シード(7743)・目標前進
2050年カーボンニュートラルの実現
FY2022に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達980社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1036社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1043件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「[削減目標(KPI)] 年 項目 削減量 2030 原単位排出量 23.15g/枚 CO2排出量 24,307t」
2050年カーボンニュートラルに向けた2030年目標について、原単位排出量23.15g/枚、CO2排出量24,307tというKPIを示した。Scope1・2・3の算出を完了し、Scope3を含む一部で第三者保証も取得している。 - FY2025前進有価証券報告書
「最終的には、2050年カーボンニュートラルの実現を目指して、2030年を中間目標として設定し、2030年において鴻巣研究所におけるScope1、2を対象としてCO2排出量原単位を2022年度比で50%改善することを削減目標としております。」
2050年カーボンニュートラルに向け、2030年中間目標として鴻巣研究所のScope1・2排出量原単位を2022年度比50%改善する数値目標を追加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「なお、以上を含む一連の設備投資は、2050年カーボンニュートラルの実現を加速させるため、製品の生産設備や生産工程等の脱炭素化と付加価値向上を両立する設備の導入に関する投資計画であるとしてエネルギー利用環境負荷低減事業適応計画(カーボンニュートラル投資促進税制)の認定を取得しております。」
2050年カーボンニュートラル目標に向けた生産設備投資について、脱炭素化と付加価値向上を両立する計画として認定を取得した。 - FY2023前進有価証券報告書
「Scope1、2、3について算出を終了し、削減計画の検討を行っております。」
前回のScope1・2に加え、Scope3の算出も終了し、排出削減計画の検討段階に進んだ。 - FY2022初出有価証券報告書
「最終的には、2050年カーボンニュートラルの実現を目指しております。Scope1、2についてはすでに算出を終了し、削減計画の検討を行っております。」
2050年カーボンニュートラルを長期目標として初めて明示し、Scope1・2の算出完了と削減計画の検討を進めている。