安定継続配当と配当性向30%目標
FY2019に初出。22回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「2025年11月14日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次の通り期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 78,482千円 ②1株当たりの金額 26円00銭」
1株当たり期末配当を前期の24円から26円へ増配し、配当総額は78,482千円となった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年11月14日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次の通り期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 72,445千円 ②1株当たりの金額 24円00銭」
FY2024の赤字決算後も、前期と同じ1株当たり24円の期末配当を決議・支払い、安定継続配当方針を再確認している。 - FY2024赤字決算でも配当維持有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、赤字決算となりましたが、上記の方針に基づき、1株当たり24円といたしました。」
赤字決算となった当事業年度も、前期と同じ1株当たり24円の配当を実施した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年11月14日取締役会 普通株式 71,878 24 2023年9月30日 2023年12月5日 利益剰余金」
1株当たり24円の期末配当を2023年12月5日に実施し、安定継続配当方針を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「利益還元につきましては、将来の事業展開と経営基盤強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定的かつ継続的な剰余金の配当の実施を基本方針としており、配当性向30%を目標として取り組んでまいります。」
安定継続配当と配当性向30%目標を維持し、当期も1株当たり24円の期末配当を実施した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年11月14日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・77,638千円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・24円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・2022年11月28日」
前期に決定した1株当たり24円の期末配当を、2022年11月28日に実施したことを記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき、当期の業績及び今後の事業展開に向けた投資等を勘案することに加え、翌事業年度(第53期事業年度)に当社創業50周年、また上場5年目を迎えることから、より一層、株主の皆様の付託に応えるため、期末の配当金を1株当たり5円増配の1株当たり24円といたしました。」
1株当たり期末配当を前期の19円から5円増配し、24円とした。配当性向30%目標と安定継続配当方針は維持している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年11月12日 取締役会 普通株式 61,465 19 2021年9月30日 2021年11月26日 利益剰余金」
2021年11月26日に1株当たり19円、総額61,465千円の期末配当を支払ったことを再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年11月12日 取締役会 普通株式 61,465 19 2021年9月30日 2021年11月26日 利益剰余金」
2021年11月26日に1株当たり19円、総額61,465千円の期末配当を支払い、安定継続配当を実行している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・61,465千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・19円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・2021年11月26日」
2021年11月26日に1株当たり19円の期末配当を支払い、安定的かつ継続的な配当を実行している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「利益還元につきましては、将来の事業展開と経営基盤強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定的かつ継続的な配当の実施を基本方針としており、配当性向30%を目標として取り組んでまいります。」
配当性向30%を目標とする安定継続配当方針を再確認し、当期も1株当たり19円の期末配当を決定している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年11月13日取締役会 普通株式 61,275 19 2020年9月30日 2020年12月4日 利益剰余金」
1株当たり19円の期末配当を2020年12月4日に支払ったことを再掲しており、安定継続配当を実行している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年11月13日取締役会 普通株式 61,275 19 2020年9月30日 2020年12月4日 利益剰余金」
2020年12月4日に1株当たり19円の期末配当を支払ったことを配当金支払額として再掲している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年11月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・61,275千円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・19円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・2020年12月4日」
前事業年度に係る1株当たり19円の期末配当を2020年12月4日に支払い、安定的かつ継続的な配当を実行している。 - FY2020達成有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、当期の業績及び今後の事業展開に向けた投資等を勘案して1株当たり期末配当金を19円といたしました。」
安定的かつ継続的な配当方針のもと、1株当たり19円の期末配当を実施し、配当性向は35.3%となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・60,800千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・19円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・2019年12月20日」
2019年9月期の1株当たり19円の期末配当を12月20日に支払ったことを記載しており、安定継続配当の実行を確認できる。 - FY2019初出有価証券報告書
「利益還元につきましては、将来の事業展開と経営基盤強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定的かつ継続的な配当の実施を基本方針としており、配当性向30%を目標として取り組んでまいります。」
当事業年度の期末配当は1株当たり19円。