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朝日インテック(7747)・方針設立50周年記念配当を追加

安定配当と連結配当性向25%を目処とする株主還元

FY2016に初出。14回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

14記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020再掲FY2022 – FY20232016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 42026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026設立50周年記念配当を追加有価証券報告書

    「普通配当金42円21銭(連結配当性向35.0%)に設立50周年記念配当6円3銭を加え年間48円24銭(連結配当性向40.0%)の配当を決議する決定であり」

    連結配当性向35.0%を基本方針として維持しつつ、設立50周年記念配当6円03銭を加え、当期の年間配当を48円24銭、配当性向40.0%とする予定を示した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年9月25日 定時株主総会 普通株式 6,534 24.23 2025年6月30日 2025年9月26日 利益剰余金」

    2025年6月期に係る配当として、1株当たり24円23銭、総額65億34百万円を支払った。連結配当性向35.0%を目処とする既存方針に沿った実績を示している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「配当金額につきましては、連結配当性向35.0%を目処にしつつ、長期的な視野のもと、当期の連結業績、今後の業績見通し、内部留保の水準などを総合的に勘案しながら算出しております。」

    連結配当性向35.0%を目処とする方針を維持している。当期配当は24円23銭、次期予定は30円91銭で、次期は配当性向35.0%を予定している。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「配当金額につきましては、連結配当性向35.0%を目処にしつつ、長期的な視野のもと、当期の連結業績、今後の業績見通し、内部留保の水準などを総合的に勘案しながら算出しております。」

    連結配当性向の目処を従来の30.0%から35.0%へ引き上げた。当期配当は1株20円37銭、次期予定は24円23銭で、いずれも配当性向35.0%としている。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、年間14円48銭(連結配当性向30.0%)の配当とすることに決定いたしました。また、次期の配当金につきましては、上記の基本方針のもと、年間16円43銭(連結配当性向30.0%)の配当とさせて頂く予定であります。」

    連結配当性向30.0%を目処とする方針を維持し、当期配当14円48銭、次期予定16円43銭を示した。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「配当金額につきましては、連結配当性向30.0%を目処にしつつ、長期的な視野のもと、当期の連結業績、今後の業績見通し、内部留保の水準などを総合的に勘案しながら算出しております。当期の配当金につきましては、年間11円99銭(連結配当性向30.0%)、次期の配当金につきましては、年間13円71銭(連結配当性向30.0%)の配当とさせて頂く予定であります。」

    連結配当性向30.0%を目処とする引上げ後の方針を継続し、当期配当11円99銭、次期予定13円71銭を示した。
  7. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「このたび、株主の皆様への利益還元の更なる充実及び株主層の拡大を図るため、目標とする連結配当性向の見直しを行うこととし、これまで25.0%を目途としてきた連結配当性向について、30.0%に変更することといたしました。」

    連結配当性向の目処を従来の25.0%から30.0%へ引き上げ、当期・次期とも30.0%とした。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「配当金額につきましては、連結配当性向25%を目途にしつつ、長期的な視野のもと、当期の連結業績、今後の業績見通し、内部留保の水準などを総合的に勘案しながら算出しております。」

    安定配当と連結配当性向25%を目処とする方針を継続し、当期は1株8円81銭、次期は1株8円82銭、いずれも連結配当性向25.0%としている。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「配当金額につきましては、連結配当性向25%を目処にしつつ、長期的な視野のもと、当期の連結業績、今後の業績見通し、内部留保の水準などを総合的に勘案しながら算出しております。」

    安定配当と連結配当性向25%を目処とする方針を継続し、当期・次期とも連結配当性向25.0%を示している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「配当金額につきましては、連結配当性向25%を目処にしつつ、長期的な視野のもと、当期の連結業績、今後の業績見通し、内部留保の水準などを総合的に勘案しながら算出しております。」

    連結配当性向25%を目処とする方針を継続し、当期・次期とも連結配当性向25.0%の配当を示している。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「配当金額につきましては、連結配当性向25%を目処にしつつ、長期的な視野のもと、当期の連結業績、今後の業績見通し、内部留保の水準などを総合的に勘案しながら算出しております。」

    安定配当と連結配当性向25%を目処とする方針を継続し、当期は1株30円40銭、次期は年間33円34銭を予定している。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「事業活動から得られる成果の一部を、株主の皆様に対して利益還元することが重要課題の一つとして認識しており、長期的な視野に立ち連結業績などを考慮しながら、配当を安定的に継続して実施することを基本方針としております。」

    連結配当性向25%を目処とし、内部留保は研究開発、設備投資、財務体質強化に充当するとしている。
一緒に動いた変遷

「患部・治療領域の拡大と製品ポートフォリオの拡充」は、この変遷が動いた14回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1患部・治療領域の拡大と製品ポートフォリオの拡充2回
  3. 2素材研究・生産技術の強化によるイノベーション創出2回
  4. 3地域密着型の販売・マーケティング体制の強化2回
  5. 4新製品投入による製品ポートフォリオの拡充2回
  6. 5持続的成長に向けた経営基盤の確立2回
  7. 6保有株式の株価下落・投資先業績不振リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
朝日インテックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-01の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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