タムロン(7740)・方針引き上げ直近の決算説明資料(2026-08-07)では「前進」
ワーク・ライフ・バランスと働きやすい職場環境の整備
FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2019。直近の記載は2026-08-07。
7記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
健康経営・柔軟な働き方による職場環境整備190社が書いているテーマ・逆風0社・追い風193社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに90社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024引き上げ有価証券報告書
「E&Iの推進、人的資本投資の拡充、健康経営の推進、エンゲージメント活動の拡充等を図り、社員が創造性を発揮できる「働きがいのある会社」を目指す。」
従来のワーク・ライフ・バランス、ダイバーシティ、人材育成に加え、E&I、人的資本投資、健康経営、エンゲージメントを含む方針へ範囲を広げている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「ワークライフバランスの向上、ダイバーシティの推進、人材育成を図り、全社員が最大限の能力を発揮できる職場環境を整備する。」
ワーク・ライフ・バランス、ダイバーシティ、人材育成による職場環境整備を引き続き方針として掲げている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「ワークライフバランスの向上、ダイバーシティの推進、人材育成を図り、全社員が最大限の能力を発揮できる職場環境を整備する。」
ワーク・ライフ・バランス、ダイバーシティ、人材育成による職場環境整備を引き続き方針として掲げている。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「ワーク・ライフ・バランスの向上、ダイバーシティの推進、人材育成を図り、全社員が最大限の能力を発揮できる職場環境を整備する。」
従来のワーク・ライフ・バランスと働きやすい環境の整備に加え、ダイバーシティ推進と人材育成を施策として明示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「ワーク・ライフ・バランスの向上を図り、全社員が働きやすく、やりがいを感じられる環境を整備する。」
全社員が働きやすく、やりがいを感じられる環境の整備を中長期的な方針として掲げている。