ジャパン・ティッシュエンジニアリング(7774)・施策前進
富士フイルムとの連携を活かした新経営体制と執行力強化
FY2017-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
富士フイルム連携を基盤とする経営体制・執行力強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2025年6月 当社代表取締役社長執行役員(現任)」
2025年6月に山田一登が代表取締役社長執行役員に就任し、社内で研究開発・品質管理・信頼性保証等を経験した人材への社長交代が記載された。 - FY2020前進有価証券報告書
「2020年6月 当社代表取締役社長執行役員(現任)」
2019年6月に社長となった秋山雅孝が取締役となり、畠賢一郎が2020年6月付で代表取締役社長執行役員に就任した。 - FY2019前進有価証券報告書
「2019年6月 当社代表取締役社長執行役員(現任)」
富士フイルム出身の秋山雅孝が2019年6月に代表取締役社長執行役員へ就任し、経営体制が変更された。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「代表取締役 社長執行役員 - 取締役 常務執行役員 - 畠 賢一郎 平成29年11月1日」
四半期末後の平成29年11月1日付で、畠賢一郎が代表取締役社長執行役員に就任し、比留間愛一郎が代表取締役社長執行役員から取締役となった。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「このような状況の下、当社は、平成28年6月に代表取締役社長執行役員に富士フイルム出身の比留間愛一郎を選任しました。新たな経営体制の下、富士フイルムとの強いパイプを活かすとともに、経営会議の頻度を増やす等、執行力を強化しています。」
富士フイルム出身者の社長選任、富士フイルムとの関係活用、経営会議の頻度増加による執行力強化を新たな経営施策として示している。