エンターテイメント市場のニーズに対応する積極的な研究開発
FY2020-Q3に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は811,709千円となりました。なお、当社はエンタテインメント事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。当社グループにおいては、現在のエンタテインメント市場に即したあらゆるユーザーのニーズにすばやく対応していくために、積極的に研究開発に取り組んでおります。」
ユーザーニーズへの迅速な対応を目的とする積極的な研究開発方針は継続した。研究開発費は811,709千円と開示され、前年度の1,497,803千円から減少した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、エンターテイメント事業では1,497,803千円となり、スポーツ事業では該当事項はありません。」
エンターテイメント事業で研究開発活動を継続し、研究開発費1,497,803千円を計上した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、エンターテイメント事業では1,513,077千円となり、スポーツ事業では該当事項はありません。」
研究開発活動が継続し、エンターテイメント事業の研究開発費が1,513,077千円となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「利益面では、デジタルコンテンツユニットにおいて中期4ヵ年経営計画達成のための先行投資として複数のゲームを開発中のため研究開発費が増加しております。」
中期4ヵ年経営計画の達成に向け、デジタルコンテンツユニットで複数ゲームの開発を進め、先行投資として研究開発費が増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、デジタルIP事業では401,212千円となり、ライブIP事業では該当事項はありません。」
デジタルIP事業の研究開発費が401,212千円となり、前年度の63,193千円から増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、デジタルIP事業では63,193千円となり、ライブIP事業では該当事項はありません。」
研究開発活動が継続され、デジタルIP事業の研究開発費が63,193千円として計上された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループにおいては、現在のエンターテイメント市場に則したあらゆるユーザーのニーズにすばやく対応していくために、積極的に研究開発に取り組んでおります。」
ユーザーニーズへの迅速な対応を目的とした研究開発方針が再確認され、当期の研究開発費はデジタルIP事業で20,000千円と記載された。 - FY2020-Q4再掲有価証券報告書
「現在のエンターテイメント市場に則したあらゆるユーザーのニーズにすばやく対応していくために、積極的に研究開発に取り組んでおります。」
ユーザーニーズへの迅速な対応を目的とする積極的な研究開発方針が再確認された。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「現在のエンターテイメント市場に則したあらゆるユーザーのニーズにすばやく対応していくために、積極的に研究開発に取り組んでおります。」
ユーザーニーズへの迅速な対応を目的とする積極的な研究開発が初めて記載された。