アミファ(7800)・施策前進
汎用ソフトウェアのカスタマイズ投資
FY2019に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販売管理・営業支援システムの高度化24社が書いているテーマ・逆風1社・追い風23社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度に実施した当社の設備投資の総額は33,051千円であり、その主なものは、PC増設4,451千円、営業関係システム再構築25,415千円等であります。」
PC増設及び営業関係システム再構築を含む33,051千円の設備投資を実施した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度に実施いたしました設備投資の総額は62,225千円であり、その主なものは、営業システムの再構築費用28,650千円、出荷業務用端末の購入8,420千円、出荷業務システムの改修5,660千円、人員増のためのパソコン購入4,067千円等であります。」
営業システム、出荷業務用端末及び出荷業務システムに計62,225千円の設備投資を実施し、ICT基盤強化を具体化した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度に実施いたしました設備投資の総額は15,730千円であり、その主なものは、本社サーバーのリプレイス費用4,484千円、人事・給与システムの購入3,580千円、企画見積システムの再構築費用3,000千円、人員増及びテレワーク対応のためのパソコン購入1,666千円等であります。」
サーバー、人事・給与システム、企画見積システム、テレワーク用PCなど、15,730千円のICT関連設備投資を実施した。 - FY2021前進有価証券報告書
「本社(東京都港区) 汎用ソフトウェア(カスタマイズ) 200,000 43,591 自己資金 2019年11月 2022年9月」
汎用ソフトウェアの投資計画について、既支払額が前期の19,800千円から43,591千円に増加している。 - FY2020前進有価証券報告書
「本社におけるテレワーク対応のためのパソコン、ネットワーク関係購入6,013千円、人員増に対応するレイアウト変更、デスク等の購入3,543千円、車輛購入6,672千円、出荷関係ソフトウェア購入34,530千円等であります。」
汎用ソフトウェア計画について既支払額が19,800千円となり、出荷関係ソフトウェア34,530千円などのICT関連投資も実施された。 - FY2019初出有価証券報告書
「本社(東京都港区) 汎用ソフトウェア(カスタマイズ) 200,000 自己資金 2021年10月 2022年9月」
200,000千円を投じ、2021年10月着手、2022年9月完了予定の計画を記載している。