シンシア(7782)・施策前進
物流業務効率化と業務効率向上
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2024。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンタクトレンズ測定・検査および自動化設備投資1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資額は、54,521千円であり、全てコンタクトレンズ事業における設備投資であります。その主な内訳は、自動梱包機器導入費用の46,500千円であります。」
自動梱包機器を導入し、46,500千円を含む54,521千円の設備投資を実施した。物流・業務効率化の具体的な設備投資が進展している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資額は、31,211千円であり、全てコンタクトレンズ事業における設備投資であります。その主な内訳は、物流倉庫移転に伴う電源・ネットワーク設備工事2,548千円及び自動梱包機器導入の前払金25,575千円であります。」
物流倉庫移転に伴う電源・ネットワーク設備工事および自動梱包機器導入の前払金を含む31,211千円の設備投資を実施し、物流・業務効率化の施策が進展している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、業務効率の向上を主目的として倉庫用工具、器具及び備品の購入を行いました。この結果、当連結会計年度の設備投資額は、1,240千円となりました。」
倉庫用工具・器具・備品への1,240千円の投資に加え、倉庫で使用する物流システムへの2,052千円のソフトウェア投資を記載しており、物流効率化の具体的な投資が進んでいる。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、業務効率の向上を主目的として倉庫用工具、器具及び備品の購入及び本社オフィスの改装を実施いたしました。この結果、当連結会計年度の設備投資額は、11,249千円となりました。」
倉庫設備購入と本社改装を実施し、当年度の投資額を11,249千円と記載している。