リズム(7769)・施策前進
多様な人財が活躍できる環境づくり
FY2017に初出。7回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
7記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援514社が書いているテーマ・逆風1社・追い風530社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの534件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年3月末実績 女性従業員比率 34.8% 女性管理職比率 9.7% 男性育休取得率 83.3%」
女性従業員比率34.8%、女性管理職比率9.7%、男性育休取得率83.3%を実績として開示した。海外を含むグループ全体で、2028年3月期までに女性管理職比率30%、長期40%を目標としている。 - 2026-05-14実績引用業績予想の修正
「女性管理職比率 24.0% 30% -」
女性管理職比率の2026年3月期実績24.0%と、2028年3月期30%の計画を示した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「これまでは国内拠点を中心に目標を設定して取り組んでまいりましたが、新たに海外を含めたグループ全体を対象として、2028年3月期までに女性管理職比率30%、さらに長期ビジョンとして40%の目標を追加し、グループ全体でDEIへの活動を加速してまいります。」
女性管理職比率の目標対象を国内中心から海外を含むグループ全体へ広げ、2028年3月期30%、長期40%という新たな目標を設定している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「女性従業員比率 25%以上 女性採用強化、育児休暇取得の推進、厚生労働省による子育てサポート企業認証「プラチナくるみん」の取得等によりジェンダーギャップの解消に努め、障がい者・外国人を含む多様な人材が活躍できる制度・職場環境づくりを推進してまいります。」
多様な人財の活躍環境整備について、2024年度の女性従業員比率25%以上という指標と、採用・育児休暇・認証取得等の具体策を新たに示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、当社グループ各社では、女性や外国人をはじめとする多様な人財が最大限に活躍できる環境整備に努めます。」
女性・外国人を含む多様な人財の活躍環境整備を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社グループ各社では、女性や外国人をはじめとする多様な人財が活躍できる環境づくりを従業員が主体となって推進しており、今ではグループ全体の役員に占める外国人の比率は2割を超えております。」
多様な人財が活躍できる環境整備を継続し、グループ全体の役員に占める外国人比率が2割超となった実績を新たに示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループ各社では、女性や外国人をはじめとする多様な人財が最大限に活躍できる環境づくりの推進を従業員が主体となって進めるよう、経営陣は環境整備に努めてまいります。」
女性・外国人を含む多様な人材の活躍環境整備を、経営陣の施策として初めて明示している。