年度末から763,120千円増加した。主要指標の自己資本比率は81.91%である。
  21. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産の残高は2,507,619千円となり、前事業年度末と比べ682,178千円増加いたしました。」

    純資産は前事業年度末比682,178千円増加して2,507,619千円となり、主要な経営指標では自己資本比率83.8%と記載されている。
一緒に動いた変遷

「第34期第3四半期累計の業績」は、この変遷が動いた21回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201611987★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第34期第3四半期累計の業績20回
  3. 2売上微増と利益減少16回
  4. 3上場調達資金の設備・成長投資への充当11回
  5. 4生産体制のオートメーション化9回
  6. 5販売促進用広告制作の受注落ち込み8回
  7. 6デジタルサイネージ事業の開始と将来の事業化7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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