商品開発の内製化とデザイン人材・外部クリエイターの活用
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2023。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は商品開発部署に女性を中心とした40名以上のデザイナーを配置し、商品それぞれの素材、形、色、柄、仕様を企画し、国内外ネットワークを通じた100名以上のフリーランスイラストレーターと代理人を通さずに直接コミュニケーションを取って、企画の意図を正確に伝えながら共同作業で商品をデザインしております。」
40名以上の社内デザイナーと100名以上のフリーランスイラストレーターによる内製・直接協業体制を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社は商品開発部署に女性を中心とした40名(2022年9月30日現在)のデザイナーを配置し、商品それぞれの素材、形、色、柄、仕様を企画し、国内外ネットワークを通じた100名以上のフリーランスイラストレーターと代理人を通さずに直接コミュニケーションを取って、企画の意図を正確に伝えながら共同作業で商品をデザインしております。」
社内デザイナー数が前期の37名から40名に増加し、100名以上のフリーランスイラストレーターとの直接協業も継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社は商品開発部署に女性を中心とした37名(2021年9月30日現在)のデザイナーを配置し、商品それぞれの素材、形、色、柄、仕様を企画し、国内外ネットワークを通じた100名以上のフリーランスイラストレーターと代理人を通さずに直接コミュニケーションを取って、企画の意図を正確に伝えながら共同作業で商品をデザインしております。」
社内デザイナー数が前期の36名から37名に増加し、100名以上のフリーランスイラストレーターとの直接協業も継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社は商品開発部署に女性を中心とした36名(2020年9月30日現在)のデザイナーを配置し、商品それぞれの素材、形、色、柄、仕様を企画し、国内外ネットワークを通じた100名以上のフリーランスイラストレーターと代理人を通さずに直接コミュニケーションを取って、企画の意図を正確に伝えながら共同作業で商品をデザインしております。」
デザイナー数が前期の33名から36名に増加し、内製開発と100名以上のフリーランスイラストレーターの活用を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は商品開発部署に女性を中心とした33名(2019年9月30日現在)のデザイナーを配置し、商品それぞれの素材、形、色、柄、仕様を企画し、国内外ネットワークを通じた100名以上のフリーランスイラストレーターと代理人を通さずに直接コミュニケーションを取って、企画の意図を正確に伝えながら共同作業で商品をデザインしております。」
外部デザイナー主導のライセンス商品ではなく、自社の世界観を軸に企画開発している。