シード(7743)・目標前進
連結売上高500億円と世界コンタクトレンズ市場でのプレゼンス確立
FY2025-H1に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-26。直近の記載は2026-08-25。
7記載
3年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンタクトレンズ製品・販売基盤の拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「第一期計画では最大生産能力が4号棟稼働前の月産6,500万枚から2027年3月期には月産7,900万枚となり、第二期計画後の2028年3月期には月産8,950万枚を見込んでおります。」
連結売上高500億円と世界市場でのプレゼンスを支える生産基盤について、4号棟稼働後の第一期・第二期の能力目標を月産7,900万枚、8,950万枚として具体化した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループでは、連結売上高500億円を達成し、世界のコンタクトレンズ市場でプレゼンスを発揮するための生産基盤を確保することを目指しております。」
連結売上高500億円、世界市場でのプレゼンス、生産基盤確保という中期経営計画の全体目標を通期でも継続している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「当社グループは、連結売上高500億円を達成し、世界のコンタクトレンズ市場でプレゼンスを発揮するための生産基盤を確保することを目指しております。当社グループは、中期経営計画(2024年4月~2027年3月)の初年度となる2025年3月期につきまして、「生産力の抜本的引き上げによる収益力の強化」「国内外のマーケットに対応するサービスの強化と提供」「市場のニーズに合わせたモノづくり」「内部基盤の強化・人材確保と育成」「SDGsの推進」「安定した株主還元」を企業目標達成にむけた成長戦略として取り組んでおります。」
新中期経営計画において、連結売上高500億円、世界市場でのプレゼンス、生産基盤確保を企業目標として初めて明示した。生産力、サービス、モノづくり、内部基盤・人材、SDGs、株主還元の6施策を成長戦略としている。