HOYA(7741)・方針引き上げ
利益還元と成長投資・内部留保のバランス
FY2016に初出。13回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。
13記載
11年にわたる
7うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針469社が書いているテーマ・逆風0社・追い風471社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの473件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025引き上げ有価証券報告書
「資本の拡大を抑えることで更なる資本効率の改善を図るため、配当については、配当性向40%を目安とする累進配当を基本方針として設定いたしました。」
従来の成長投資・内部留保と株主還元のバランス方針に、配当性向40%を目安とする累進配当という明確な還元方針を追加した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「資本政策につきましては、財務の健全性や資本効率など当社にとって最適な資本構成を追求しながら、会社の将来の成長のための内部留保の充実と、株主への利益還元との最適なバランスを考え実施していくことを基本としております。」
財務健全性・資本効率、成長投資、株主還元のバランスを基本とする資本政策を再確認した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「資本政策につきましては、財務の健全性や資本効率など当社にとって最適な資本構成を追求しながら、会社の将来の成長のための内部留保の充実と、株主への利益還元との最適なバランスを考え実施していくことを基本としております。」
財務健全性・資本効率、成長投資、株主還元のバランスを資本政策の基本方針として再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「資本政策につきましては、財務の健全性や資本効率など当社にとって最適な資本構成を追求しながら、会社の将来の成長のための内部留保の充実と、株主への利益還元との最適なバランスを考え実施していくことを基本としております。」
財務健全性・資本効率、成長投資、株主還元のバランスを資本政策の基本方針として再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「資本政策につきましては、財務の健全性や資本効率など当社にとって最適な資本構成を追求しながら、会社の将来の成長のための内部留保の充実と、株主への利益還元との最適なバランスを考え実施していくことを基本としております。」
財務健全性・資本効率、成長投資、株主還元のバランスを資本政策の基本方針として再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「剰余金の配当につきましては、当期の業績と中長期的な資金需要とを勘案し、株主様への利益還元と会社の将来の成長のための内部留保の充実とのバランスを考慮しながら定めていくことを基本方針としております。」
配当水準を当期業績・中長期資金需要・株主還元・成長投資の均衡で決める基本方針。