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リコー(7752)・方針対話件数の減少

株主との建設的な対話を企業活動へ反映

FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

8記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022前進FY2023 – FY20252016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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株主・投資家との建設的対話と経営への反映43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風43社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対話件数の減少有価証券報告書

    「ラージミーティング 6回(中経説明会 1回/決算説明会 4回/事業説明会 1回) スモールミーティング 5回(CEO・CFO 5回) 1on1ミーティング 228回(CEO・CFO 27回[IR 9回/SR 18回]/IR・SR専任部署 199回/ESG推進部門 2回)」

    株主・投資家との対話実績として、ラージ6回、スモール5回、1on1を228回実施した。前年度の1on1 258回から件数が減少した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「ラージミーティング4回(決算説明会4回) スモールミーティング4回(マネジメント*4回) 1on1ミーティング258件(マネジメント*51件[IR19件/SR32件]/IR・SR専任部署205件/ESG推進部門2件)」

    株主・投資家との対話について、ラージミーティング4回、スモールミーティング4回、1on1を258件実施し、対話内容を経営層へフィードバックした。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「ラージミーティング6回(事業説明会2回/決算説明会4回) スモールミーティング6回(マネジメント*6回) 1on1ミーティング256件(マネジメント*41件[IR15件/SR26件]/IR・SR専任部署212件/ESG推進部門3件)」

    株主・投資家との対話について、ラージミーティング6回、スモールミーティング6回、1on1を256件実施した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「ラージミーティング6回、スモールミーティング7回、1on1ミーティング235件を実施しました。」

    株主・投資家との対話について、ラージミーティング6回、スモールミーティング7回、1on1を235件実施したと具体的に開示した。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「株主との対話を通して得られた意見などは四半期ごとに経営層に対しフィードバックを行います。」

    株主との対話、IR説明会、スモールミーティング、経営層への四半期フィードバックを通じた方針を再確認した。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「株主との対話を通して得られた意見などは四半期ごとに経営層に対しフィードバックを行います。」

    株主との対話、IR説明会、スモールミーティング、経営層への四半期フィードバックを通じた対話方針を再確認した。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、株主と積極的かつ建設的な対話を行い、その対話を通して得られた意見を企業活動に反映させるサイクルを通じ、相互理解による信頼関係の醸成を行います。」

    株主との対話と意見の企業活動への反映を引き続き方針として記載した。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主と積極的かつ建設的な対話を行い、その対話を通して得られた意見を企業活動に反映させるサイクルを通じ、相互理解による信頼関係の醸成を行います。」

    株主対話、意見の反映、信頼関係の醸成を循環として説明。
一緒に動いた変遷

「コア技術を融合した革新的な商品・サービスの開発」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コア技術を融合した革新的な商品・サービスの開発3回
  3. 2IoT・AI・データ基盤によるオフィスと現場の価値創出3回
  4. 3環境保全と利益創出を同時に実現する環境経営3回
  5. 4部品・原材料の価格上昇、品質問題、供給不足3回
  6. 5再生プラスチック等による省資源化率30%3回
  7. 6社外取締役・委員会・執行役員制度による監督と執行の強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リコーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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